学校生活

 

6月20日(日曜日)に、「第60回京都府高等学校放送コンテスト」兼「第68回NHK杯全国高校放送コンテスト京都大会」が行われました。部員が少ない中、出品作品も減りました。しかし、アナウンスでは團紗彩(3年)が、朗読では狭間咲希(3年)が決勝に進出しました。結果は、テレビドラマが5位入賞。狭間咲希が6位に入賞し、第68回NHK杯全国高校放送コンテストに京都府代表として推薦されました。引き続きご声援宜しくお願いいたします。

 

本日(4/12)、書道パフォーマンスと吹奏楽部の中庭コンサートが開催されました。

私たち放送部の司会のもと、書道部と吹奏楽部が中庭でイベントを行いました。
放送部は、コンクールに出場するほか、毎日のお昼の放送、学校行事での司会をしています。

 →リンク 書道部 パフォーマンス 
 →リンク 吹奏楽部 ミニコンサート 

 

10月25日(日)、京都文教大学にて、第37回京都府高等学校総合文化祭放送部門決勝大会が行われました。今年はコロナのこともあり、予選は録音で行われ、決勝通過者だけが京都文教大学に集まりました。本校からは、朗読1人、アナウンス1人、朗読新人1人がエントリーし、全員が決勝に進みました。残念ながらそれより上には行けませんでしたが、良い経験になりました。また、ビデオメッセージは5位に入賞しました。

 

12月22日(日)に、宇治市宇治の新半白集会所で、12回目となる朗読会を行いました。クリスマス朗読会として「クリスマスのおかいもの」「ゆうびんうさぎとしろくまサンタ」「もりでいちばんのクリスマスツリー」の3作品を読みました。参加した子ども達とは絵本に関係のあるクイズをしたり、工作を手伝ったりと楽しい時間を過ごしました。また、春にも伺う予定です。

 

2019年7月22日(月)~25日(木)に、第66回NHK杯全国高校放送コンテストに参加しました。他府県の作品を数多く見て、一杯刺激をもらいました。

また、2019年10月27日(日)に、第36回京都府高等学校総合文化祭放送部門に参加しました。朗読では2人が決勝に進出し、ビデオメッセージ部門では優良賞を受賞しました。この結果、来年に開催される近畿総合文化祭奈良大会の出場が確定しました。

 

7月13日(土)に、宇治市文化センターにおいて「社会を明るくする運動」標語表彰式が行われました。表彰式に先立ち、本校部員の井上のどか(2年)、久泉響子(2年)が法務大臣賞の作文を朗読しました。2人とも落ち着いて朗読を行い、会場からは大きな拍手が送られました。