寄附・ご支援についてのFAQ

QⅠ-1.寄附金は具体的にどのように使われるのですか。

AⅠ-1皆さまからのご寄附は、『京の高校生「海外探Q留学」応援事業』で留学する学生への給付型奨学金・研修費・広報費など、意欲と能力のある学生が十分な学びと成長機会を得られるように活用しております。

QⅠ-2.匿名での寄附はできますか。

AⅠ-2.申し訳ありませんが、匿名でのご寄附は現在お受けすることができません。

QⅠ-3.寄附の方法を教えてください。

AⅠ-3.以下の方法があります。詳しくはこちらをご覧ください。

・銀行振込によるお支払い

・クレジットカードによるお支払い

QⅠ-4.寄附の金額は自由に決められるのですか。

AⅠ-4.寄附の金額はご自身で自由に設定できます。ただし、クレジットカードによるお支払いの場合は、勝手ながら一口1,000円からお願いしております。

QⅠ-5.ふるさと納税制度を活用できますか。

AⅠ-5.企業版ふるさと納税制度、個人版ふるさと納税制度が活用できます。

詳しくはこちらを御覧ください。

QⅡ-1.京の高校生「海外探Q留学」応援事業は誰によって運営されているのですか。

AⅡ-1.京の高校生「海外探Q留学」応援事業は、京都府、京都市、経済団体、大学・高校現場の代表で構成する『京の高校生「海外探Q留学」推進協議会(事務局:京都府教育委員会教育共創室)』(以下、「推進協議会」という。)が運営しています。

QⅡ-2.トビタテ!留学JAPANの支援対象を教えてください。

AⅡ-2.京都府内の高校等(高等学校、特別支援学校の高等部、高等専門学校(第3学年以下に限る。)及び専修学校の高等課程等)に在籍する学生・生徒を対象としています。

QⅢ-1.Webサイトからクレジットカードでの支払いを申し込みましたが、手続き完了のメールが届きません。

AⅢ-1.手続き完了のご案内は、ご登録のメールアドレスにお送りします。迷惑メールフォルダに振り分けられていないかどうかをご確認ください。

また、メール受信についてドメイン指定受信をされている場合は、「@kifu.f-regi.com」を受信指定してください。

QⅣ-1.法人・団体としての支援を検討しており、相談したいのですが。

AⅣ-1.まずは以下のお問い合わせ先までご連絡ください。

【お問い合わせ先】

 京の高校生「海外探Q留学」推進協議会事務局(京都府教育委員会教育共創室)

  所在地:〒602-8570 京都市上京区下立売通新町西入藪ノ内町(京都府庁3号館4階)

  電 話:075-414-5907  

QⅣ-2.寄附したことを社外に告知できますか。

AⅣ-2.もちろん告知いただけます。支援企業として、トビタテ!留学JAPANのロゴを活用いただくこともできます。

QⅣ-3.寄附はいくらから可能ですか。

AⅣ-3.寄附はいくらからでも受け付けております。

QⅣ-4.支援企業・団体として京の高校生「海外探Q留学」応援事業の活動に参加・協力することはあるのですか。

AⅣ-4.支援企業の皆様には、事前・事後オリエンテーションでの講演や選考の際の選考委員、イノベーティブ人材コミュニティなどにご参加・ご協力いただきますようお願いします。

QⅤ-1.寄附金受領証明書(領収書)はもらえますか。

AⅤ-1.申込時のお名前・ご住所で寄附金受領証明書(領収書)を発行します。再発行は出来かねますので、大切に保存してください。

QⅤ-2.寄附に対する税金の優遇措置はありますか。

AⅤ-2.

<個人様>

寄附金は、「地方公共団体(京都府)」への寄附として税制上の優遇措置(個人版ふるさと納税制度)が認められています。所得税・住民税において、控除を受けられます。

なお、控除を受けるためには確定申告又はワンストップ特例の申請が必要です。

詳細はこちらをご覧ください。

<法人・団体 様>

 寄附金は、「地方公共団体(京都府)」への寄附として、税制上の優遇措置が、京都府内に本社のある法人・団体様は、寄附金の全額を損金算入いただけます。

 また、京都府外に本社のある法人・団体様は、寄附額が10万円以上の場合、企業版ふるさと納税制度が利用可能です。詳細は、こちらをご覧ください。

QⅤ-3.寄附金受領証明書(領収書)が届きません。

AⅤ-3.寄附金受領証明書(領収書)の送付は、入金確認後、1ヶ月程度で発行いたします。

QⅤ-4.寄附金控除の手続きは勤務先の年末調整でできますか。

AⅤ-4.寄附金控除の手続きは、ご自身で「確定申告」又は「ワンストップ特例の申請」を行う必要があります。

QⅥ-1.個人情報の取り扱いについて教えてください。

AⅥ-1.ご寄附にあたって入手した個人情報は、推進協議会の寄附金業務に限り利用し、その他の目的で利用することはありません。

QⅦ-1.寄附を行ったら、選考で優遇されますか。

AⅦ-1.優遇はありません。選考基準に基づき、公平かつ厳正な審査を行っております。

QⅦ-2.現金以外での寄附は可能ですか。

AⅦ-2.不動産や債券など、現金以外の資産の寄附を検討される場合は、原則として換価処分し、税金・諸経費を差し引いた後の金額を寄附していただくようお願いしています。