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京丹後市立丹後中学校

所在地:〒627-0201 京都府京丹後市丹後町間人320番地   電話:0772-75-0126   ファックス:0772-75-1126   メール:[email protected] 

 

丹後学園保幼小中一貫教育

丹後学園保幼小中一貫教育
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2022/06/16

梅雨が訪れ、夏至となり、あっという間にジュラーイとなるんだろうな!

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とうとう梅雨を迎える頃となりました。
学校行事も多い6月、計画していたことが、少しずつできるようになりました。
練習した成果や体験活動で技を習得している子どもたちの様子他を
お知らせします。

①丹後ブロック陸上競技選手権大会の結果
②ボランティアとしてお世話になりました、ゴーヤの定植、読み聞かせ。
③小学生、魚を三枚におろす!!
を下段〔学園だより〕に載せています。
ご一読していただけますとありがたいです。

丹後学園だより6月17日号.pdf
10:02
2022/06/03

学校生活にも慣れてきた小学生、文武両道そして思いやり!

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授業中には、挙手して、発言して、友達と相談して、考えを深める”
等できるようになりました!!

 入学したばかりの小学一年生に見られる気になる出来事
(話を聴かない、落ち着いて座っていられない、集団行動がとれない等)を
「小1プロブレム」と言われますが、
みんな整然と授業に集中し、先生の指示にしたがった生活ができています。
*保幼では遊びをとおして学んできましたが、小学校では
 行動制限やルールに則した生活の中で、
 学習の規律を確立させ、学んでいくことをめざしています。
 

*保・幼 から 小学校へと変わっていく特徴として・・・
  生活、経験のカリキュラムから教科カリキュラムを
 実践していくこと、また「遊びから学ぶ」から
 「時間割にもとづく学級単位の生活ができる」となり、
 集団生活・社会規範・学びの姿勢や意欲が
 高まること等があげられます。
  

★大きく成長を遂げる時期であり、子どもたちにとっては
 不安な要素もありますが、新たな世界を実感し、好奇心を増大させる
 基盤をつくっていくときでもあります。このころの体験や習練で
 体得したことは大人になっても忘れないことが多くあります。
 〔昔取った杵柄〕という言葉もあるように、若いときに
 習得した技は、生涯忘れないということですね。

 【下記のとおり、学園だより6月3日号を発行しましたので
  ご一読いただきますようお願いします。】
       丹後学園だより6月3日号.pdf
13:33
2022/05/23

久しぶりの運動会、初めての中間考査!

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5月21日(土曜日)
天候にも恵まれ、宇川小学校では
保護者の方も参加した運動会が開催されました。
親子で激走する姿が見られました、
両手には、手袋をはめ、感染防止にも気遣いながら
白熱した玉入れ(的は籠ではなく、盥)競技となりました。
 
 

中学校では、中間テストが始まりました。
1年生は、初めて臨む中学校の定期テスト!
小学校のテストとは、少々勝手がちがうようで
整然とした中、緊張感が漂い、「コツコツ、シャカシャカ」
筆記具の音だけが聞こえていました。
さて、結果は?
各自、今回の結果をふまえ、
次回の期末考査にも全力を注ぐことでしょう。
”文武両道 そして思いやり!頑張れ丹後中健児”

 
 
学園だより5月20号を添付掲載しましたので
ご一読いただきますようお願いいたします。

丹後学園だより5月20日号.pdf
10:46
2022/05/19

第1回丹後町内一斉挨拶運動のお知らせ

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保護者、地域の皆様

やっと晴れ間が戻ってまいりました。
町内小学校では、今のところ運動会が予定されているところです。
各学校等では、制限のあるなかでの保育、教育活動を形態を変えるなど
工夫しながら進めております。

来月の学園の行事計画ですが、挨拶運動を6月15日(水曜日)
下記別添(pⅾf)のご案内(お知らせ)のとおり実施しますので
お目通しいただき、ご都合よろしければご協力いただきますよう
お願いいたします。

            丹後学園代表 日野 竹夫(丹後中校長)

   ご案内: 第一回町内一斉挨拶運動.pdf
11:29
2022/05/02

緑が映える山々、陽ざしも柔らかい今日この頃

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連休が訪れ、田植えの時期!

恵まれた気候により、万物が芽生え始める。
当たり前のようなことが、
実話、自然の恩恵なくして
成立しないことが、たくさんありますね。
田植えの前から稲刈りまで、
水なしには、”こうべをたれるいなほ”とは
いきませんね。
まさに自然に感謝ですね。
心地よい季節のおとずれにも感謝!

