平成30年度(平成29年度2月補正含む)当初予算(主要事項)

 重点施策
 (1) 学力向上対策
 (2) 貧困・いじめ・不登校対策
 (3) 教職員の働き方改革
 (4) 府立学校施設整備
 (5) 文化財の保護・継承
 
2 予算総額
   府教育委員会所管予算額 126,367百万円
              (2月補正除き126,095百万円) 
 
3 当初予算の重点事項 重点事業

4 当初予算の主要事項 主要事項一覧
             主要事項資料1~15
             主要事項資料16~31

 A 京都の未来を創造する人づくりに向けた教育の推進
 (1)質の高い学力をはぐくむ

   ○子どものための京都式少人数教育推進費【資料1資料1-1
   ○京都グローバル人づくり事業費     【資料2
   ○効果の上がる学力対策事業費      【資料3
   ○確かな学力を身につけるための
    支援事業費              【資料4
   ○夢に応えられる府立高校づくり
     事業費                 【資料5

 (2)人を思いやり尊重する心など、豊かな人間性をはぐくむ
   ○豊かな心を育てる教育推進事業費    【資料6
   ○読書活動推進事業費          【資料7
   ○高校生伝統文化事業費        【資料8
   ○高校生「京の文化力」推進事業費   【資料9
   ○文化財保護強化事業費        【資料10
   ○歴史的建造物等保存伝承事業費    【資料11資料11-1
   ○埋蔵文化財調査保存事業費      【資料12

  (3) たくましく健やかな身体をはぐくむ
   ○京都式「部活動サポート」事業費   【資料13

  (4) 一人一人を大切にし、個性や能力を最大限に伸ばす
   ○夢に応えられる府立高校づくり
     事業費(再掲)            【資料5
   ○特別支援教育充実事業費       【資料14
   ○府立高校特別支援教育支援員
    配置事業費             【資料15
   ○羽ばたけ就労支援事業費       【資料16
   ○特別支援学校職業教育等充実事業費  【資料17
   ○特別支援教育総合推進事業費     【資料18
   ○学びと育ちを支える保幼小等
    連携推進事業費(再掲)       【資料3
   ○京のアスリート育成・強化総合
    推進費               【資料19
   ○京都府版マスターズ大会開催費    【資料20

  (5) 社会の変化に対応し、よりよい社会の構築に貢献できる力をはぐくむ
   ○京都グローバル人づくり事業費(再掲)【資料2
   ○高校生伝統文化事業費(再掲)     【資料8
   ○高校生「京の文化力」推進事業費(再掲)【資料9
   ○明日の京都を担う高校生育成支援
    事業費                【資料21

 B 京都の力を活かして一人一人の学びを支える教育環境づくり
  (6) 安心・安全で充実した教育の環境を整備する

   ○子どもの未来を守る事業費       【資料22
   ○いじめ防止・不登校支援等総合
    推進事業費              【資料23
   ○地域ぐるみの学校安全体制整備
    推進等事業費             【資料24
   ○府立学校施設整備費          【資料25
    ・チャレンジサポート校整備事業費
     (新設高等学校整備費)       【資料25-1
    ・新設特別支援学校整備推進費     【資料25-2
   ○高校生等修学支援事業費        【資料26

  (7) 学校の教育力の向上を図る
   ○子どものための京都式少人数教育推進費
    (再掲)                【資料1資料1-1
   ○教職員の働き方改革推進費       【資料27
   ○集まれ未来の教員サポート事業費    【資料28
   ○「教師力向上」地元パワー活用事業費  【資料29

  (8) すべての教育の出発点である家庭教育を支援する
   ○家庭教育支援事業費          【資料30
   ○訪問型家庭教育支援事業費(再掲)   【資料22

  (9) 地域社会の力を活かして子どもをはぐくむ環境をつくる
   ○子どものための地域連携事業費      【資料31
   ○地域ぐるみの学校安全体制整備
    推進等事業費(再掲)         【資料24

  (10) 生涯学習社会の実現に向けて学習環境を充実させる
   ○京都府版マスターズ大会開催費
    (再掲)               【資料19