2月10日(火)に給食週間の取組の一環で「自分で決める給食チャレンジ」に取組ました。
「自分で決める給食チャレンジ」は、毎日の給食時に出る残食の実態を自分事してとらえ、それに対して「どう取り組む」かを考え、実行しその達成を目指すものです。
取り組みの一例として、「食べる量を調整して配膳する」「きらいなものから食べる」「食べて後、感謝の気持ちを伝える」など、各学年でいろいろな作戦をたてて取り組みました。
今日は各学級での取組の成果をいつもお世話になっている、給食調理員さんや全校のみんなに発表しました。



発表の後は給食調理員さへの質問の時間を持ち、日ごろ疑問に思っていることを聞き給食に対する意識を高めました。
