1年の数学科では、比例・反比例の利用で、 「映画が始まるまでにポップコーンは食べられるのか?」という映像課題から 子どもたちと「どのようなことがわかればポップコーンを買えるか」 の見通しを持ち、課題解決に向けて複数の解法を考えました。 この課題を通して、現実問題について、仮定(みなす)を置くことによって、 数学を用いて解決するよさを実感することができました。



学校日誌1年の数学科では、比例・反比例の利用で、 「映画が始まるまでにポップコーンは食べられるのか?」という映像課題から 子どもたちと「どのようなことがわかればポップコーンを買えるか」 の見通しを持ち、課題解決に向けて複数の解法を考えました。 この課題を通して、現実問題について、仮定(みなす)を置くことによって、 数学を用いて解決するよさを実感することができました。


