京都府乙訓教育局(所管区域 向日市・長岡京市・大山崎町)OTOKUNI
〒617-0006 京都府向日市上植野町馬立8   TEL (075)933-5130 FAX(075)933-5229
 

ことばの力の育成を支援

「古典の日~声に出して読もうin訓」出場校が決定しました

 

 来る1029日(土)に大山崎町体育館で、平成28年度「古典の日~声に出して読もうin乙訓」を開催します。

 本年度の出場校が決定しましたのでお知らせします。

 また、特別企画として、西ノ岡中学校図書ボランティア「ラ・コンフィティ」の皆さんをお招きするとともに、長岡京おはなしの会“ささぶえ”さん、竹の子文庫さんには特別出演をいただきます。

 9月1日(木)には、大山崎体育館で担当者事前打合せ会を実施して、「古典の日」に相応しい発表とすることや、他校の発表を鑑賞し、自校での指導や取組に活かすということについて共通理解を図りました。



→ 詳しくは、こちらをご覧ください。ポスター

 

ことばの力の育成を支援

「古典の日~声に出して読もうin乙訓」の発表演目が決定しました。

 10月29日(土)に大山崎町体育館で開催する平成28年度「古典の日~声に出して読もうin乙訓」には、管内公立学校から9小学校、4中学校、2高等学校が参加し、特別企画で1団体、特別出演で2団体に発表していただくこととなっています。
 この度、各小中学校及び団体の発表演目が決定しましたのでお知らせします。
 なお、発表順などの詳細につきましては、後日配付しますプログラムでご確認ください。

 
 →詳しくは、こちらをご覧ください。   発表演目一覧.pdf

 

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平成28年度「古典の日~声に出して読もうin乙訓」を開催しました。
 

 10月29日(土)に大山崎町体育館で「古典の日~声に出して読もうin乙訓
」を開催しました
管内から9小学校、4中学校、2高等学校が参加し、地元ボランティア3団体にも加わっていただきました。会場は出場者や学校関係者をはじめ、保護者の皆さんで満杯となりました。 
 オープニングは向陽高校合唱部の美しい歌声で幕が開き、乙訓高校放送部が司会進行を務めました。小中学校の児童生徒が古典作品の暗唱や朗読で、これまでの練習の成果を発揮し、堂々と発表する姿に、会場からは大きな拍手が送られていました。
 また、「ささぶえ」さんには素話「なら梨とり」で、「竹の子文庫」さんには大型紙芝居「さるかに」で特別出演をいただきました。
 特別企画では、西ノ岡中学校図書ボランティア「ラ・コンフィティ」さんに「おはなしコンサート『竹取物語』」を上演していただきました。ギターやフルートなどの生演奏と映像、人形たちが織りなす神秘的な世界に会場全体が魅せられました。
 児童生徒は、朗読や暗唱、更には鑑賞にしっかりと取り組み、「古典に親しみ日本語の美しさを感じる」「言語力の向上を図る」という本事業のねらいを達成することができました。
 

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「古典の日~声に出して読もうin訓」出場校が決定しました

 

 来る1029日(土)に大山崎町体育館で、平成28年度「古典の日~声に出して読もうin乙訓」を開催します。

 本年度の出場校が決定しましたのでお知らせします。

 また、特別企画として、西ノ岡中学校図書ボランティア「ラ・コンフィティ」の皆さんをお招きするとともに、長岡京おはなしの会“ささぶえ”さん、竹の子文庫さんには特別出演をいただきます。

 9月1日(木)には、大山崎体育館で担当者事前打合せ会を実施して、「古典の日」に相応しい発表とすることや、他校の発表を鑑賞し、自校での指導や取組に活かすということについて共通理解を図りました。



→ 詳しくは、こちらをご覧ください。ポスター

 

