京丹後市立弥栄中学校
京丹後市立弥栄中学校
所在地:〒627-0111 京都府京丹後市弥栄町溝谷3301-1  電話:0772-65-2554 ファックス:0772-65-4037 メール:yasaka-jhs@kyoto-be.ne.jp
 

天気予報

 

オンライン状況

オンラインユーザー1人
ログインユーザー0人

カウンタ

COUNTER511322

学校の様子

学校の様子
12345
2020/09/27new

1、2年生授業参観

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
 9月27日(日)、3、4時間目にたくさんの保護者の皆様にご来校いただき、授業参観を実施することができました。今年度はコロナウィルス感染症予防のため、なかなか授業公開が出来ず、本日が今年度初となりました。お世話になりありがとうございました。




11:33
2017/11/09

★全校人権学習公開★

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
11月9日(木曜日)10:55~11:45 対象:全学年・学級
「京丹後人権擁護委員協議会」の皆様(13名)による授業参観がありました。
本校の人権をテーマにした学習の一コマを見ていただきました。

”元気に登校、機嫌良く下校”(本校のモットー)
基盤は、人権尊重。自他認めあえる学校生活。
<めざすところ>
*学級、学年の課題を見つめて考える!
*ロールプレイで学びを深める!
*視聴覚教材、講話、手話から学ぶ!
*身近にある人権問題について考え、理解する!
など、社会に目を向け相手の立考え態度や行動が
具体的にできることをめざす!!
★一年 身の回りの実状分析、2年 自己及び他者の尊重、3年 人権意識を高める
日々の活動をとおして、人権を意識させていくことや人権問題につて正しくとらえることが
できる指導を大切に進めていきたいと思います。
 
 
 
*2年生による 再現VTR作成し、学校生活の一場面を切り取って
じっくり考え、自らを振り返る機会をつくりました。(右)
16:28
2017/11/09

心の文化発表会 発表原稿

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
11月1日(水曜日)
心の文化発表会、学びをまとめて発表しました。

2年生
 

 「夢の実現のために」発表者 2年 藤原 奈々子

 

 私には、今気になっている職業が二つあります。一つは、医療機関の仕事です。私は、職場体験で病院へ行きました。病棟の見学をした時に患者の方々と接する機会がありました。入院されている方々は、みんな不安な思いになっておられる。その不安な思いを少しでも楽にするのが自分たちの役割ですと看護師さんは言われました。私は、看護師さんたちは、病気を治すだけが仕事ではなく、心の面でも患者さんを支えていることに気がつきました。

 もう一つ、気になっている職業はウェディングプランナーです。ウェディングプランナーとは、結婚式の会場の内装や衣装等について結婚式を挙げる方と一緒に決める仕事です。

 私は、学校の行事等の内容を考えたり企画したりするのが好きで、みんなに楽しかったと言ってもらえるのがとても嬉しいです。そんな私にこの職業はぴったりかなと思いました。細かいことをたくさん考えるのは大変だと思うけど、仕事のやりがいはとてもあると思います。

 私は、気になっている二つの職業に共通点を見つけました。どちらも「人を幸せにする仕事、誰かを支える仕事」という点です。誰かを幸せにしたり、支えたりするのは簡単なことではないと思うけど、医療関係の仕事もウェディングプランナーもやりがいがある仕事と思うので、長く続けていくことができる職業だと思います。人を幸せにしたり、支えたりすることは今の自分でもできることがあると思うので、夢の実現に向けて今からできることをやっていきます。学校内での活動はもちろんですが、学校外での活動も積極的にチャレンジしていきたいと思います。

 学校以外でも様々なことを学び、その経験を将来に生かしていきたいと思います。大人になって人を幸せにできる人になりたいです。

 

 

「感謝」 発表者 2年 味田 日菜子

 

 私は、職場体験で満寿園に行きました。将来、いろいろやってみたいことがありますが、特に教育に関する仕事をしたいと思っていました。しかし、満寿園で2日間の体験をとおして利用者の方々と会話をしたり、働いている方々からの話をお聞きしたり、とても楽しく、達成感を味わうことができました。それと同時にこの仕事に就いてみたいと強く思いました。新たな思いや発見ができてとてもよい体験となりました。

