R2教育課程研究指定校事業【家庭科】

カウンタ

COUNTER875076
来校者数 2010年8月~

住所・連絡先

〒620-0035 
福知山市字内記21番地
      (内記五丁目)
    電話   0773-22-3210・3211
    FAX   0773-24-2585
    e-mail   junmei-es@kyoto-be.ne.jp
 

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本日の給食

5月11日(火)


〈献立〉
・ご飯
・鶏肉の照り焼き
・マカロニサラダ
・よしのじる
・牛乳
 

アクセス記録

20万人(H26.9.16)、21万人(H26.10.30)、
22万人(H26.12.12)、23万人(H27.1.26)、
24万人(H27.3.18)、25万人(H27.5.13)、
26万人(H27.6.22)、27万人(H27.8.12)、
28万人(H27.9.29)、29万人(H27.11.16)、
30万人(H28.1.6)、 31万人(H28.2.19)、
32万人(H28.4.8)、33万人(H28.5.18)、
34万人(H28.6.24)、35万人(H28.8.21)
36万人(H28.10.8)、37万人(H28.11.29)
38万人(H29.2.8)、39万人(H29.3.30)
40万人(H29.5.13)、41万人(H29.6.4)
42万人(H29.6.29)、43万人(H29.7.27)
44万人(H29.8.26)、45万人(H29.9.21)
46万人(H29.10.16)、47万人(H29.11.10)
48万人(H29.12.5)、49万人(H29.12.28)
50万人(H30.1.22)、51万人(H30.2.17)
52万人(H30.3.12)、53万人(H30.4.5)
54万人(H30.4.25)、55万人(H30.5.19)
56万人(H30.6.12)、57万人(H30.7.15)
58万人(H30.8.15)、59万人(H30.9.18)
60万人(H30.10.26)、61万人(H30.12.1)
62万人(H31.1.4)、63万人(H31.2.8)
64万人(H31.3.10)、65万人(H31.4.11)
66万人(R1.5.15)、67万人(R1.6.18)
68万人(R1.8.2)、69万人(R1.9.6)
70万人(R1.10.15)、71万人(R1.11.26)
72万人(R1.12.24)、73万人(R2.2.4)
74万人(R2.2.25)、75万人(R2.4.8)
76万人(R2.5.22)、77万人(R2.6.17)
78万人(R2.7.12)、79万人(R2.8.18)
80万人(R2.9.16)、81万人(R3.3.1)
86万人(R3.4.7)、87万人(R3.5.1)
 

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惇明校の歴史を開きます。
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惇明校の歴史

