沿革

昭和54年10月1日
 京都府立新設高等学校(京都市北部地区)開設準備室を京都市立梅屋小学校内に設置する。
昭和55年1月10日
 京都府立北稜高等学校を設置する。(京都府条例第1号)
 全日制普通科とする。(京都府教育委員会規則第1号)
昭和55年2月1日
 齋藤 進 初代校長に補せられる。
昭和55年4月8日
 第1回入学式を挙行する。
昭和55年8月31日
 第1期工事完成する。
昭和55年10月1日
 竣工式を挙行する。
昭和56年3月25日
 第2期工事完成する。
昭和58年2月28日
 校歌制定
昭和58年3月1日
 第1回卒業式を挙行する。
昭和58年3月20日
 第3期工事完成する。
昭和59年4月1日
 金重 操 第2代校長に補せられる。
昭和60年4月1日
 普通科に第Ⅰ類(文系・一般系・理系) 、第Ⅱ類(人文系・理数系)を設置する。
昭和61年4月1日
 藤川 義人 第3代校長に補せられる。
昭和63年4月1日
 谷 良雄 第4代校長に補せられる。
平成元年4月1日
 長岡 良幸 第5代校長に補せられる。
平成元年10月5日
 創立10周年記念式典を挙行する。
平成4年4月1日
 小林 暉彦 第6代校長に補せられる。
平成5年3月25日
 体育振興施設完成する。
平成5年12月25日
 グラウンド・フェンス改修工事完成する。
平成6年3月14日
 コンピュータ教室完成する。
平成8年4月1日
 山本 正洋 第7代校長に補せられる。
平成10年4月1日
 田中 好三 第8代校長に補せられる。
平成11年10月16日
 創立20周年記念式典を挙行する。
平成12年4月1日
 塩見 均 第9代校長に補せられる。
平成13年4月1日
 鈴江 昭 第10代校長に補せられる。
平成15年4月1日
 普通科に第Ⅰ類(文系・文理科系)、第Ⅱ類(文理系)を設置する。
平成17年4月1日
 新校門完成する。
平成19年4月1日
 普通科に第Ⅰ類(文系・文理科系)、第Ⅱ類(文理系・英語系)を設置する。
平成20年4月1日
 宮原 芳久 第11代校長に補せられる。
平成21年4月1日
 劔持 寛明 第12代校長に補せられる。
平成21年10月24日
 創立30周年記念式典を挙行する。
平成22年6月18日
 太陽光発電装置完成する。
平成24年3月1日
 第30回卒業式を挙行する。卒業生総数10,219人となる。
平成25年4月1日
 髙田 眞理子 第13代校長に補せられる。
平成26年4月1日
 普通科に文理コース(GAC)、英語コース(GEC)、総合コース(GIC)を設置する。
平成27年4月1日
 桂 幸生 第14代校長に補せられる。
平成31年4月1日
 小畑 順二 第15代校長に補せられる。