 職場体験を通して将来の夢について、今まで以上に考えるようにもなりました。学校の先生、保育士、介護の仕事、ヘアメイク、美容師の仕事等たくさんしてみたい仕事も生まれてきました。その中から、興味がある仕事に就けるよう頑張っていきたいと思いました。自分が就きたい仕事、そして楽しいと感じる仕事に就くことができたら一番いいと思っています。

 これからゆっくり考えて自分に合った仕事を見つけていきたいと思います。そして、その仕事に就けるよう、成績をあげる努力やその職業についていろいろ調べて、実現できるよう今からできることを精一杯していきたいと思います。



< 3 年 生 >

「人の生き方に学ぶ」

                 3年 梅田 倫歩

私はマザーテレサの生き方について調べました。

 マザーテレサを調べた理由は、貧しい人々のために捧げた人生はどのようなものだったか、世界の人々を救い続けたことで人々にどのような影響を与えたのか、人を助ける大切さを学びたいと思ったからです。

 マザーテレサは1910826日に生まれました。お父さんが第一次世界大戦後のアルバニアの独立戦争に身を投じて亡くなります。「人間の憎しみが愛する父を奪った」という深い傷を負ったマザーテレサは平和を願い、貧困な人々を救い続けました。1928121日、18歳のときにインドへ旅立ち、教育を通して人々の奉仕に打ち込みます。後にスラムへ向かい、鉛筆もノートもない子どもたちへ「青空教室」を開き、勉強を教えました。ある日、道端で倒れている女性を発見し、急いで病院へ連れて行きましたが、「そんな人間は何百人もいる」と言われ、自分が救う事を決意します。施設(死を待つ人々の家)を建設し、1979年、ノーベル平和賞を受賞し、スピーチで平和を願い、19979587歳で生涯を閉じました。

 世界のために何かできないかを考えてそれを実行する行動力と貧しい国を助けたいという優しい心を学びました。自分は何かやってみたいと思ってもなかなか行動に移せず、あきらめてしまうことがあります。今回の学習を通して、行動力をつけることは私にとって必要なことだと感じました。

 受験生となった私は高校選びを本当に迷っていました。最初は絶対この高校に行くと決めていたけど、難しい問題を解くことができない自分に自信をなくし、本当にその高校に行けるのか、やめようかな、と中途半端な気持ちになったり、不安になったりしました。そんな時、この学習でマザーテレサの人生の教訓を知りました。その中の1つにこのようなものがあります。「あえて困難な道を進もう」私は、この言葉に出会い、最初に行きたいと思った高校に行くことを決めました。私はこれまで、その高校に行きたいと思っていただけで、それを叶えるための努力をしていなかったということに気づきました。困難な道を選ぶことは勇気がいるかもしれません。しかし、それ以上の達成感や自信を得られるはずです。だから私は行動力を身につけ、受験に向けて頑張ります。

 私の将来の夢は、人を助ける仕事につくことです。その夢を持つことになったきっかけは、家族に「看護師になったら?」と言われたことでした。その時は、将来のことを考えていなくて、「そのうち考える」と言っただけでしたが、そのころから人を助ける職業に興味を持ち始めました。去年の職場体験で病院へ行き、患者さんと関わったり、実際に医療器具を使って体験するということを通して、すばらしさを実感し、助けるということへの思いが強くなりました。

 マザーテレサから学んだ多くのこと。それを心に持ち、困っている人に手を差し伸べられる人を目指していきたいです。そして必ず、自分の夢を実現させたいと思います。

人の生き方を学んで

              3年 清水 羽優

 

 みなさんは「マリンバ」という楽器を知っていますか。あまり広く知られていない楽器かもしれません。簡単にいうと大型木琴です。音は木琴より奥深く、とても美しい音色をしています。特徴はこのような(写真を指す)パイプです。このパイプが音を響かせて奥深い音色を出しています。是非聴いてほしいです。