ことばの力の育成を支援

「古典の日~声に出して読もうin乙訓」の発表演目が決定しました。

 10月29日(土)に大山崎町体育館で開催する平成28年度「古典の日~声に出して読もうin乙訓」には、管内公立学校から9小学校、4中学校、2高等学校が参加し、特別企画で1団体、特別出演で2団体に発表していただくこととなっています。
 この度、各小中学校及び団体の発表演目が決定しましたのでお知らせします。
 なお、発表順などの詳細につきましては、後日配付しますプログラムでご確認ください。

 
 →詳しくは、こちらをご覧ください。   発表演目一覧.pdf

 

ことばの力の育成を支援

平成28年度「古典の日~声に出して読もうin乙訓」を開催しました。
 

 10月29日(土)に大山崎町体育館で「古典の日~声に出して読もうin乙訓
」を開催しました
管内から9小学校、4中学校、2高等学校が参加し、地元ボランティア3団体にも加わっていただきました。会場は出場者や学校関係者をはじめ、保護者の皆さんで満杯となりました。 
 オープニングは向陽高校合唱部の美しい歌声で幕が開き、乙訓高校放送部が司会進行を務めました。小中学校の児童生徒が古典作品の暗唱や朗読で、これまでの練習の成果を発揮し、堂々と発表する姿に、会場からは大きな拍手が送られていました。
 また、「ささぶえ」さんには素話「なら梨とり」で、「竹の子文庫」さんには大型紙芝居「さるかに」で特別出演をいただきました。
 特別企画では、西ノ岡中学校図書ボランティア「ラ・コンフィティ」さんに「おはなしコンサート『竹取物語』」を上演していただきました。ギターやフルートなどの生演奏と映像、人形たちが織りなす神秘的な世界に会場全体が魅せられました。
 児童生徒は、朗読や暗唱、更には鑑賞にしっかりと取り組み、「古典に親しみ日本語の美しさを感じる」「言語力の向上を図る」という本事業のねらいを達成することができました。
 

古典の日の取組

古典の日~声に出して読もうin乙訓~を開催しました。
 
 11月1日(土)の古典の日に向日市民会館において「古典の日~声に出して読もうin乙訓~」を開催しました。
 今年度の出場校は管内の小学校、中学校、府立高等学校を合わせて15校で、約110名の児童生徒が出演しました。各校の先生方や学校関係者をはじめ、たくさんの保護者や地域の方々にも御参加いただき、総勢350名を超える発表会となりました。
 西乙訓高等学校吹奏楽部のアンサンブル演奏で幕を開けた後、乙訓高等学校放送部の司会で進行しました。その後は小・中学校から参加した児童・生徒が古典作品などの暗唱や朗読を披露しました。

 また、特別企画として落語家桂治門さんによる落語や、一般からの特別出演として読み聞かせボランティアサークル「ささぶえ」さんの素話、「竹の子文庫」さんの紙芝居もあり、盛りだくさんの内容でした。 
 参加者からは、「立派な会場で練習の成果を発表できてよかった。」、「それぞれの学校が工夫を凝らしていて楽しかった。」、「他校の発表に刺激を受けた。」などの感想が寄せられ、古典の日にふさわしい催しとなりました。

 

令和2年度

◆「乙訓の教育」

◆ 表紙
◆ 乙訓教育局の事業
◆ 管内の概要・行事予定一覧

◆重点事項
*質の高い学力の育成
*教員の人材育成
*心身とも健康な子どもの育成
*地域総がかりの子育て
 

質の高い学力の育成

①授業改善及び授業力の向上を支援
②学校の自主的な取組を支援
③「ことばの力」の育成を支援

リーフレット

平成30年度版
「すべての児童生徒の学力向上を目指して」.
 

教員の人材育成

④若手教員の育成を支援
⑤特別支援教育の推進・インクルーシブ教育システムの構築を支援
⑥学校力の向上を支援
 

心身とも健康な子どもの育成

⑦共生できる力の育成を支援
⑧人権教育の推進を支援
⑨健康でたくましく生きる力の育成を支援
 

地域総がかりの子育て