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教育局の概要学校教育社会教育講師採用・人材育成リンク集
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中丹教育局までご連絡ください。

中丹のまなびⅫ
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00   表紙.pdf

01-02 超スマート社会を生き抜く人材の育成.pdf

03-04 必見これからの学力調査が変わる.pdf

05-06 個別最適な学びと協働的な学びの充実.pdf

07-08 課題解決型学習設計ガイド.pdf

09-10 未来の創り手となる子どもたちに必要な資質能力の育成を目指して.pdf

11-12 指導と評価の一体化による授業改善.pdf

13-14 資質能力をはぐくむ家庭科の授業づくり.pdf

15   裏面.pdf


◆中丹のまなびⅪ
【全体】



【内容】
・表紙
・未来をともに幸せに生きる
・人権教育を推進するために
・幼小接続でつなぎたいもの
・特別支援教育から広がるICT活用
・小学校担任制の4つの効果
・「主体的・対話的で深い学び」の実現(PBLの授業実践)
・「主体的・対話的で深い学び」の実現(学習ガイドの活用)
・「主体的・対話的で深い学び」の実現(学習指導案の作成)

◆中丹のまなびⅩ
【全体】


【内容】
・表紙
・共生社会の実現を目指して
・スタートカリキュラムの充実
・非認知能力を意図的に育むために
・PBL(課題解決型学習)のすすめ
・社会で必要なことは社会の中で学ぶ
 (総合的な学習の時間)
・生徒自身が"思考する"授業を目指して
 (中学校授業力向上プロジェクトより)
・評価から授業をつくる
・中丹の授業スタンダード
 (指導案参考様式)
 
                  親力アップ はぐナビランド
 



                  
 



 

京都府教育委員会相談窓口等

性格・行動・友人関係、心や体の発達・学業、
不登校やいじめ、しつけや子育てなどに
ついてのご相談を受け付けています。
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ネットいじめを発見されたときは、
こちらから通報してください。



京都府教育委員会へのご意見箱
ご意見箱京都府の教育に関するご意見・ご提案をお寄せください。
 
通 信 3 部 作
管内の「学校」「家庭・地域社会」の取組を発信しています。
 なお、この通信3部作は、平成21年度京都創発事業に認定されました。
     
まなび通信

まなび通信
(府立学校版)

はぐくみ通信
中丹版キャリアマップ

10月24日(第186号) 発行
9月20日(第1
85号)発行
8月31日(第184号)発行

令和4年 6月6日(第61号)発行
     12月3日(第60号)発行
令和3年 6月25日(第59号)発行

9月29日(第113号)発行





まなび通信184号



府立高校版61号












★中丹版キャリアマップ★


※過去の通信についてのお問い合わせは、中丹教育局までご連絡ください。

 

 

 

中丹教育局 トピックス

新着情報
12345
2022/12/01new

令和4年度 中丹地方中高連携推進会議を実施しました。

Tweet ThisSend to Facebook | by tyuutan-kadmin
 11月17日(木)、綾部高校を会場に、中高連携推進会議を実施しました。
 本会議は、すべての子どもたちが未来を拓いていくことができるよう、中学校と高等学校の学習について、円滑な接続を図ることを目的として実施しています。
また、高校においては、本年度から1年生を対象に一人1台端末が導入され、様々な活用を通じて授業改善が図られています。
 こうしたことから、本年度は、「教科における効果的なICTの活用」をテーマとして、綾部高校の先生方に公開授業をお世話になりました。また研究協議では、中学校と高等学校の先生方がグループに分かれて、ICTを活用した授業改善について各校の実践を交流し、すべての子どもたちに学びを保障するためのICT活用の在り方について協議を行いました。

<参加された先生方の感想より(一部抜粋)>
〇「目の前の子どもたちのために」という共通の目的で、中学校と高等学校の先生方が意見交流できてとても有意義だった。
〇他校種の先生の考え方や実践が聞けて、大変参考になった。
〇授業での使い方や運用面などについて中学校の先生方が困っておられていることは、高等学校にも起こると思われるので、今後の使い方について考えるきっかけになった。
〇まず生徒に、この単元で身に付けることを明示して授業を始めることの大切さ、そこに向かうステップをしっかりと練ること、その手法の1つとしてICTが効果的に組み込まれることが大切だということを学びました。

公開授業の様子
綾部高校のICTについて説明 


研究協議(個別最適な学びや協働的な学びを実現するICT活用について)