登録者:惇明小学校 | 2011/12/14

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お知らせ


                                                          惇明小学校の沿革概要
 
天明 元年(1781)    朽木舗綱(第7代)深く教育に留意し,学館創設を企て「惇明」の名を選んだが其の志ならぬうちに逝去する
文化 6年(1809)    第10代朽木綱方城西稲荷町に学館を建設,遺志により惇明館と名付けた
天保 2年(1831)    第11代綱条時の大学者佐藤一斉に「惇明館記」を作らせる
慶応 3年(1867)    第13代為綱 学館を城北丸の内に移し,規模を大にする
               惇明館総裁 飯田 節   池田禎蔵(草庵)「重修惇明館記」を作る
明治 3年(1870)    一般子弟の入学を許可する
   4年(1871)   豊岡県の管轄に入り,学館を閉鎖する(藩校としては閉鎖)
   6年(1873)    惇明小學校創立(明治政府の学制のもと公教育の学校として出発する(この時点では男性は惇明館,女性は旧病院を教場とする)
  12年(1879)    内記2丁目に新校舎建築  男女合併  西垣堯民撰「新築惇明校記」あり
  19年(1886)    小学校令改正  尋常校と高等校に分割する
  20年(1887)    高等小学校は組合立となり中部高等小学校となる
               尋常小学校は「惇明尋常小學校」になる
  29年(1896)    大洪水のため校舎倒壊「丙申水害実況」
  30年(1897)    高等科を併設し「惇明尋常・高等小学校」と改称する
  36年(1903)    現在地に校舎建築(旧本館)
  40年(1907)    高等科を併設し福知山町立尋常高等小学校となる
               8月洪水のため校舎一部倒壊
  45年(1912)    東校舎新築
大正 3年(1914)    「福知山町立商業補習學校」が惇明尋常・高等小学校に併設される
   6年(1917)    笹尾分教場を本校に移転する
昭和 4年(1929)    「福知山町立商業補習學校」を「福知山町立實践商業學校」と改称
               (4月1日) 旧西校舎新築落成
   9年(1934)    昭和小学校開設  本校より分離  本校の779名転学する
  10年(1935)    10月1日「福知山町立實践青年學校」が開設(併設)
  12年(1937)    市制実施  現在の登録文化財になっている本館と,本校舎(現在は立て替えられている)が新築竣工する
  16年(1941)    「惇明國民學校」と改称
  19年(1944)    高等科を分離し,昭和校に統合する。昭和校は高等國民學校になる。従って昭和校にいた初等科児童936名を本校に収容する。
               この年大阪市学童疎開学級併設(大仁校,豊崎本庄校)
  22年(1947)    福知山市立惇明小学校と改称,新学制となる
  23年(1948)    校訓制定『強く 明るく 大きくのびよ』
               校歌制定 荒木良雄作詞 諸井三郎作曲
  24年(1949)    昭和小学校分離
  25年(1950)    特殊学級設置
  28年(1953)    台風13号による水害,校舎浸水被害大
  29年(1954)    特殊学級設置(正式認可)
  32年(1957)    東校新校舎建築落成
  34年(1959)    西校 幼稚園分室火災のため焼失
  36年(1961)    南陵中学校校舎2棟焼失のため東校舎貸与  東校給食室完成
  40年(1965)    火災のため西校舎2棟焼失
  41年(1966)    北校舎新築落成
  44年(1969)    体育館・南校舎落成  東校舎取り壊し  給食室完成
  45年(1970)    東校舎完成惇明校全面改築落成式挙行
  46年(1971)    旧東校舎体育館取り壊し  東校舎を移管し,市図書館として使用
  47年(1972)    東校体育館の跡に福知山市市民会館落成
  48年(1973)    惇明小学校創立百周年記念式典を挙行 記念展 百年誌発行
  49年(1974)    百周年記念事業 惇明プール完成  プール開き竣工式挙行(7月26日)
  50年(1975)    環境整備実施(本館内部の改装と改造工事完成)校庭西側フエンス
               職員用駐車場完成  藤棚・飼育小屋完成
  51年(1976)    中庭及び観察池完成  交通園整備  気象観測所整備
  52年(1977)    本館外装工事  運動場整備  校舎北側ブロック完成  南門改造
               校長室下庭園完成  大雲梯新設  交通園整備
  54年(1979)    南校舎3教室増築  用務室改築
  55年(1980)    卒業百回記念植樹
  56年(1981)    給食センターによる給食開始
  57年(1982)    プール用水洗便所完成
  58年(1983)    校舎夜間機械警備開始  旧校長官舎取り壊し
  59年(1984)    豪雪のため体育館・雪止め・樋に被害,修理
  60年(1985)    運動場東側防球ネット完成
  61年(1986)    不燃物処理場・歩走路整備  本館前歩走路ロータリー改修
  62年(1987)    言語教室開設  本館全面改修竣工  道徳教育研究1年次発表
               リハーサル国体集団演技参加
  63年(1988)    国体集団演技参加  道徳教育2年次発表
               南北校舎児童便所全面改修
平成 元年(1989)    南北校舎大規模改修完了  府教委指定道徳教育実践推進校1年次
               コンピュータ研修モデル校指定
   2年(1990)    情報教育研究モデル校指定  府教委指定道徳教育実践推進校2年次
   3年(1991)    情報教育研究モデル校指定2年次発表  「惇明の森」植樹
               福知山市福祉協力校指定  駐車場設置
   4年(1992)    更衣室改修  生活科ルーム設置  情報教育研究モデル校
   5年(1993)    情報教育研究モデル校  福知山市福祉協力校指定
   6年(1994)    文部省「機器利用研究指定校」・府教育実践推進校
               市情報教育研究モデル校指定研究発表会  体育館大規模改修
   7年(1995)    文部省・府教委研究指定2年次発表  シャワー室設置
   8年(1996)    福知山市教委指定研究発表会(情報教育)  障害者用スロープ設置
               インターネットを活用した授業開始  ホームページ開設
  10年(1998)    インターネット・テレビ会議システム活用開始  
               「惇明校児童の歌」(芦田三郎 作詞・作曲)制定
               プール改修  教室床改修
                                   福知山市教委指定研究1年次発表(授業改善)
  11年(1999)        福知山市教委指定研究2年次発表(授業改善)
                                   本館,文化財として文化財登録原簿に登録される
  12年(2000)        第1回惇明展開催(本校所蔵歴史文化財第一般公開)
                                   「ゆめ文庫」創設
  13年(2001)        第2回惇明展開催  佐藤太清公募美術展審査会場
  14年(2002)        少人数指導授業開始  1年生指導補助開始
  15年(2003)        2年生指導補助開始  小中連携加配(英語活動)指導1年目 
                                   学校評議員設置
  16年(2004)        府教委研究指定1年次発表(「京都夢・未来校」)
  17年(2005)        府教委研究指定2年次発表(「京都夢・未来校」)
  18年(2006)        第4回自主研究発表会
  19年(2007)        第5回自主研究発表会
  20年(2008)        第6回自主研究発表会 福知山市教育委員会研究指定校1年次(国語、算数)
                                   スクールカウンセラー設置1年目 「教師力向上」教育実践力継承事業
  21年(2009)        惇明校開学200年目祭記念式典・記念行事 門柱・校章モニュメント設置
                                   第7回自主研究発表会 福知山市教育委員会研究指定校2年次(国語、算数、体育)
                                   スクールカウンセラー設置2年目 スクールアシスタント設置
  22年(2010)    第8回自主研究発表会(国語、算数、体育) 南校舎耐震化工事完了 スクールカウンセラー設置3年目
                                   学校ホームページリニューアル
  23年(2011)    第9回自主研究発表会 東校舎・北校舎耐震化工事完了 スクールカウンセラー設置4年目
  24年(2012)   体育館耐震化工事完了 スクールカウンセラー設置5年目
  25年(2013)   プール改修 二宮尊徳像移築
  26年(2014)   第10回自主研究発表会 教室棟エアコン設置
  27年(2015)   第11回自主研究発表会 防犯カメラ設置
     28年(2016)   第12回自主研究発表会 本館耐震工事 南校舎児童トイレ及び職員トイレ改修
     29年(2017)   第13回自主研究発表会 北校舎児童トイレ改修
     30年(2018)   第14回自主研究発表会 北校舎・プールのブロック塀撤去
令和 元年(2019)   第15回自主研究発表会 新型コロナウイルス蔓延による臨時休校(3/3~3/23)