1件も登録データがありません

ようこそ

COUNTER179499

聴覚支援センター


ごあんない
聴覚支援センター
さくらんぼ教室(乳幼児教室) 
高校での支援

相談・支援の申込書です。
相談支援申込書
講師依頼書

高校支援冊子
聴覚に障害のある
高校生への理解・支援

こちらからダウンロードできます
  ➡   高校支援冊子



お子さんとご家族のための
幼児手話辞典
 

施設開放について

聾学校施設開放日.pdf
 *登録申請書.pdf
 (年1回・初回のみ要提出)
 許可申請書.pdf
 (希望日ごとに提出)
京都府立学校体育施設開放御利用のしおり.pdf
 

 携帯サイトへのアクセス
携帯QRコード
 

アクセス

JR京都駅から
市バス 26番(宇多野山越え行き)
JRバス   8番(栂尾・高雄方面行き)
(所要時間 50分程度)

JR円町駅(嵯峨野線)下車
市バス 26番(宇多野山越え行き)
(所要時間 20分程度)

京阪三条駅から
市バス 10番または59番
(宇多野山越え行き)
(所要時間 約40分)

下 車
「御室仁和寺」


 

学校の沿革

1 沿  革

明治11(1878)年  5月24日中京区船屋町に「日本最初盲唖院」開学。初代院長古河太四郎
明治12(1879)年  9月府庁前に校舎完成(移転)
明治13(1880)年  職業教育開始  聾児は彫鐫、指物、刺繍  明治17年に日本画等を加え11科に拡充
明治14(1881)年  寄宿舎開設  工学場(職業科教室)完成
明治22(1889)年  京都市に移管
明治32(1899)年  校舎全面改築 教育方法としてベル視話法採用
明治36(1903)年  創立25周年式典  「京都市立盲唖院一覧」「盲唖教育論」等発行
大正10(1921)年  1年生から口話教育を開始 以後口話法に転換
大正14(1925)年  聾唖学校令(大正12年)により盲唖院を分離「京都市立聾唖学校」となる。
大正15(1926)年  保護者有志「京都聾口話幼稚園」を創立(昭和3年「京都聾口話学園」と改称)
昭和  4(1929)年  創立50周年事業 「日本盲唖教育史」を発行。
昭和  6(1931)年  京都府へ移管「京都府立聾唖学校」となる。聾口話学園を統合し第二教室とする。
昭和  7(1932)年  口話法の進展により「唖」をはずし、「京都府立聾学校」となる。
昭和20(1945)年  戦争の激化により第二教室は学校工場。校舎の大半を建物疎開で取り壊す。
昭和23(1948)年  新学制により義務化
昭和26(1951)年  現在地に移転 校舎等新築
昭和27(1952)年  本校小学部に幼児学級及び重複障害児学級開設
                 6月舞鶴分校市西公会堂で開校。10月現在地へ移転
昭和28(1953)年  本校、分校とも寄宿舎の建設に着手
昭和37(1962)年  本校幼児学級は、幼稚部として3年保育、2歳児教育相談を開始
昭和43(1968)年  創立90周年記念行事実施 「90年誌」発行
昭和48(1973)年  職業訓練棟竣工
昭和53(1978)年  開学 100周年記念式典挙行 「京都府盲聾教育百年史」等発行
昭和56(1981)年  本校校舎全面改築
昭和63(1988)年  開学 110周年記念行事実施
平成  7(1995)年  本校に「ふれあいの森」竣工
平成10(1998)年  開学 120周年記念行事実施
平成13(2001)年  校歌制定
平成19(2007)年  聴覚支援センター開設
平成21(2009)年  全国聾学校陸上大会京都大会開催
平成24(2012)年  高等部新学科開設