〒601-0751 京都府南丹市美山町島 島台52番地 TEL:0771-75-0017 FAX:0771-75-0106 MAIL to:miyama-es@kyoto-be.ne.jp
通級指導教室(ことばの教室) TEL:0771-75-1097
 

since 2016.04.01

COUNTER535046

南丹市立美山小学校

〒601-0751
京都府南丹市美山町島 島台52番地
TEL  0771-75-0017
FAX  0771-75-0106
MAIL miyama-es@kyoto-be.ne.jp

http://www.kyoto-be.ne.jp/miyama-es/cms/

本ホームページの著作権は、南丹市立美山小学校に帰属します
 

お知らせ

本校の地域とともにある教育実践について発信していきます。
 

美山学 地域連携コーディネーター通信

地域連携コーディネーターの視点から発信していきます。
12345
2021/07/19

美山分校の皆さんと野菜のその後

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
美山分校のみなさんに野菜の収穫を報告!

 学校校舎裏にある2年生の畑も夏真っ盛りとなっています。
 北桑田高校美山分校農業科の皆さんから、野菜の世話の仕方についての動画も送っていただき、その動画を見ながら自分たちの野菜を一生懸命世話し続けています。おかげで、たくさんの野菜が実をつけて、まいにち収穫を楽しむことができます。

 その様子を少しだけ、美山分校の皆さんにもお届けしてきました。すでに、美山小学校のホームページでも見ていてくださったようです。嬉しいですね。

 夏休みを前に、家政科の皆さんからも、野菜を使ったレシピを届けていただきました。

 ぜひ夏休みに、家庭でチャレンジしてほしいなと思います。
10:57 | 2年
2021/07/07

大きな七夕飾りを作ったよ☆

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
こんなに大きな七夕飾りを作ったよ☆

 ささのはさ~らさら~♬
 1年生は、手芸ボランティアほのぼのの岡本さん、西田さん、山内さん、山中さんの4人のみなさんと一緒に、七夕飾り作りに挑戦しました。

 手芸ボランティアほのぼのの皆さんは、毎年新入学の子どもたちに記念品として手作りの小物入れなどをプレゼントしてくださっています。今年の1年生も、入学式の日にもらった小物入れを大切に使わせていただいています。

 子どもたちに分かりやすいようにと、たくさんの見本や作り方のガイドラインが引かれた材料を用意してきてくださり、それぞれの班ごとにお話をしながら楽しく作業が進みました。

 みんな夢中になって、はさみやのりを使って素敵な飾りを仕上げていきます。

 ひとつ、またひとつと、花飾りや星飾り、やっこさんや貝の飾りなど違う種類の飾りを教えていただいて、できたものから笹にかざりつけました。

 2時間の授業があっと言う間に過ぎてしまい、もっと作りたいと意欲満々の1年生でしたが時間切れです。
 ほのぼのさんたちも、たくさんの材料を残して行ってくださり、子どもたちは「また休み時間に作ろうね!」と話していました。

 「ひさしぶりに子どもたちの相手して疲れたけど、楽しかったわ~!」と、ほのぼのさんたちも笑顔で帰ってくださいました。
 短冊にお願い事を書いて、みんなの願いが天まで届きますように!
13:42 | 1年
2021/07/03

美山の農家さんにお話を聞く

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
美山の生産者さんのお仕事とは!?

 社会科の授業で、農業について学習している3年生ですが、南丹市の副読本では日吉町の壬生菜について紹介されています。では、美山の農業にはどんなものがあるのでしょうか?実際に生産者さんのお話をうかがうことにしました。この日のゲストティーチャーは中西知さんです。
 「野菜が好きなひと~?」の呼びかけにたくさんの手があがりました。みんな、野菜好きなんですね!生産者の中西さんも思わず笑顔になります。

 農業をお仕事としてされている中西さんは、伏見甘長唐辛子、万願寺甘とう、ブロッコリー、スナップエンドウ、とうもろこし、黒豆などたくさんの種類の野菜を生産されているそうです。実際に圃場の様子を写真で見せていただきました。

 広い圃場を耕す以外には大きな機械を使わずに、ほとんどが手作業とのことでした。1万本ものブロッコリーや、1000本もの唐辛子を定植したり収穫したりする作業の大変さが目に浮かびます。それでも、地域の方たちと一緒に作業したり、お話したりするのがとても楽しく、また、作った野菜が売れると喜びもひとしおだそうです。

 それに、野菜の生産は循環型の暮らしのひとつと言うお話もありました。
 野菜作りに使う肥料や材料も、昔はすべて自然のもので、ぐるぐると回っていたのです。
 先日、総合的な学習の時間にかやぶき職人さんから聞いたお話にも、かやぶき民家のすべての材料が自然から調達されていて、古くなった材料は肥料になって、またススキが生えて循環している、捨てるところのないものだと聞きました。そのお話と共通していて、野菜作りが自然にも人にもやさしいことが伝わりました。

 野菜作りはたいへんだけれど、やりがいのあって楽しいお仕事だということも、中西さんのお話からうかがうことができました。
 美山で生産された野菜が、集荷されて、市場へ行き、また出荷されて、はるか遠く東京の豊洲市場まで運ばれて、スーパーや八百屋さんに並んで、ひとびとの食卓へ届いていると聞いて、驚くとともに、少し誇らしい、嬉しい気持ちにもなりますね。
13:19
2021/06/28

職人の技!かやぶき屋根葺き作業に挑戦!

