3年生は総合的な学習の時間に、城陽の特産物について調べる中で「梅」の学習を続けています。
その学習の一環として、子どもたちは梅を使った「未来のお菓子」を考えました。
どんな人に買ってほしいのか、味の特徴や値段なども具体的に考え、アイデアを広げています。
子どもたちの発想から生まれたお菓子が、もしかすると近い未来に本当に商品になるかもしれませんね。



3年生は総合的な学習の時間に、城陽の特産物について調べる中で「梅」の学習を続けています。
その学習の一環として、子どもたちは梅を使った「未来のお菓子」を考えました。
どんな人に買ってほしいのか、味の特徴や値段なども具体的に考え、アイデアを広げています。
子どもたちの発想から生まれたお菓子が、もしかすると近い未来に本当に商品になるかもしれませんね。


