洛北Blog

「クスノキの木陰」
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2017/08/03

日英サイエンスワークショップ4日目

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本日は日英サイエンスワークショップの4日目でした。
各グループがそれぞれの研修先で最後の研修を行い、明日の発表に向けてスライドの作成を始めました。

21:33 | 日英SW
2017/08/02

日英サイエンスワークショップ 3日目

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今日は午前中それぞれの研究室での実験や観察、午後は京都大学防災研究所 宇治川オープンラボラトリーでの研修でした。
     
  
宇治川オープンラボラトリーでは、浸水体験実験装置(ドア模型)で河川が氾濫し、浸水した時の水圧を体感したり、雨水流出実験装置で300mm/hの雨量強度を体験し、河川の氾濫の様子を観察したり、階段模型で流入する氾濫水の圧力を体感したりしました。
    
夕食後の文化交流会では、イギリスの生徒から学校紹介がありました。折り紙やクイズをしたり、日本の歌を一緒に練習して歌ったりして盛り上がりました。
    
23:18 | 日英SW
2017/08/01

日英サイエンスワークショップ2日目

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今日は午前も午後もそれぞれの研究室に分かれて実験や研究の続きです。
07:31
2017/07/31

帰国

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関西国際空港に到着しました。
他のフライトで帰った学校からも、次々に帰国の連絡が入っています。
最高気温20℃までの環境で10日を過ごした後で、一気に日本の夏を感じます。

傘が手放せない10日間でした。イギリスの夏には珍しいことで、天候が目まぐるしく変わるのは、春の気候だそうです。

驚くほど恵まれたプログラムでした。プログラムを作り、運営してくださった方々、熱を込めて講義、講演をしてくださった先生方、支えてくださった数多くのボランティアの方々に、心から感謝いたします。そして、様々な不安を抱えながらも、一つ一つ前向きに、一生懸命取り組み、やり遂げた参加者たちに敬意を表します。

参加者が育んだ友情が今後も続いて行くこと、
参加者の帰国後の日常が以前と違う日常であることを願います。
17:30 | UCL-Japan Youth Challenge
2017/07/31

タイ スワンナプーム国際空港

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少し遅れて着きました。
到着階から出発階に上がる長い列ができています。

06:46 | UCL-Japan Youth Challenge
2017/07/30

日英サイエンスワークショップ 事前交流会

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今日から始まる日英サイエンスワークショップ。
実際にワークショップが始まるのは明日からですが、今日は事前交流として班ごとに京都市内を観光しました。
まずは全員でゆうぜんの体験です。


それぞれ個性的なバッグを作りました。

その後は日本の生徒がUKの生徒を様々な場所に案内しました。
  


明日からはいよいよ研修スタートです。
19:05 | 日英SW
2017/07/30

ヒースロー国際空港

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スケジュール通りに離陸予定です。
  
11:50 | UCL-Japan Youth Challenge
2017/07/30

出発日、朝

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朝食後、日本に向けて出発します。
10日間お世話になった宿舎 International Hallです。
  
07:04
2017/07/29

最終日、大英博物館、修了式

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プログラム最終日は、大英博物館に訪れました。
ロゼッタストーンやミイラを見た後、テムズ川へ。
川畔を歩き、トラファルガー広場を経て、UCLに戻りました。
  
夕刻からの修了式では、1人1人大沼教授から修了証を受け取りました。それから日本人は英語で、イギリス人は日本語で、感想やメッセージを述べました。
      
9日間のプログラムが修了しました。
このプログラムでしかできない、数々の素晴らしい出会いと経験がありました。
来た時とは違う表情で、明日、帰途に着きます。
23:56 | UCL-Japan Youth Challenge
2017/07/28

8日目、シンポジウム、レセプション

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午前中に英語のレッスンを受けたあと、David Bowler 教授による講義、"Quantitam Mechanics and Nanotechnology"がありました。ケンブリッジで受けた紅林先生の講義と重なる部分があってわかりやすかったという声が聞かれました。
  
午後は五代友厚記念Social Entrepreneushipシンポジウムに出席しました。このシンポジウムは、UCL医学部のホールで行われました。
シンポジウムでは、社会と起業をテーマにした第1部の中で、他の発表者に混じり、一昨日のUCL Grand Challenge ワークショップで取り組んだ、社会の中の問題と解決のための起業をグループごとに発表しました。それぞれのグループが、アイディアを明確に、堂々と発表しました。
       
レセプションには日本大使館から大使も出席されました。
レセプションでは、プログラムに参加している、茶道の心得がある人が、お茶を振舞いました。
  
23:56 | UCL-Japan Youth Challenge
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