小学部 中学年遊びの指導

小学部の様子

 中学年の子どもたちが、遊びの指導の時間に工夫して作ったタコを校庭で飛ばしました。自分の手で作ったタコが風を受けて空高く舞い上がると、子どもたちから歓声が上がります。「もっと高く!」と走る足取りも軽やかで、校庭は笑顔でいっぱいになりました。作る楽しさ、飛ばす喜びを存分に味わった学習となりました。また、日本の伝統的な遊びであるタコ揚げを体験し、文化に親しむ機会にもなりました。

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