

9月10日(木)第22回京都府高等学校定時制通信制生徒生活体験発表大会に第3学年 遠藤 楓さんが本校の代表として出場しました。
遠藤さんは「客観視の大切さに気づいた高校生活」と題して、自身の高校生活を通して学んだことや感じたことを発表し、奨励賞を受賞しました。
大勢の人を前にして発表するという、普段の学校生活ではなかなか経験できない場に緊張する様子もありましたが、落ち着いて自分らしく発表することができました。また、交流会では他校の生徒と、それぞれの発表について感想を伝え合い、交流を深めました。
今回の貴重な経験を、これからの学校生活や今後の成長につなげてほしいと思います。