 今日私が紹介するのは、プロのマリンバ奏者であり、私のマリンバの先生である谷口理恵さんです。谷口先生は4才からピアノ、9才からマリンバを始めました。その後高校の普通科を卒業後、武蔵野音楽大学マリンバ専攻に進学し卒業されました。そして、東京から丹後に移住し日本木琴協会丹後支部長として、独自のアレンジとスタイルを創りながら、マリンバの可能性を追求しています。最近では網野中学校の校歌を作曲されるなど、活躍の場を広げおられます。

 今回はマリンバの魅力ではなく、先生の人生と人生の選択について紹介します。私は1カ月に2回レッスンを受けています。私が3年生になってから先生は私の進路のことを、レッスンの前や後に聞いてくれるようになりました。2学期に入り私は「自分のしたいこと」をするために、どのような高校に行って何を学べばいいのかで悩んでいました。谷口先生に相談したところ、私の気持ちを後押ししてくれるようなアドバイスをしていただけました。先生は、「周りに左右されることなく、自分の気持ちをしっかり持つことは大事。ただ、それが意地とか見栄とかでないことも重要。まだ中学生で夢を決定することも難しいし出来ないと思う。でも、長い人生、失敗を恐れず挑戦する気持ちを常に持ち続けること。そして自分の気持ちをしっかり貫くことだよ。頑張って!」と言って下さいました。私はこのアドバイスを聞いて、自分の進路を自分で決めました。母や先生、いろいろな人の話を聞いて、それでも「自分はこの高校に行きたい」と強く思えたのは、谷口先生のアドバイスのお陰です。

 進路は自分で決めないと後悔した時、挫折した時、人のせいにしてしまうと思います。皆さんはどうですか?自分の進路をどうやって、どんな基準で決めましたか。ちゃんと自分で決められますか。夢がある人も、ない人もいると思います。「とりあえず、○○高校に行く」というのはもったいないと思います。とりあえず選んだ高校で、何か人生の財産となるものがそこにありますか。高校は、みんなが行くから自分もいくというだけの、ただ漠然と3年間を過ごす場所ではないと思います。目的を持って行くべきだと私は思います。

 谷口先生は普通科の高校と音楽の専門的な高校の、どちらも合格していました。先生は中学校では吹奏楽部に入り、プライベートではピアノ、マリンバ、ドラムなど音楽の勉強をしていたので、高校はなるべく音楽から離れようと思ったそうです。そこで普通科の高校に入り、音楽とはかけ離れたラクビー部のマネージャーをして、自分と全く違う人と関わり、それが今では自分の財産だと言っておられました。私も高校生活でたくさんの人と関わり、自分の財産となるようなものを見つけたいです。

 今の進路選択は今後の人生を左右します。私は「自分の好きなことを仕事にする」ことを目標に高校3年間を過ごしたいと思っています。私は今、水族館の飼育員になることを目指しています。海が大好きで、小さい時に見たイルカショーが忘れられないからです。だから、この夢に近づける高校に行きたいと思っています。自分の好きなことを仕事にすることは大変なことだけど、自分の夢のためなら頑張れると思います。私は自分の夢に向かって今できることを精一杯やろうと思います。まず、授業をしっかりと受け、学習時間を増やすことです。また、中学校を卒業すれば、今の友達もそれぞれの進路に進み、離れ離れになります。残りの中学校生活を友達といっぱい話をし、いろいろなことを吸収し楽しい思い出を作りたいです。

 私は谷口先生との出会いで自分の将来について考えることができました。谷口先生は私にとってマリンバの先生であり人生の先輩です。谷口先生の仕事は多くの人を幸せにします。そして多くの人を元気にします。私も先生のように人を幸せにできる人になりたいです。

 

 

 