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
かやぶき職人さん直伝!屋根葺き作業に挑戦!

 総合的な学習の時間に、「発見!美山のお宝」と題して美山の宝物に迫る3年生。先日はかやぶきの里へ行き、年間90万人もの人が訪れる「かやぶきの里」とかやぶき民家の魅力を探りました。

 今日は、さらなる疑問を追究すべく、かやぶき職人さんたちに直接お話をうかがうことにしました。ゲストティーチャーは「茅葺きぶんな」のかやぶき職人金谷史男さんと、建築業の傍ら数十年以上前から茅葺き職人の育成に取り組んでこられた木村光一さんです。

 茅葺きの「茅」っていったい何?というところから、かやぶき屋根が雨もりしない構造はどうなっているの?かやぶき屋根っていった何本の茅(ススキ)で葺かれているの?など素朴な疑問から難問まで答えていただきました。

 屋根の上で作業をされるかやぶき職人さんだけが知っている、雪割り(屋根の一番上に乗っている長い棒)のひみつについてのお話や、かやぶき屋根がどれくらい持つのか、以前と比べてどうなっているのかなど、さらに詳しくお話をきかせてもらいました。お話の後は実際に作業体験です。

 実は、お話をしていただく1時間ほど前に、職人さんのお二人には体育館での準備作業をお世話になっていました。

何もない体育館の壁側に向かって、かやぶき屋根を模した骨組みがあっという間に組まれていきます。木と竹とわら縄やススキなどの茅、自然の素材のみを使って組み上げられた土台は、さすがの職人技です。

 屋根を目の前にして、子どもたちもすっかり職人の目になり、かやぶき職人、テッタイ(手伝い)、ハリウケ(針受け)の3役に分かれて作業を開始しました。
 まず最初に職人が、かやを屋根にまんべんなく広げて、タタキで表面をきれいに整えます。

 次に、テッタイさんがひとひろの長さ(両腕を広げた長さ)のわら縄をもらって、ハリに通して屋根裏側へ縄を送り、縫う作業を行います。
 屋根裏のハリウケさんは、職人さんの声掛けとともに、息を合わせて針の位置を調整していきます。

 お互いに見えないところで針の位置を調整するのは、予想以上に難しかったようです。

 3針分の屋根葺き作業を終えるのに1時間ほどかかりました。仕上がりを見ると、なかなかどうして、かやぶきの里で見てきたような美しい表面には程遠いものです。
 それでも、作業をやりきった子どもたちは満足の表情でした。こうして今も守り続けられているかやぶき屋根は、数年後にはこの中からかやぶき職人が誕生して、また継承されていくのかもしれませんね。

 大変な作業を準備して体験させてくださった職人さんたち、お世話になりありがとうございました。

14:38 | 3年
2021/06/25

米作りに挑戦!

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
 豊作なるか!?SHIN田んぼ!

 今年の5年生の米作りは、校庭の隅のタライと田んぼの両方で取り組んでいます。
 タライでの米作り同様に、平屋の寺井憲治さんにご指導いただいて、田んぼでの田植えに挑戦しました。

 寺井さんも関わっておられる、NPO森の教育プロジェクトが数年前からデンマークの子どもたちとの交流事業で使われている田んぼです。森の教育プロジェクト代表の中島隆章さんにも一緒に指導いただき、みんなで一列に並んで田植えに挑戦しました。

 自分のスペースを丁寧にゆっくり植える子、三角の定規を使ってまっすぐに植える子どもたち、自分たちのペースでそれぞれに植えると、密のところやら、隙間だらけのところやら・・・個性豊かな田んぼになりました!命名「SHIN田んぼ」、5年生の通信の名前から名付けました。秋までにどんなSHIN(進)化を見せてくれるでしょうか?楽しみです。

 短い時間でしたが、実際に田んぼの中での作業をしてみると、たくさんの生き物がいたり、草が生えていたりとタライとの違いも見えました。手足も泥だらけになって、とても楽しそうな子どもたちの様子です。おまけに、タライではできない草取りの作業もさせていただきました。

