ソフトテニス部

2019年度全国総体団体戦京都府予選 第3位入賞のベンチ入りメンバー8名

部員数:38人(男26人・女12人)

活動日:週6回 原則火休み

    土曜・日曜は1日練習を行います。日曜日には、練習試合が入ることが多いです。

    試験1週間前からは、完全に休みにし、試験勉強に集中しています。

経費:部費 なし

   ユニフォーム代 約10,000円

   用具代 各自準備

   遠征費 京都府内の大会や練習試合に年間30試合程度参加

実績:男子 H27 奈良インターハイ出場 長尾 遼太(3年)・柴田 直輝(3年)

   男子 H24 近畿高等学校選抜インドア大会(1月【冬】)出場 永元 祐隆(1年)・松井 幹太(1年)

   男子 H25 京都府高等学校選抜団体戦(秋) 第4位

   男子 H25 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)出場 永元 祐隆(2年)・松井 幹太(2年)

   男子 H26 京都府高等学校ソフトテニス選手権大会団体戦(夏) 第3位

   男子 H26 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)京都府第3位

   男子 H26 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)出場 永元 祐隆(3年)・松井 幹太(3年)

   男子 H26 近畿高等学校選抜インドア大会(1月【冬】)出場 長尾 遼太(2年)・柴田 直輝(2年)

   男子 H27 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)京都府ベスト8

   男子 H27 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)出場 長尾 遼太(3年)・柴田 直輝(3年)

   男子 H27 近畿高等学校選抜インドア大会(1月【冬】)出場 森道 泰斗(1年)・安倍 昂輝(2年) / 山田 晃市(2年)・安田 智貴(2年)

   男子 H27 京都府高等学校選抜大会個人戦 第3位 森道 泰斗(1年)・安倍 昂輝(2年)

   男子 H28 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)京都府ベスト10

   男子 H30 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)京都府ベスト8

   男子 H30 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)出場 岩松 凱(3年)・岡島 宏(3年)

   男子 R1 近畿高等学校ソフトテニス選手権大会(7月【夏】)京都府第3位

   男子 R1 全国高等学校総合体育大会京都府予選 男子団体3位

   男子 R1 京都府高等学校ソフトテニス選手権大会団体戦(夏) 第3位

   男子 R1 選抜個人戦京都府予選 男子個人ベスト16

   女子 R1 京都府高等学校ダブルス大会北西ブロック予選 優勝 西尾 璃子(2年)・小坂 優衣(2年)

   男子 R1 近畿高等学校選抜インドア大会(1月【冬】)出場 森本 琉希(2年)・松田 脩平(2年)


クラブ活動を通して人間的に成長をすることを活動目標としています。苦しい練習もあるかもしれません、いつも楽しいばかりではないけれど、その結果試合で勝ったときの喜びはひとしおです。

また、苦楽を共にしたチームメイトは長くつきあえる真の友人となることでしょう。

僕たちは毎日一生懸命練習に取り組んでいます。「やるときは本気でやる」という覚悟を持った部員がたくさんいます。

ぜひ僕たちと一緒に楽しい練習にしましょう。

近畿高等学校ソフトテニス選抜インドア大会

年明け早々に和歌山県のつつじヶ丘テニスコートにおいて、近畿大会がありました。
久しぶりに近畿インドアに出場できましたが、残念ながら第1シードのパックと厳しいドローとなりました。
第1シードは高田商業の矢野・桑山ペアで、おそらく来年のインターハイでも目玉のペアになるでしょう。結局、この大会でも優勝をしました。

【結果】
 森本(2年)・松田(2年)ペア
  1回戦 対 上田・松本ペア(神戸科技) ④-1
  2回戦 対 矢野・桑山ペア(高田商業) 1-④

  2回戦敗退

京都府高等学校ダブルス大会(男子の部)

男子は予選免除4ペアと予選から1ペアの5ペアが出場しました。
B16に入れば、来年度のインターハイ予選の予選免除の資格を得ることができる大会です。
すでに近畿インドア大会に出場を決めていた森本(2年)・松田(2年)ペアはこの大会で
B16に入ることができると来年度のインターハイ予選で大きなアドバンテージを得る大事な大会でした。その中、見事B16に入り、来年のインターハイ出場へ夢をつなげることができました。

