9月16日(水)、3年生総合的な学習の時間に「NPO法人丹波漆」よりお越しいただき、地元夜久野の漆についてお話を聞かせていただきました。どんな道具を使って、どのように漆をとるのか、漆の木を植えてから漆が採取できるまでにどのくらいの期間がかかるのかなど、たいへん興味深いお話でした。また、漆職人として、漆産業を持続可能なものとするために大切にされていることなどもお話しくださいました。児童たちは、前日に訪問した「やくの木と漆の館」で学んだことも思い出しながら、お話を聞いていました。



学園日記9月16日(水)、3年生総合的な学習の時間に「NPO法人丹波漆」よりお越しいただき、地元夜久野の漆についてお話を聞かせていただきました。どんな道具を使って、どのように漆をとるのか、漆の木を植えてから漆が採取できるまでにどのくらいの期間がかかるのかなど、たいへん興味深いお話でした。また、漆職人として、漆産業を持続可能なものとするために大切にされていることなどもお話しくださいました。児童たちは、前日に訪問した「やくの木と漆の館」で学んだことも思い出しながら、お話を聞いていました。


