5月7日(木)に、11日(月)のあいさつデーに向けて、6年生3名が福知山市役所三和支所で町内放送の録音を行いました。初めて入る三和支所の放送室に、緊張を隠せない子どもたちでしたが、リハーサルを行ううちに、その緊張も解けて、リラックスした表情・声に変わっていきました。



10日(日)の午後8時30分には、
「皆さん、こんばんは。僕たちは、三和学園の6年生です。明日は、あいさつデーです。あいさつは、人と人の心をつなぐ大切な言葉です。元気なあいさつで、三和の町をもっと明るく、もっと温かい町にしていきましょう。これで終わります。」
という放送が流れ、11日(月)の午前6時30分には、
「皆さん、おはようございます。僕たちは、三和学園の6年生です。今日は、あいさつデーです。元気なあいさつで、よい一日のスタートを切りましょう。あいさつ一杯、笑顔一杯の三和地域にしましょう。これで終わります。」
という放送が、児童の声で町内に流れますので、是非お聞き逃しなく!





これからも、明るいあいさつの溢れる三和の町にしていきましょう!