1月13日~1月30日は「こころと体の学習」を学ぶ期間として、各学年の学習を進めています。その一貫で、宮津与謝消防署の方に来ていただき「いのちの授業」として、かけがえのない命を守ることや助けることをお話だけでなく体験を通して学ばせてもらいました。
「止血できるものは何かな」という問題をもとに、身の回りにあるものを活かして止血できることを学んだり、心臓マッサージ(胸骨圧迫)を体験したりした子どもたちは、自分にできることを考えて自らの命を守ることや助けることの大切さについて学ぶことができました。



やまだっ子の様子 1月13日~1月30日は「こころと体の学習」を学ぶ期間として、各学年の学習を進めています。その一貫で、宮津与謝消防署の方に来ていただき「いのちの授業」として、かけがえのない命を守ることや助けることをお話だけでなく体験を通して学ばせてもらいました。
「止血できるものは何かな」という問題をもとに、身の回りにあるものを活かして止血できることを学んだり、心臓マッサージ(胸骨圧迫)を体験したりした子どもたちは、自分にできることを考えて自らの命を守ることや助けることの大切さについて学ぶことができました。