【結果】
 森本(2年)・松田(2年)ペア  B16  (来年度のIH予選の予選免除)
 門野内(2年)・小幡(2年)ペア B16 (来年度のIH予選の予選免除)
 川勝(2年)・小川(2年)ペア  2回戦敗退
 近藤(1年)・山本(1年)ペア  1回戦敗退
 中藤(2年)・山本(2年)ペア  1回戦敗退

京都府高等学校ダブルス大会(女子の部)

6年ぶりに冬の府下大会に女子が出場しました。
6年前は選抜個人戦でB32に入り、予選免除での出場。
今年は、予選から出場し優勝で府下大会の切符を獲得して出場しました。
予選からの出場なのでドローは厳しいところに入りました。

【結果】
 西尾(2年)・小坂(2年)ペア 1回戦敗退

ダブルス北西ブロック予選

今年度最後の個人戦のブロック予選が行われました。

男子は5ペアが出場しました。団体戦のメンバーの4ペアは予選免除でした。

女子は3ペアが出場し、予選免除で多くの上位ペアが不在だったとはいえ、
見事優勝しました。女子が個人戦で賞状をもらってきたのは初めてです。

男子は、予選免除の4ペア及び第3位に入った1ペアの計5ペアが12月24日に
行われる京都府高等学校ダブルス大会へ出場します。
女子は、優勝の1ペアが12月25日に行われる京都府高等学校ダブルス大会
へ出場します。

【男子】
 中藤(2年)・山本(2年)ペア  第3位
 佐々木(1年)・宮本(2年)ペア ベスト8
 長谷川(2年)・姫島(1年)ペア ベスト16
 上田(1年)・高木(1年)ペア  2回戦敗退
 大八木(2年)・平野(2年)ペア 1回戦敗退

 予選免除ペア
  森本(2年)・松田(2年)ペア  1月の近畿大会出場及び春のIH予選の予選免除
  門野内(2年)・小幡(2年)ペア
  近藤(1年)・山本(1年)ペア
  川勝(2年)・小川(2年)ペア

【女子】
 西尾(2年)・小坂(2年)ペア  優勝
 大久保(1年)・岸田(1年)ペア 2回戦敗退
 中村(1年)・布施(2年)ペア  1回戦敗退

京都府高等学校選抜団体戦

来年度のインターハイ予選のシードを決める大事な団体戦がありました。
9日(土)にトーナメント、10日(日)にリーグ戦による順位決定を行いました。
【男子】
 1日目(トーナメント)
  2回戦 対 莵  道 ③-0
  準決勝 対 龍谷平安 1-②

  ベスト8 5位ー8位リーグ戦に出場

  ベスト4をかけた龍谷平安戦は1番が負けて、2番で取り返し
  3番勝負になったのですが、ファイナル6-4とマッチポイント
  を先に取りましたが、残念ながら後1点が取れずに負けました。

 2日目(リーグ戦)
  第1試合 対 立 命 館 ②-1
  第2試合 対 城   陽 ②-1
  第3試合 対 福知山成美 0-③

  2勝1敗で第6位

【女子】
 1日目(トーナメント)
  1回戦 対 立命館 ③-0
  2回戦 対 紫 野 1-②

 シード校の紫野から1本は勝ったのですが、大将対決で負けて負けました。

選抜団体戦南部予選

団体戦の予選が男子が亀岡運動公園で、女子が山城総合運動公園で行われました。

【男子】Bゾーン 第3位
【女子】Bゾーン 第5位

男子は、3年生が春に活躍をしたおかげでBゾーンの第1シードと予選と言えども
団体戦では初の第1シードに入って戦いました。
第1シードの重圧からか各ペアが思った動きができずに決勝まで進めず、第3位と
なりました。それでも府下大会では第4シードは確保できるはずなので、府下大会
では、京都府ベスト4にもう一度入れるようにがんばります。

女子は、シード校を何とか倒そうと臨んだ大会でした。
シード校はよく練習試合をしている東稜高校でした。練習試合でも歩は悪かった
のですが、やはり勝つことができませんでした。しかし、敗者復活戦では洛水高校
に3番勝負で勝利し、府下大会への切符を手に入れました。

