お知らせ

休校中の学習課題の資料を更新しました。
 

カウンタ

現在までに232811

お知らせ

「学校情報メール配信システムへの登録のお願い」を掲載しておきます。
まだ登録されていない方は一度ご覧ください。

緊急メール配信について
 

リンクリスト





 

お気に入り

 

新着情報

 
表示すべき新着情報はありません。

オンライン状況

オンラインユーザー2人

カウンタ

COUNTER54951

お知らせ


      
男山東中学校のHPが
携帯電話からも確認できます。
 

保健室について

保健室は生徒が健康に学校生活が送れるように、検査や測定、観察、処置をおこない、相談を受けるところです。以下のようなルールを設定しています。

・急を要さない場合は、できるだけ休み時間に利用してください。

・授業中に急に具合が悪くなった場合は、授業の先生に申し出てから来てください。

・保健室での休養は1時間程度です。その後、授業を受けるか早退するかを決めます。

・保健室では飲み薬はだしません。持病で必要な人は自分の薬を持って来てください。

・保健室はみんなが使う所です、部屋の物を勝手に持ち出したり、器具を勝手に使ったり、大きな声で騒いだりしないでください。

・自分の体の状態は、自分できちんと言えるようにしましょう。

※養護教諭は、基本的には職員室に在室しておりますので、職員室まで来て下さい

 

 

出席停止、学校・学級閉鎖について

◆出席停止、学校・学級閉鎖について

 学校では、限られた場所に多くの生徒が共同生活をしています。したがって、感染力の強い病気などは、集団感染する可能性があります。

 そこで、こういった可能性がある場合は、出席を制限することが法律で決まっています。この措置を「出席停止」と呼んでいます。

 学校で出席停止を必要と定められているのは次の通りです。


【第1種】

エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、重症急性呼吸器症候群(病原体がSARSコロナウイルスによるものに限る)、痘瘡、南米出血熱、ペスト、マーブルグ病、ラッサ熱、急性灰白髄炎(ポリオ)、ジフテリア、鳥インフルエンザ(H5N1

【第2種】

インフルエンザ、百日咳、麻疹(はしか)、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、風疹(三日ばしか)、水痘(みずぼうそう)、咽頭結膜熱(プール熱)、結核

【第3種】

コレラ、細菌性下痢、腸管出血性大腸菌感染症(O157など)、腸チフス、パラチフス、流行性角結膜炎(はやりめ)、急性出血性結膜炎、その他の伝染病

 これらの病気にかかっている疑いがあったり、かかるおそれがある場合は、早期に受診して結果をお知らせください。

 すでにかかっていると診断された場合は、直ちに学校へ連絡を入れていただきますようにお願いします。学級担任から出席停止届出書をお渡ししますので、病気が完治し医師から登校の許可がでましたら、登校の際、学校へ提出してください。

 また、インフルエンザや風邪などが校内で広がりを見せている場合には、学校と学校医とで罹患や欠席の状況を把握して分析し、教育委員会へ報告の後、臨時に学級や学校を閉鎖する場合があります。登校後閉鎖になった場合は、直ちに下校します。学校からの案内文書を持ち帰りますので、お読みいただき、注意事項をご確認ください。