3
年間を振り返って

              3年 西井 俊貴

僕がこの3年間を過ごして大切だと思ったこと、それは単刀直入に言うと、努力を怠らずに続けていくことである。

3年前に男子テニス部に入った当時、僕は部活が楽しみで部活をして、中学生になったという気持ちを感じることが好きだった。そんな気持ちがあったからか、部活がある一日一日を大切にして、しっかりと練習し、自主練もしていた。

入部してから数週間たって、僕にとって中学生初めての春季大会の時期がやってきた。弥栄中学校の男子ソフトテニス部では、3年生が4人で2年生がいないため、団体戦だけ1年生が2人でることになった。その二人に僕が選ばれて、1年生で唯一本番を体験することができた。しかし今思えば、その「本番を体験した」という慢心と勘違いが、ぼくの過ちだったのだと思う。

夏季大会も終わり3年生の引退したあと、男子ソフトテニス部は、女子ソフトテニス部に交って練習させてもらった。しかし本番を経験したことで、自分は他の1年生より勝っているという錯覚をして、日々の練習をダラダラと過ごしてしまった。大会で負けても「残念だ」と感じたくらいで、次の練習からもあまりしっかりできなかった。

そんなことをくり返して、いつの間にか3年生になっていた。そこで練習に対して本気でやろうという意欲がようやくでてきた。それまでしていなかった自主練習も始めて、やっとエンジンがかかったと思った。しかし最後の大会でも、団体戦で一勝、個人戦でも一勝という結果だった。個人戦の2戦目では惜しいところまでいったが、負けてしまった。失点の多くは僕のミスだった。

結果論ではあるが、僕がダラダラと過ごした1年半の時間で、しっかり練習していれば勝てたかもしれないと思う。一瞬の油断や慢心が、自分の未来を大きく変えてしまうかもしれないということが、この3年間でわかった。また、1年半の間に努力を怠らず、継続することができていれば、より成長できたと思う。

1年半もの時間を費やしてしまったのはもったいないが、時間と努力の大切さに気付くことができた。もしも僕のように限られた時間の中、適当に過ごしている人がいれば、今すぐに気持ちを切り替えてほしい。卒業まで、2年生は約1年半、1年生は約2年半もの時間がある。その時間で精一杯努力を続けてみてほしい。それだけで卒業の時の気持ちが大きく変わるだろう。人の時間は限られている。その時間を楽しく過ごすためには、今だけでなく明日、明後日、来年と努力を続けなければならない。僕自身、このことをしっかりと胸に刻み、これからを過ごしたい。



“感謝”

                3年 平林 咲羅

この3年間をひとことで表すのなら、どんな言葉がいいだろう。

私は陸上部に入った。選択肢には全くなかった部活だ。なぜ入ったのか、それは正直分からない。運動とは無縁だった私には、毎日が地獄のようだった。朝練ではペースについて行けず、加速走のタイムを計る時はいつも、みんなのタイムより1秒遅かった。大会ではチームの得点に貢献できず、リレーメンバーにもなかなか選んでもらえなかった。何もできない私には、ただひたすらに走ることしかできなかった。そんなとき、短距離のキャプテンに選べた。選ばれたことに嬉しさもあったが、不安の方が大きかった。先頭を走る朝練では、ペースはバラバラで、キャプテンとしてうまく指示ができているのか分からず、不安がたまっていった。泣いた時もあった。でもそんな私を救ってくれたのは、家族や先生、友達だった。終わりの見えない話を聞いてくれた母。勇気づけてくれた先生。励ましてくれた友達。多くの人が私の心を救ってくれた。そして、私に自信をもたせてくれた。

部活動以外でも救われたことはたくさんあった。合唱祭や体育祭、修学旅行などの取組で行き詰った私に、担任の先生や部活動の先生は「無理するな」と声をかけてくれた。友達は更衣室や帰り道で話を聞いてくれた。家族は「そんな小さいことで悩むな」と叱ってくれた。必ず誰かが側にいてくれた。

私はこの3年間、たくさん悩み、たくさん壁にぶつかり、何度もくじけそうになった。でもそれを乗り越えられたのは、いつも隣に誰かがいてくれたからである。足の遅かった私が、百メートル14秒5で走ることができた。それは、熱心に指導して下さった先生がいたから。泣いてもすぐに笑えたのは、友達や家族がいてくれたからだ。

この3年間をひとことで表すのなら、どんな言葉がいいだろ。みんなにもそれぞれあると思う。私にはこれしかない。くじけそうになった時も、泣いた時も、隣にいてくれた周りの人への伝えきれない“感謝”である。

 

 

 

 

 




16:10
2017/10/20

いよいよ明日は秋季大会、壮行会しました!応援よろしくお願いします!

