2月2日(月)〜6日(金)に、児童会主催のあいさつ運動を行いました。



この取組は、1月29日「児童集会」の日誌でも紹介しました、児童会のみなさんのアイデアからスタートしたものです。
期間中は、毎朝、児童会の子どもたちが昇降口に立ち、登校してくる友だちに元気よくあいさつ。気持ちのよい声であいさつができた児童には、ごほうびの「豆シール」が手渡されました。


シールをもらった児童は、昇降口に掲示された「鬼ポスター」にペタリ!

シールが増えるたびに、鬼ポスターもどんどんカラフルに仕上がっていきました。シールの数は、あいさつの数。その積み重ねが一目で分かります。
期間中の昇降口は、「おはようございます!」の声がいっぱい。寒い朝でも、心がポカポカする一週間になりました。
これからも、気持ちのよいあいさつがあふれる学校を、みんなでつくっていきます。