7月28日(火) 京都府文化部 安心・安全まちづくり推進課 主査 友廣健介様に自転車の安全利用講習をしていただきました。
京都府下では1日220件の交通事故が起こっている。自転車事故が起きやすい年齢は15歳以下や65歳以上が多いことを教えていただきました。
自転車の交通ルールについては、まず、自転車は「車両」であること。自動車やバイクと同じ。「自転車安全利用五則」を守り、自転車事故を減らしていく。また、道路での走行の仕方や交差点の横断方法を教えていただき、正しい自転車での走行ルールを学ぶことができました。