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
★2年生を中心にチームとして、夏の大会以降練習を重ねてきました。
明日は、貯えた力を存分に発揮できますように祈念します。
今日は、朝一番に秋季大会の壮行会が、生徒会本部の進行により
行われました。
各部とも堂々とした決意表明でした。
文化部(吹奏楽部)、生徒会本部、学校(校長)
からも激励の言葉がありました。
★天候が気になるところでありますが、
体調を整え、ベストコンディションで臨みたいですね。
また、保護者の皆様、地域の皆様、その他多くの方々に
お力添えをいただきありがとうございました。
明日は、選手、サポート等として参加する生徒が、
ともに力をあわせ
精一杯がんばりますので、応援よろしく
お願い致します。

             <壮行会の様子>
 

 

 
11:52
2017/10/18

がんばってます1年生!

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
少しずつ秋の深まりが感じられはじめまてきました。
弥栄中学校1年生、掃除がんばっています!

京丹後市歌が流れると掃除の開始です。
掃除場所に行き、精魂込め、磨いています。
一階手洗い場、今日もピカピカに
懸命に時間いっぱいやってます。

  
シンクをみると職人さんの手によって磨かれたのか
と見まがうようです。

 

横着することなく、最後までしっかり絞り
拭き掃除も丁寧にできました。掃除の後は、
身も心も気持ちよくなります。
グループでやりきると速やかにできます、
協力することの大切さを実感する時間と
なりました。
18:17
2017/09/20

講話と集会

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
1年生 講話
<講師 芦田 久美子 様>
海外で4000日での体験、京丹後や弥栄町のすばらしさ
について、お話いただきました。
普段意識していなかった地域のことを学ぶ貴重な時間となりました!
動画を食い入るように鑑賞していた1年生、
自然、食べ物、伝統行事などあらためて、故郷を実感していました。
この土地で育った(学んだこと、体験した)ことが、
将来の君たちが自立していくときの基盤に
なっていくんだよ。

 




2年生も、3年生も進路講話を聴きました!
<講師 京都府立海洋高等学校 矢野校長 様>
~厳しい世の中を夢や希望を叶えるため、一生懸命
努力することの尊さ、自分の力を試すことの有り難さ等を
教ていただきました~
*激動する世の中を生き抜くために力をつけねばならない。
*未来を切り開く力がいる。
*先を見据えて、今できることを確実にやる。
など、感想をもちました。
 



整然と集会が行われました!
生徒会本部の進行により、各学級の代表者が
体育祭の総括を発表しました。
成果と課題を明らかにし、学級がさらにまとまっていくために
仲間の良さを認め合い、仲間と切磋琢磨していける
よう頑張ることをどの学級も決意していました。
 
17:37
2017/09/08

いよいよ明日!体育祭だあ!

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
人と人をつなぐ一大イベント体育祭
夏休み後半から3年生が中心となり
取組を進めてきました。
今日は、最後の練習。
明日の準備も協力して
整えました。
”思い出に残る体育祭となりますように”
仲間と力をあわせ、最後まであきらめず
ベストを尽くそう!
   <今日の練習風景と準備に頑張る生徒たち>
  

  

  

  
スローガン「開花 咲け、理想の花」 のもと143名が、
仲間と共に存分に力を発揮できますように。
~今までお力添えいただきました、保護者の皆様、地域の皆様
ありがとうございました。明日は応援よろしくお願いいたします。~
18:00
2017/07/28