京都府高等学校選抜個人戦

10月12日に福知山の三段池公園で行われる予定であった大会が、
台風の影響で29日(火)に延期をされ、本校からは男子6ペア、女子1ペア
が出場しました。男子が3年ぶりに近畿インドアに出場することになりました。

結果は以下の通りです。
【男子】
 森本・松田ペア  B16(1月に和歌山で行われる近畿大会へ出場)
 川勝・小幡ペア  B32(12月に行われるダブルス大会に予選免除)
 門野内・小川ペア B32(12月に行われるダブルス大会に予選免除)
 近藤・山本ペア  B32(12月に行われるダブルス大会に予選免除)
 佐々木・宮本ペア 2回戦敗退
 中藤・山本ペア  1回戦敗退

【女子】
 西尾・小坂ペア  2回戦敗退

選抜個人戦北西ブロック予選

9月14日(土)に小畑川中央公園テニスコートにおいて、
男女ともにブロック予選が行われました。
結果は男子6ペア、女子1ペアが10月12日(土)に福知山三段池公園で行われる
府下大会へ出場します。

男子は1年生ペアが健闘しましたが、2年生ペアは悔しい結果となりました。
女子は久しぶりにB16に入り、府下大会への出場権を得ることができました。
詳しい結果は以下の通りです。

【男子】
 近藤(1年)・山本(1年)ペア  第3位
 川勝(2年)・小幡(2年)ペア  B8
 門野内(2年)・小川(2年)ペア B8
 森本(2年)・松田(2年)ペア  B16
 中藤(2年)・山本(2年)ペア  B16
 佐々木(1年)・宮本(2年)ペア B20

【女子】
 西尾(2年)・小坂(2年)ペア  B16

ブロック予選ではポイントを稼げませんでしたが、府下大会ではB16に入って近畿インドア大会に出場できるようにがんばります。

夏季大会(団体対抗戦)女子の部

女子は1チームの出場でした。

予選リーグ
 対 洛北B   ③-0
 対 久美浜   ③-0
 対 京都光華B 0-③
   予選2位

2位リーグ
 対 西舞鶴B  ③-0
 対 山城A   ②-1
 対 久御山   1-②
   2位リーグ 2位

女子もこの夏場に力をつけて、だいぶ勝てるようになってきました。
新人戦でもこの結果が出せるようにがんばります。

夏季大会(団体対抗戦)男子の部

男子は、A・B・Cの3チームが出場しました。
【Aチーム】
  予選リーグ
   対 莵道C  ③-0
   対 山城B  ③-0
   対 久美浜  ③-0
     予選1位

  決勝トーナメント
   1回戦 京教大附属A  ②-0
   準決勝 北嵯峨A    ②-0
   決 勝 西舞鶴A    ②-1

  Aゾーン 優勝

【Bチーム】
  予選リーグ
   対 京教大附属B  ③-0
   対 日吉ヶ丘    ③-0
     予選1位

  決勝トーナメント
   1回戦 西舞鶴B  ②-0
   準決勝 桃山A   ②-0
   決 勝 京都学園A ②-0

  Bゾーン 優勝

【Cチーム】
  予選リーグ
   対 桃山A   0-③
   対 山城A   ②-1
   対 峰山B   ②-1

  得失点差により予選3位で予選敗退
  (5人でのチーム編成のため3番が常に不戦敗でその負けが
   得失点に影響を及ぼし予選を抜けられませんでした。)

去年は果たせなかったA,Bが同時優勝をすることができました。
新チームとしての初めての試合でまずまずの結果を出せました。
この勢いで新人戦のブロック予選に臨みたいと思います。

近畿高等学校ソフトテニス選手権大会団体戦

3年生最後の近畿大会に出場しました。
1回戦で兵庫県B8の明石北高校と対戦しました。
本校は京都府B4での出場だったので、ポイントは上位でしたが、
結果は、1-②で1回戦敗退でした。
3年生の無念を次の1,2年生の新チームで晴らしてほしいと思います。

全国総体団体戦京都府予選(インターハイ予選)