*学園だよりをお届けします。
下記のpdfをご一読ください。
丹後学園だより5月2日号.pdf
17:45
2022/04/11

光のどけき、令和4年度の幕開け

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保護者、地域の皆様 
 
令和4年度のスタート、町内保育所、こども園、小中学校に春の日差しが降り注いでいます。好天に恵まれ、桜の花も満開の中、入所・入園・入学式が滞りなく挙行されました。

 
今年も、学園の子どもたちの様子や取組の状況等をお知らせしてまいります。
*お気づきになられたこと等ございましたら、
丹後学園事務局(丹後中学校内)へお知らせください。

※久々の部活動、元気溌剌な姿が見られました!
 
 
下記のとおり「丹後学園4月8日号」を添付しましたので
ご覧ください。
★R4 4月8日号 丹後学園だより.docx
10:12
2022/03/22

春はそこまで来ていると思ったら・・・

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<丹後中学校 卒業証書授与式 令和4年3月14日>

今朝は、2月中旬並みの冷え込みという。
明日は、小学校の卒業式。明後日は、小中共に修了式。そして、こども園では
卒園式。週末土曜日は、保育所の修了式が予定されている。
別れのシーズンですが、来月になれば今度は出会いの季節となる。
「会うは別れのはじまり」とも言われますが、同じ状態がいつまでも
続かないことを物語っているのですね。
出会いと別れの繰り返しのメカニズムが、ちょうどよいようにして
くれて立派な姿かたちにしてくれるんですね。
こどもたちは、己を磨いたり、人と人の衝突や意気投合があったりする
紆余曲折のシーンが何度なく生じ、
以前の姿(心身ともに)より大きく成長していくんでしょうね。

*5歳児から15歳(中学3年生)となるまでの10年間の教育活動を見据え、
今年1年間の一端をふりかえる「学園だより 3月18日号」を作成しました。
◆下記のとおり添付しましたので、ご一読ください。
丹後学園だより3月18日号.pdf
10:33
2022/03/02

待ち遠しい春。

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「待望」の花言葉をもつ ふきのとう
中学校の自転車小屋に沿い
芽を出し咲いています、今か今かと春を待っているのでしょう。
暦の上では、冬ごもりをしている虫たちも地上に出ようと蠢くころ。
そして、ひと月もすれば、
5歳児は、ランドセルを背負い小学生に。
小6年生は、新制服(ブレザー)に身に纏い
中3生は、希望の進路を歩んでいることでしょう。
令和3年度もやっぱり
光陰矢の如しでした。
 
地中はすでに春めいて、新しい息吹を感じている!
 
春の陽を浴びる学び舎もお雛さんも記念写真!

3月3日号 丹後学園だよりを添付しました、
ご覧ください。
★R4 3月3日 丹後学園だより.docx
09:05
2022/02/08

また、週末が雪でした!

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先週からの雪。加えて、寒風ふきすさび雪が舞う。
暦の上では、2月4日は「立春」。春遠からじ、
校舎前の梅の木は、知らぬ間に蕾をつけています。
”この時期、春を待ち、じっと耐える紅梅他”
 
    
立春が過ぎ、私立高校、公立高校前期試験の時期となりました。
受験生に春が来ますように!

丹後学園だより2月10日号を添付しました、ご一読ください。
丹後学園だより2月10日号.pdf


 
09:24
2022/01/17

丹後の冬は寒いものと相場が決まっているのですが、、、

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地域の皆様
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

年が明け、降雪もあれば陽ざしが強く、春の訪れが
そこまできたのかと、勘違いするような日もありましたが・・・
 
 
  
 ※町内小・中学校と保育所、こども園と穏やかな波

しかし、翌日になると、吹く風は厳しい寒さをあたりに
投げ散らかしていく。
 
日本海は、坂巻うねり、牙をむき、立ちはだかる岩に激突する。
煮えたぎる、計り知れないパワーが遠く彼方より押し寄せる。
 <大自然に畏敬の念を抱かざるを得ない光景>

不思議ですが、これだけ厳しい天候でもひと月もすれば
和らいだ表情となる日本海。今はじっと我慢の時期、
パワーを蓄える時期、培った力を春に存分に発揮できるよう
子どもたちを指導、支援してまいります。
今後ともご理解、ご協力をお願いたします。

*中学3年生は、進路実現に向け、いよいよ受検となりました。
素晴らしい春の到来を期待します!

*学園だより1月18日号を添付しました。
1月12日の町内意見発表会について掲載しております。
ご一読いただけますとありがたいです。
丹後学園だより1月18日号.pdf
17:08
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