13:15
2022/10/20

令和4年度学力充実会議

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10月4日 ()、中丹地域内小・中学校の研究主任を対象に令和4年度「学力充実会議」を開催しました。

 「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けて、各教科等において、課題解決型の学習の手法を生かした教科の授業づくりについて、講義、研究発表、研究協議を行いました。

 講義では、京都府教育庁指導部指導主事より、2050年に必要と推定される能力や課題解決型の学習が子どもたちの学びの質を向上させるためになぜ有効かご示唆いただきました。また、研究実践の発表では、中丹プロジェクト21より、「小学校理科授業力向上プロジェクト」「中学校授業力向上プロジェクト」の2名のアドバイザーより、各研究での具体的な実践を発表いただきました。研究協議では、「主体的・対話的で深い学び」の実現へ向けて、授業改善の視点でグループ協議を行いました。子ども目線での授業づくりや子ども同士をつなげる教師の役割等、様々な議論が交わされました。また、研究主任としてどのように各学校で発信し、今後の授業改善につなげるかについても協議しました。
11:09
2022/09/15

令和4年度「中丹の教育」コア会議

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92日(金)、中丹地域内の小・中学校の教務主任を対象として、「中丹の教育」コア会議を実施しました。

本会議では、学校の中核としての教務主任の役割や動きについて再確認することで、一人一人の児童生徒の学びを支える組織的な推進体制の確立に向けて意識を高める機会としました。また、令和5年度から行われる京都府学力・学習状況調査に向けて、教育庁学校教育課指導部 指導主事の講義や研究協議から、本調査の概要や学力分析の事例等について理解を深めました。

来年度の実施に向けて、各学校で取り組んでおかなくてはならないことを全体で確認し、調査実施に向けての意識を高めました。
 
08:20
2022/07/12

令和4年度「心の教育充実会議(生徒指導連絡協議会)」

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  6月28日(火)、中丹地域内の小・中学校及び高等学校の生徒指導担当教員を対象に、令和4年度「心の教育充実会議(生徒指導連絡協議会)」を実施しました。
    講演では、神戸親和女子大学教授・京都教育大学名誉教授 本間 友巳 様から「子どもの課題にいかに対応するか~生徒指導担当者に期待されること~」をテーマに、いじめ問題の早期対応のあり方等についてお話しいただきました。教員が児童生徒や保護者の思いや願いを理解し、組織的な対応を継続することがいじめの課題解決に向けて特に重要であることをご教示いただきました。
   研究協議では、自校のいじめ防止基本方針を改めて読み返したり、グループ内で他校の方針を互いに読み合ったりして、学校いじめ防止基本方針が実践的・実効的なものになっているかどうかを点検しました。校種や学校規模によって共通に起こる課題や、効果的な対応、また、いじめ未然防止の取組について交流し、参加者は各校でのさらなる充実した対応についての認識を深めました。

       


10:58
2022/06/02

令和4年度 中丹プロジェクト21 アドバイザー交流会

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 5月26日(木)に「中丹プロジェクト21アドバイザー交流会」を行いました。
 中丹プロジェクト21事業では、教育改革の動向や府民の公教育に寄せる期待を踏まえ、21世紀の中丹地域の教育を担う公立の小学校・中学校教職員の一層の資質向上を図るとともに、様々な今日的教育課題の解決に向けてアドバイザーと研究員との共同研究を進めています。
 今年度は、小学校高学年教科担任制や課題解決型の学習の推進を図る「小学校理科授業力向上プロジェクト」、課題解決型の学習・ICTの効果的な活用を推進する「中学校授業力向上プロジェクト」、心の教育の充実に向け「考え、議論する道徳」の授業づくりを推進する「道徳科授業力向上プロジェクト」の3つのプロジェクトに取り組んでいます。
 各プロジェクトの研究推進に当たり、アドバイザー3名が集まり、担当指導主事と一緒に、昨年度までの成果と課題を踏まえた意見交流会を実施しました。学習者主体の授業をつくるために、指導と評価の一体化やICTの効果的な活用、カリキュラム・マネジメントの重要性等について話し合いました。
 各プロジェクトのアドバイザーと研究員6名で、1年間共同研究を行い、中丹地域内にその成果を波及させていきたいと考えています。

P21アドバイザー交流会
【担当指導主事との打ち合わせ】

13:36
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