いよいよ3年生最後の大会に臨みました。

男子は予選でシード校を倒して優勝し、第5シードでの出場となりました。
前日の個人戦の敗戦を引きずることなく、予選の勢いをそのままに戦ってくれました。
その結果、第3位に入賞し、文句なしの近畿大会出場を果たしました。

女子は、久しぶりの出場ながら1回戦を突破し2回戦は負けましたが、敗者復活戦にまわり
1回戦で敗退しました。

結果
【男子】
 2 回 戦 対 西舞鶴 ③-0
 3 回 戦 対 福知山 ②-0
 準決勝 対 西城陽 0-② (西城陽は優勝校)

 京都府 第3位
 7月14日に滋賀県長浜市民庭球場で行われる近畿大会へ出場決定。
 3年生はこの大会まで部活動と進学との両立をしていきます。

【女子】
 1 回 戦  対 福知山  ②-1
 2 回 戦  対 京都光華 0-③ (京都光華は優勝校)
 敗活1R 対 綾部   1ー②

 敗者復活戦では、3番勝負までもつれ最後は3年生ペアで勝負しましたが、
 残念ながら負けてしましました。
 これで女子の3年生は引退です。

全国総体個人戦京都府大会(インターハイ予選)

インターハイ予選の個人戦が行われました。
男子8ペア、女子1ペアが出場し、近畿・インターハイを目指して戦いましたが
結果は、残念ながら惨憺たるものでした。
もう少し結果を出して明日の団体戦に臨みたかったです。

出場ペアは以下の通りです。
【男子】
 永原(3年)・岩本(3年)ペア   ベスト32
 村田(3年)・清水(3年)ペア   2回戦敗退
 山下(3年)・小幡(1年)ペア   1回戦敗退
 川勝(2年)・都志見(3年)ペア  1回戦敗退
 大八木(2年)・宮川(3年)ペア  1回戦敗退
 門野内(2年)・松田(2年)ペア  2回戦敗退
 森本(2年)・小川(2年)ペア   1回戦敗退
 近藤(1年)・山本(1年)ペア   2回戦敗退
【女子】
 辻元(3年)・布施(2年)ペア   2回戦敗退

全国総体団体戦南部予選 

いよいよインターハイ予選の団体戦が男女ともに始まりました。
男子は第2シードとして準優勝以上、女子は2年ぶりの府下大会を目指して臨みました。

【男子】
 2回戦 対 山城 ③-0
 準決勝 対 桃山 ②-1
 決 勝 対 紫野 ②-1

 男子Bゾーン 優勝
 
 決勝は1番が負けて後がない状態から2番、3番が勝利し逆転勝ち。
 予選ではありますが、初優勝を果たした。

【女子】
 1回戦 対 京都学園 ②-1
 2回戦 対 鳥  羽 0-③
 敗活戦 対 北 嵯 峨 ②-0
 
 2年ぶりとなる府下大会出場を決めました。
 3年生にとっては、自分たちが団体戦に出場するようになって初の府下大会です。

男女そろっての府下大会出場は久しぶりのことであります。
男子は、シードを守って近畿大会へ出場、女子は1回戦突破を目標にがんばります。

全国総体個人戦北西ブロック予選 

いよいよインターハイ予選が始まりました。
まずは、個人戦です。男子はここ何年間か3年生が全員府下大会へ出場できています。
今年もまずは3年生全員が府下大会へ出場できました。
女子は、ここ何年も個人戦で府下大会へ出場できていませんでしたが、
やっと1ペアが出場できました。

【男子の結果】
 優   勝 永原(3年) ・岩本(3年)  ペア
 第 3 位 村田(3年) ・清水(3年)  ペア
       山下(3年) ・小幡(2年)  ペア
 ベスト16 川勝(2年) ・都志見(3年) ペア
       大八木(2年)・宮川(3年)  ペア
       門野内(2年)・松田(2年)  ペア
       森本(2年) ・小川(2年)  ペア
 ベスト20 近藤(1年) ・山本(1年)  ペア

