1月16日(金)、京都中部総合医療センター副院長の山岡延樹先生と京都府がん教育推進メッセンジャーの今井美鈴先生を講師にお招きし、生命のがん教育を実施しました。

がんは生活習慣病の1つでもあり、中学生の頃から健康的な生活習慣を身につけることは、将来の生活習慣病を予防でき、がんの予防に繋がります。

また、定期的にがん検診を受けることで早期発見・早期治療を行うことができることを学びました。