大雪警報のため、16日は休校になりました。
翌日は-7℃の凍てつく朝でした。通学路にも氷が張り、滑って転んだと話す子どももいました。
「心の池」のあたりで、子どもたちが大勢集まってわいわいがやがやとしていました。近くに寄ってみると、「心の池」の水面に氷が張っていました。その氷を何人かの子どもが拾い上げています。6年生の子どもが1平方メートルほどの大きな氷を取り、下級生たちもびっくりしていました。厚さ1cm。こんなに分厚い氷が張ることは珍しいです。
休み時間には、雪遊びの子どもたちで運動場がにぎわいました。冬ならではの楽しみです。







