向日市立第6向陽小学校
 
                                                                                        

〒617-0002 京都府向日市寺戸町大牧24
                                                                         
TEL 075-934-0403 
FAX 075-934-0407

e-mail 6kouyou-es@kyoto-be.ne.jp

       
~共に生き 共に学び 共に輝く~
 

今週と来週の予定

〇今週の予定

11月23日(月)勤労感謝の日
11月24日(火)
11月25日(水) 
11月26日(木)歯科検診(1年・6年)
11月27日(金)学習補充
11月28日(土)
11月29日 (日)

〇来週の予定

11月30日(月)
12月1日(火)歯科検診(3,4年)
12月2日(水) 
123日(木)
124日(金)
12月5日(土)  
12月6日 (日) 
 

QRコード

 

向日市内中学校へのリンク

通算アクセス数

 2046084
平成24年7月19日より

令和2年度

153519
令和2年4月1日より

過去のアクセス数

平成31年度
 206450アクセス


〇平成30年度
 384440アクセス


〇平成29年度
 462347アクセス


平成28年度
 228180アクセス

〇平成27年度
 211662アクセス


〇平成26年度
 204738アクセス


〇平成25年度
 145716アクセス
 

新着情報

お知らせ

夜間の電話対応
午後7時から翌日午前7時45分まで学校の電話は応答メッセージとなります。緊急事態時に学校へ連絡が必要な場合は市役所(075-931-1111)におかけください。ご理解・ご協力どうぞよろしくお願いします

災害時の連絡について
災害により学校が臨時休業になったり、緊急に児童を迎えに来ていただいたりする場合があります。その時の連絡は、PTAの緊急連絡メールおよび学校ホームページにより告知することを原則とします。しかし、被災状況によっては、これらの手段が使えない可能性もあります。その時はNTTの災害伝言ダイヤルにて告知します。電話番号171をダイヤルし、案内に従い学校の電話番号0759340403をプッシュすることで、メッセージを聞くことができます。

 

日誌

6向小日記
12345
2020/11/26new

後期児童集会の動画撮影

| by サイト管理者
児童集会は、前期に引き続き動画の撮影と放映によって行われます。
今日は動画の撮影日。後期の児童会と委員会の紹介をしました。
児童会、各委員会からは後期のめあてや活動内容を伝えました。
各学級での動画の放映は、後日行われます。全校児童のみなさん楽しみですね。


19:36
2020/11/26new

空気の温度と体積

| by サイト管理者
「閉じ込めた空気をあたためたり、冷やしたりするとどうなるだろう。」
4年生の理科では、空気の温度と体積の関係を調べる実験を行います。
学習では、丸底フラスコに閉じ込めた空気を冷やしたりあたためたりするとどうなるか、フラスコにさしたガラス管に入れたゼリーの動きで考えます。

冷やしてみるとどうなるのかな。みんな真剣な表情で観察しています。

ゼリーが動いているね。みんな驚きを見せて予想とあっているかを確認します。
自分の目で見て現象を捉えると、よく分かりますね。

19:25
2020/11/26new

児童虐待の根絶に向けて

| by サイト管理者
文部科学省から児童虐待に関するメッセージが発出されました。
保護者、学校関係者、地域の皆さまへ 
「児童虐待の根絶に向けて」 ~地域全体で子供たちを見守り育てるために~
というタイトルです。私たち教職員も、児童を見守りながら、虐待防止に取り組んでいきます。 メッセージをご一読ください。
児童虐待について文部科学省からのメッセージ.pdf
19:10
2020/11/25new

植木鉢のお掃除

| by サイト管理者
1年生は、植木鉢の掃除をしました。今まで朝顔を育てるために使ってきた植木鉢。
土を捨てて、鉢と受皿をきれいに洗いました。次は何を植えるのかな。

土をこぼしてしまったところは、しっかり掃き掃除をしてきれいにする1年生。
学校をきれいにし大切にしようとする気持ちが伝わってきますね。

19:18
2020/11/25new

4年生研究授業

| by サイト管理者
4年生の重点研究授業を行いました。今回の単元は、国語科「くらしの中の和と洋」です。
6向小が重点研究として積み上げている「考えの形成」活動から「深い学び」につながる授業を研究しました。
説明的な文章は、筆者の論じ方と主張を考えながら読むことが大切になります。
この学習では、文章中にある対比表現の工夫について深めていきました。

「先生の付けたした文章は、あった方がいいですか?」観点をもとにした対比の仕方に着目しながら、自分の考えをもって交流していきます。

文章のどこを読めば、筆者の論じ方の技に迫っていくことができるか。みんなそれぞれ意見を出し合い考えを深めることができました。

18:40
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