2月8日(日)は、一日中降雪があり、深夜に至るまで大雪警報が継続していました。その影響により、翌9日(月)朝になっても三和学園の校区には着雪が多く、児童生徒の登校に危険が及ぶとの判断により臨時休校としました。
休校開けの2月10日(火)は、グラウンドにたくさんの雪が積もったままでした。中間休みには、元気な子どもたちがグラウンドに出てきて、雪遊びを始めました。恒例のつらら探しに始まり、雪合戦、雪へのダイブ、サッカーなどなど…本当に楽しそうに遊んでいました。









ちなみに、昼休みにもたくさんの子どもたちが雪と戯れていました。