夏休み~一休みしますか?いやいや、もうちょっと~

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
夏休みが・・・はじまるやいなや・・・各部活(体育部)は夏の大会!
大会後は、学習会と新チームによる部活動と、とても忙しい、毎日を送っています。
しかし、中学校生活のテンポがつかめてきたのか1年生も
時間厳守して取組をすすめてきている様子が見受けられます。

あとにはなりましたが、夏季大会にはそれぞれの会場へ応援に駆けつけていただき
ありがとうございました。各部とも精一杯頑張りましたが、賞状を手にするところまで
には至りませんでした。部活動をおして、日々練習してきたことはどこかで花開くきっかけに
なることと思います。先輩の精勤に且つ真摯に、取組んだ態度は後輩が受け継ぎ、
捲土重来を期す思いでこれからの練習を積み上げていくものと期待します。
これまで同様、今後とも生徒への激励、応援をどうぞよろしくお願いいたします。

【*去年とは違う夏休みだなのだ。】
1年生・・・夏の課題をしたあとに、部活動をすることに慣れてきた。
    ・・・計画を立てたことが進むようにしたい。早めに宿題を終えたい。
2年生・・・休みに入る前には気合い十分だったけど、弱い自分が出てきた。
    ・・・部活ではリーダーとなった。先輩がいなくてもできるクラブにしたい。

*一休みしますか、と声をかければ、いやまだ序の口、これからです。
 がんばります!と聞こえてきそうな学習会の様子でした。
   部活動も同様、暑さに負けない闘志がみなぎっていました。
 
 
 

<暑くても学校へ来て頑張るぞ。自転車も気合い十分のように見えました。>
 
●学習会
<夏の課題に黙々と取組む生徒たち。>
 

<課題作文の下書きを行ったり、問題集に取組む生徒もいました。>
     
 

●部活動
<体育館、音楽室も 自分の技量を高めようと仲間と頑張っています。> 

<屋外のクラブも負けていません! 集中した練習で本日予定終了でした。>
  

  

  
*最後はストレッチで、ごくろうさんでした。また来週頑張りましょう。
7月24日から新チームの練習でしたが、一週間経ちました。
約2ヶ月後(秋季大会)を見据えて、
「あ わてず、 お こらず、 い ばらず、 く さらず、 ま けず」 に
一歩ずつ進めていこう!仲間とともにがんばろう!
*今日は、7月28日、あと3日もすれば、8月ですよ。
「 あ・ お ・ い ・ く ・ ま 」 で
8月も乗り切っていきましょう。
10:20
2017/07/05

FMたんご ラジオ79.4MHz合唱祭放送

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
 先月の合唱祭の模様を京丹後コミュニティ放送(FMたんご)様より、
放送していただくこととなりました。お知らせいたします。

 放送日時  平成29年 7月 7日(金曜日) 午前 10:00~
 
  再放送  平成29年 7月 9日(日曜日) 午後(よる) 7時~
 
 番組名   「はばたけ 丹後の星☆」
 
 
 
         
 ※PTA合唱については、7月7日(金曜日)朝 7時30分ごろ、
 歌 「海の声」が放送されます。

 
*発表の両日ともに、ご来賓、保護者の皆様、地域の皆様、
お忙しい中合唱祭にお越しいただきありがとうございました。
また、ご支援、ご協力いただきました関係者すべての方々へ御礼申し上げます。
10:17
2017/06/24

合唱祭(再開催)終わる

Tweet ThisSend to Facebook | by ホームページ管理者
 去る6月21日、ようやく合唱祭を全学年で実施しました。
 平日にも関わらず、多くの保護者や地域の方々に来校いただきました。お忙しい中ありがとうございました。
 発表内容については前回よりも少し縮小させていただき、
 
 1 各学級の課題曲・自由曲 2 3年生学年合唱 3 全校合唱
 
という形での実施となりましたが、どの学級も素晴らしい歌声を響かせてくれました。
<結果>
【最優秀賞】3年A組 【優秀賞】3年B組
<発表の様子>
※3年学年合唱               ※全校合唱
  
15:53
12345