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障害理解教育
 

障害のある人と障害のない人、多様な人々が共に生きる社会である「共生社会」を目指すためには、障害への理解は大切です。多様性を受け入れる心情と態度を育てる障害理解教育の授業をしてみませんか?

障害理解教育のねらいって何だろう?どんなふうに組み立てたらいいの?

□ 「やってみよう!障害理解教育」リーフレット(SSC作成) は こちら


具体的にはどんな授業例があるの?


□視覚障害の事例はこちら

□聴覚障害の事例はこちら

□肢体不自由の事例はこちら

□ユニバーサルデザインの事例はこちら

 

 SSCでは、京都府南部地域の学校を対象に、視覚障害、聴覚障害の障害理解授業支援(サポート)をしています。

支援例


・弱視、全盲体験や難聴体験にかかわる教材の紹介

・障害や障害理解をテーマにした絵本や図書の紹介

・障害理解授業の展開の提案           など

 障害理解授業の支援にかかわる相談は、授業予定の2ヵ月前を目安にご連絡ください。

 

□ 「府南部地域 視覚・聴覚障害理解授業サポート」チラシ(SSC作成) は こちら






ご相談などは、電話にて(0774-41-3703)にご連絡ください。


 
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