『徒然Diary』
2026/05/21
ボナペティ(4月の夕食)
寄宿舎自慢の中で「1,2を争う!」と言っても決して過言ではないのが、朝夕の寄宿舎の「食事」です。
調理の先生方が工夫を凝らして、毎日おいしい食事を提供してくださいます。
今月いただいた夕食のほんの一部です。
どうぞご覧ください。
注) 撮影用におかずをメインにした写真がありますこと、ご理解ください。

初日はやはり、みんなが大好きな「ハンバーグ」。
フワフワジューシーハンバーグに舌鼓を打ちました。

白御飯が進む「ぶりの照り焼き」。
「ひじきの炊いたん」との相性も抜群でした。

今日のメインは「油淋鶏」です。
程よい酸味と口当たりの良い野菜のトッピング。
彩の良いツナサラダに加え、口に入れた瞬間溶けてなくなる高野豆腐に感動しました。

ごはん、ぷりぷり中華炒め、春巻き、青菜スープです。
ぷりぷり中華炒めは別名「ぷりチュー」と呼ばれ、京都市内の学校給食として、30年以上前から児童生徒に大人気のおかずです。春巻きはパリパリであつあつ。とてもおいしかったです。


