マレーシアの食文化について

  • 学校・学年  京都府立南陽高等学校 1年
  • 留学先    マレーシア クアラルンプール
  • 留学期間   3週間以内
  • 探究活動先  English Language Company

マレーシアはゲリラ豪雨のような雨が毎日夕方に降っていて、花粉が飛びにくいのがわかったので花粉症の人が苦しみにくい気候だなと思いました。食文化では、南国ならではのフルーツや料理が多く売られていて、例えば、日本円の35円が1リンギットでマンゴー1個で日本円で100円で売っていてとても親しみやすかったです。スズで有名なピューター工場では、休憩時間、作業スピード等は個人の感覚、程度で行っていて、日本人の真面目な規則とは真反対で見学して驚きました。

色々な食べ物に含まれているアレルゲンによって起こるアレルギー症状を抑える呼吸器内科の医師になる。

自分もアレルギーがあるので、アレルギー症状が出たら辛いのは分かるけど今まではあまり周りとその話をする機会がなかった。しかし、マレーシアに留学してコミュニケーション能力が身に付いたので、これからは将来の夢に向けて前向きに人と関わって呼吸器内科の医師になった時には患者さんに不安な思いをさせないような医師を目指したい。

令和7年度 京都府立・京都市立高校生「海外探Q留学」支援事業

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