大寒が過ぎ、立春となるころ。
目には見えないものの、春はそこまで来ているようだ。
校舎前の梅の小枝には、豆粒ほどの蕾がいくつも芽吹いて
きた。誰に教えられるわけでもなし、寒さをじっと堪え
しかるべき時に咲き誇ころうと満を持しているように
見える。耐えて忍んだ後は、きっと春(幸せ)
が訪れると言い聞かせ、厳しい冬のこの時期を
乗り切りたいものですね。
*下記の通り、たよりを発行しました。ご一読ください。
小中一貫教育のページ大寒が過ぎ、立春となるころ。
目には見えないものの、春はそこまで来ているようだ。
校舎前の梅の小枝には、豆粒ほどの蕾がいくつも芽吹いて
きた。誰に教えられるわけでもなし、寒さをじっと堪え
しかるべき時に咲き誇ころうと満を持しているように
見える。耐えて忍んだ後は、きっと春(幸せ)
が訪れると言い聞かせ、厳しい冬のこの時期を
乗り切りたいものですね。
*下記の通り、たよりを発行しました。ご一読ください。