9月16日(水)3年生は総合的な学習の時間で、自分の興味のあることとSDGsを関連付けて、「自分たちに何ができるか」考える中で、実際に活動をしている身近な存在の人の話を聞くため、京都府立洛西高校の生徒さんを招いて「洛再Links活動」についてのお話を聴きました。生徒たちは「活動をするまでの計画はどのくらい時間をかけているのか」「活動で一番大切にしていることは何か」など質問をし、高校生の思いを聞きました。今後、これまで調べた内容や出前講座で得た情報を整理・分析し、SDGs×「自分に何ができるか」をさらに深め、パネルにまとめていきます。なお、文化祭で一部を展示発表しますので、ぜひ学習の成果を御覧ください。