 今年はデンマークの学校でも、美山の子どもたちの田植えとタライ稲づくりの様子を参考に、バケツ稲に取り組まれるそうです。


 タライ稲の方は先日の美山っ子日記でも紹介されているように、今年の5年生も「うまくできタライイネ!」と寺井さんに名付けていただき取り組んでいます。

 自分たちの手でタライの中の土をかき混ぜて、代掻きもしました。

 校庭の隅に並んだタライ稲は、毎日の観察と世話を欠かさないように取り組みます。

 今年も米作りについては平屋の寺井憲治さんにご指導いただきますが、タライ米作りのための土の準備もお世話になりました。

 田んぼから土を出して校庭まで運んでいただき、その土を使って、子どもたちが自分のタライに土を入れました。その際の様子はこちらの美山っ子日記でもご覧ください。
16:53 | 5年
2021/06/23

かやぶきの里へ見学に行きました!

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
美山のお宝、かやぶきの里へ!

 総合的な学習の時間に、美山のお宝について調べている3年生は、そのひとつ、かやぶき民家について学習を始めました。美山と言えば「かやぶきの里」として知られるほどに知名度は高くなっていますが、実は子どもたちのイメージでは、「美山のお宝=かやぶき民家」ではありませんでした。あまりにも身近にあり、自分たちの暮らしの中に当たり前に存在していることで、これまで意識してこなかったようです。
 調べるうちに、年間90万人もの人が、世界中から観光に訪れていることが分かりました。そこで、
かやぶき民家のどこがすごいのか、実際に住んでいる地域の方にお話を聞くため、かやぶきの里へ見学に行きました!


 できるだけ小グループで活動するため、かやぶきの里を散策するグループと、美山茅葺き民俗資料館を見学するグループ2つに分かれて、交代でそれぞれを見学しました。

 かやぶきの里は今は観光客が非常に少なくなっており、平日のこの日は人通りもほとんどありませんでした。
 梅雨の最中でしたが、晴天に恵まれ、暑いほどの気温になりましたが、資料館の土間へ一歩足を踏み入れると驚くほど涼しく、かやぶき民家が夏は涼しいと言われたことを実際に感じることができました。

 美山のかやぶき民家は北山型と呼ばれ、そのかやぶき民家の特徴のひとつはこの「あげにわ」にあります。段差を2段ほど上がって土間に入ります。また、「妻入り」と言って、古い建物は三角屋根の破風があるほうに玄関があり、ここから入るのも特徴です。現在のかやぶき民家の多くは玄関が南側に作られていますので、勝手口が妻入りになっています。

 集落を見学する際には、かやぶきの建物だけでなく、集落内の神社なども見学しました。集落の上のほうにあるお稲荷さんには、樹齢400年と言われる栃の木の巨木があります。手をつないでぐるっと囲んで、その大きさに感激です。



 ほかにも、かやぶきの里集落内にある「ちいさな藍美術館」に立ち寄ったグループもありました。


 また、かやぶき民家を火事から守る放水銃についてもお話を聞きました。集落内の全ての建物に設置されている放水銃は、かやぶき屋根の形をしています。特別にどのような構造になっているのか中を開けて見せてもらいました。


 年に2回の点検作業が実施されますが、その点検作業の一斉放水が実施された際には、オンラインで中継して、教室でその様子を見学しました。画面越しではありましたが、みんなとても感動したようで「放水すごかったー!!!」と後日報告してくれました。



 まだまだ知らないことがたくさんあった、かやぶき民家について、子どもたちは引き続き探究していきます。
授業の様子は美山っ子日記でもご覧いただけます。


15:38 | 3年
2021/06/17

西の鯖街道の謎に迫る!

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
西の鯖街道について、研究者に聞こう!

 先日の美山っ子日記でも紹介されていますが、6年生は、これまで、自分たちなりに調べてきた美山の歴史について意見を出し合い、その中から特に「西の鯖街道」について調べることにしました。本を見たり、家で話を聞いたりする中でもまだまだ分からないことが出てきます。そこで、西の鯖街道について研究されている、小畑正彦さんにお話をうかがいました。


「鯖街道はなぜ美山を通ったのか?」
鯖街道はひとつだけではなくい、若狭、小浜からいくつもの峠を抜ける道を通っていたのですね!

「運ばれていたのは実は鯖だけでは無
かった?」
子どもたちが見ているこの古い釘も実は運ばれていたそうですよ。

 ほかにも「若狭から京都まで何日くらいかかったのか?」
 昔の人は何十キロもの重い荷物を背負って、峠を越え、京都までの道のりを歩いていたそうです。途中でバトンタッチする場合もありますが、普通なら2日間かけて京の都までたどり着いたそうです。

 こうして、たくさんの疑問を解消していただき、ますます西の鯖街道に興味が沸きました。

 今後は、自分たちが調べたこと、小畑さんに教えていただいたことをまとめる作業に入ります。
 どんなまとめができあがるか楽しみです!


