冬の企画展
「暮らしの道具いまむかし」
  令和元年12月21日(土)~令和2年3月22日(日)

明治・大正・昭和30年代ごろまでの暮らしの道具を展示し、衣食住の変化を振り返ります。
小学校の社会科授業と連携できる内容です。

   
    明かりの道具           戦前の食事         戦後の茶の間


  【主な展示品】
    衣  「着物と道具」 裁縫箱 足踏みミシン 炭火アイロン など
    食① 「台所の道具」 かまど 羽釜 氷冷式冷蔵庫 など
    食② 「食事の道具」 箱前 飯びつ 飯ふご など
    住① 「明かりの道具」 燭台 行灯 提灯 ランプ など
    住② 「暖房の道具」 火鉢 湯たんぽ こたつ 練炭ストーブ など
    住③ 「洗濯の道具」 たらい 洗濯板 伸子 張板 など
    住④ 「風呂の道具」 五右衛門風呂 手桶 金だらい など
    さわって学ぶ暮らしの道具アレコレ ダイヤル式電話 棹秤 こたつ など