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大山崎町の概要

 天王山と桂川にはさまれた狭い地に大山崎の町があります。東西3.1km、南北2.85km、面積5.9km、町西部山麓地帯は住宅地として、また東部は国道171号線沿いに工業地として調和のとれた街づくりが着々と進められています。


 町は西に天王山をいただいて大阪府島本町に接し、北は長岡京市、東は桂川沿いに京都市、南は淀川を隔てて八幡市にそれぞれ隣り合っています。世に「天王山の戦い」と言われるように、この地は古来京の都から西国へ通じる交通の要衝でありました。そのことは今も変わらず、いわば日本の幹線ともいうべき東海道新幹線・東海道本線、名神高速道路のほか、京阪神を結ぶ国道171号線、阪急電鉄京都線などが、この狭い町をほぼ北南に貫いています。


 また、町内にはこの町が置かれてきた歴史的・地理的・文化的な位置からその遺跡や文化財も数多く残され、今も往時を偲ぶよすがとなっています。

大山崎小学校沿革の概要     
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