 以上の8ペアが6月1日(土)に行われる府下大会に出場

【女子の結果】
 ベスト28 辻元(3年) ・布施(2年)  ペア

 以上の1ペアが6月1日(土)に行われる府下大会に出場

今度の18日(土)は団体の南部予選です。この勢いを維持して男女で府下大会出場を目指します。

京都府高等学校インドア大会

男子の5ペアが出場した。
結果は、1ペアもB16に入ることはできず、来年のインターハイ予選は
ブロック予選からのスタートとなった。

1回戦
 門野内・松田 ペア ④-2 対 紫野高校
  永原・岩本 ペア 3-④ 対 綾部高校
  山下・小幡 ペア 3ー④ 対 西城陽高校
  津田・清水 ペア 3ー④ 対 城陽高校
  村田・都志見ペア 0-④ 対 綾部高校

2回戦
 門野内・松田 ペア 1-④ 対 西城陽高校

京都府高等学校インドア大会北西ブロック予選

男子は予選免除ペアが3ペアで、残りの7ペアが予選から出場し、
女子は3ペアが出場した。

男子は、上位4ペアが12月24日の府下大会への出場権を取得する。
女子は、上位8ペアが12月23日の府下大会への出場権を取得する。

結果は、以下の通りでした。
【男子】
 予選免除 村田・都志見 ペア(2年・2年)
      山下・小幡  ペア(2年・1年)
      永原・岩本  ペア(2年・2年)
 
 優 勝  津田・清水  ペア(1年・2年)
 準優勝  門野内・松田 ペア(1年・1年)

 ベスト8   川勝・小川  ペア(1年・1年)
 ベスト16  大八木・宮川 ペア(1年・2年)
      長谷川・嶋崎 ペア(1年・1年)
 ベスト32  中藤・平野  ペア(1年・1年)
 2回戦敗退 森本・山本  ペア(1年・1年)
 
 上位の5ペアが12月24日の府下大会へ出場します。
 なお、上位5ペアの10名が2月23日のシングルス大会へも出場します。

 その他の5ペアについては、今年度の大会は終了し、来年度のインターハイ
 予選へ向けて再出発です。

【女子】
 2回戦敗退 辻元・布施 ペア(2年・1年)
       高橋・福永 ペア(2年・2年)
 1回戦敗退 西尾・小坂 ペア(1年・1年)

 女子については、1ペアも府下大会へ出場できず、今年度の大会は終了です。
 来年度のインターハイ予選へ向けてさらなる努力が必要だ。

京都府高等学校選抜団体戦

京都府ベスト8(男子)

京都府ベスト4をかけて臨んだ選抜団体戦。
2回戦はベスト8をかけた試合で、予選では②-0で勝利した城陽と再戦。
1番手が負けてきて、いきなりリーチをかけられた。
2番手の大将はあっさり勝って3番勝負と思っていたが、まさかのファイナルゲーム。
何とかファイナルゲームを制したが、3番勝負もG3-2から1ゲーム落としファイナルゲーム。
ファイナルゲームの序盤で相手がミスを連発してくれてリードし、そのまま逃げ切れた。
改めて今の京都はやってみないとわからない混戦状態と実感した。

ゾーン決勝は、西城陽。練習試合でも全然勝てなかった相手。
しかし、1ゲーム1ゲームは競った内容であった。
でも、練習試合同様最後の1点が取れない。
結果は、0ー②で完敗。今のチームの課題は見つかった。
春に向けて課題克服に取り組みたい。

選抜団体戦南部予選

【男子】
 2回戦 対 教京大附 ③-0
 準決勝 対 城陽   ②-0
 決勝戦 対 京都文教 1-②

 男子はCゾーンの第2シードでの出場。決勝までは、順調に無失点で勝ち上がった。
 決勝の相手は京都文教高校。相手の1番手が1年生ペアだったので、そこに勝って
 チャンスを作りたかったが、惜敗。次の2番手にこの夏にインターハイに出場した
 ペアだったが、大将が1で勝利。3番勝負となったが、向こうの2年生ペアに完敗。
 結果は、Cゾーンで準優勝。
 来週の府下大会に出場し、次は京都府ベスト4を目指してがんばってほしい。

【女子】
 1回戦 対 城陽 0-③

 女子は、春に府下大会出場を逃しているので、この秋こそは府下大会出場を
 目指して試合に臨んだが、練習試合などの成果を出せずに0で敗退。
 女子の課題は、公式戦で普段の力を出すことである。

Copyright (C) 京都府立乙訓高等学校 All Rights Reserved.