腰機の会作品展

 腰機(こしばた)とは、機織(はたおり)の原型となる織り方で、2本の棒に経糸を掛け渡し、腰を使って張力を保持しながら緯糸を織り込んでいきます。
 今回、京都府立山城郷土資料館友の会有志による「腰機の会」会員の作品展を開催します。ぜひ御観覧ください。

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