 


15:11 | 6年
2021/05/28

野菜を育てよう! つづき②

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
自分たちの育ててみたい野菜を育てよう!
 
 美山分校の農業科3年生に、ビデオメッセージで野菜の植え方を教えてもらった2年生は、今度は実際に自分たちの野菜を植える作業に取り組みました。


 教えてもらったように、肥料の入った土を植木鉢に入れて、まずはそれぞれのトマト苗を植えました。

 ビデオメッセージで植えられていたように、少し大きめのプランターにも植えてみます。
 育ち方は違うのでしょうか?

 植えた後は、支柱を立てて風で倒れてしまわないようにくくりつけます。
 ひもの巻き方も、8の字に巻きつけます。
 学校裏の畑には、トマト以外に自分たちの育ててみたい野菜を植えました。

 夏にはたくさんの野菜が収穫できることでしょう。
 今から楽しみです!
11:23 | 2年
2021/05/27

夏野菜を育てよう! つづき…ゲストティーチャーはだれかな?

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
 野菜を育てるプロに聞く!
 ゲストティーチャーはだれでしょう?


 生活科の授業で夏野菜を育てようと準備中の2年生。
 先日の授業の中で出てきた育ててみたいたくさんの野菜ですが、実際に自分たちで育てるには、何が必要でどうやったらいいのか?知らないことばかりです。
 
 そこで!
 「ゲストティーチャーに教えていただいて一緒に苗を植えよう!」と思っていたのですが、緊急事態宣言下のため、出向くことは難しくゲストティーチャーさんと相談したところ・・・ビデオメッセージを送っていただきました!

 

 ゲストティーチャーさんは、北桑田高校美山分校農業科3年生のみなさんです!
 
 映像では、高校生のみなさんが実際に作業をしながら、工程を丁寧に説明してみせてくださいました。
 野菜づくりにひつようなもの、土のつくりかたや肥料の入れ方、苗を植えるときの注意点、植えた後の支柱の立て方、水やり、草除けの方法まで、ひとつひとつじっくり見せていただき、子どもたちも集中して見ることができました。
 
 最後には高校生からのメッセージもあり、小学校と高校とで一緒に野菜を育てる楽しみができました。
 
 子どもたちの感想には、高校生に教えてもらって、
 「はやくやさいをそだててみたくなった」
 「おしえてもらったから、じょうずにできそうです」
 「こうこうせいにまけないように、がんばります」
 「美山分校の3年生とおなじようになりたいです」
など、高校生から刺激をもらって、みんな野菜作りがとても楽しみになってきたようです。

 今後も美山分校の皆さんと交流しながら、野菜作りに取り組みたいと考えています。
 
 次の授業では早速、今日の学びを活かして、野菜苗を植える作業に取り組みます。
 うまくできるかな?
15:49 | 2年
2021/05/18

美山の歴史って?

Tweet ThisSend to Facebook | by 美山学
 意外と近くにあった美山の歴史!西の鯖街道とは?

 6年生は社会科で歴史の学習はじめます。それに合わせて、総合的な学習の時間を使って、美山の歴史を自分たちで探っていきます。
 
 最初の授業で、美山の歴史について思いついたことを出し合った6年生ですが、実は子どもたちにとって歴史って20年前、30年前のことも歴史と感じるようです。それって、歴史?私たち大人にとっては、ちょっとした過去くらいなものでしょうか?
 そうして出し合った意見の中から、実はとても身近で、でも実はとっても歴史の深い「鯖街道」についてさらに調べることにしました。

 そこで、もっと深い歴史について家の方に聞いたり、本などで調べてきて、それぞれが調べたことを出し合って共有しました。
  
 鯖街道のルートは? 美山の中でもいろんな道を通っていたらしいよ!
 鯖街道ってそもそも何? 鯖を運んだから鯖街道?
 美山は山なのになぜ鯖? 
 鯖街道は鯖しか運んでいないの?
 西の鯖街道とは?
 なぜ美山を通ったの?
 生の海産物をどうやって運んだの?
 どれくらいの時間がかかったの?
 などなど、調べたいことは尽きません!
  
  
 この授業でみんなが出した意見や質問をもとに、まとめたり発展させたししながら、これからさらに深く調べていきます。
  
 最後に、タブレットを活用してそれぞれのまとめを提出して今日の授業は終わりです。
 今後は、鯖街道をよく知る地域の方にも、ぜひお話を伺いたいと思います。
 鯖街道が運んだ美味しく興味深い歴史、歴史は思ったより深くて、意外と身近にあること、感じることができるでしょうか?
14:49 | 6年
12345