2018年8月更新
 
2017年5月撮影
 
顧問 大上 直嗣  下野 晃  藤村暢彦  川上 顕広
部長 (男子) 柏原 彪吾   (女子) 藤村 茜
副部長 (男子) 今西 杏介  千坂 亮太   (女子) 大石 結愛
     
部員数
合計
1年生 6名 11名 17名
2年生 7名 8名 15名
3年生 4名 10名 14名
合計 17名 29名 46名
練習場所 本校第1体育館
練習時間 平日 約1時間半〜2時間   休日 3時間
練習内容 基本的なトレーニング
フットワーク、基礎打ち、パターン練習、ノック練習など
部アピール 初心者から近畿大会出場、全国大会を目指す者まで、一人ひとりそれぞれの目標を持って活動しています。
今後の目標 男女とも学校対抗戦において、常時京都府ベスト4以上を目指す。一人ひとりが高き目標を持ち、それを成就させたとき可能となるだろう。

 
  主な戦績  
 
  平成28年度
  ■ IH両丹予選(個人)
 (男子ダブルス) 
  増田・小谷組 優勝 /松岡優・松岡亮組 準優勝 /大月・柏原組 3位
 (男子シングルス) 
  増田 優勝 /小谷 準優勝 /松岡亮・大月 3位タイ
 (女子ダブルス) 
  西野・八田組 優勝 /五戸・田村組 準優勝
 (女子シングルス) 
  田村 優勝 /西野 準優勝 /八田 3位
  ■ IH両丹予選(学校対抗)   男子、女子 優勝 
  平成27年度
  ■ IH京都府予選(学校対抗) 男子 3位  女子ベスト8
  ■ IH京都府予選(個人)
 (男子ダブルス) 増田・小谷組 3位
 (男子シングルス) 増田・松岡優 ベスト16
 (女子ダブルス) 井ノ元・浅野組 ベスト16
  ■ 国民体育大会府予選
 (男子ダブルス) 小谷・増田組 3位 /松岡優・松岡亮組 山口・冨田組 ベスト16
 (男子シングルス) 増田 3位 /小谷 ベスト16
  ■ 全日本ジュニア京都府予選
 (男子ダブルス) 増田・小谷組 優勝  ⇒ 全国大会出場決定
            松岡優・松岡亮組 3位 /山根・大月組 ベスト16
 (男子シングルス)増田 優勝     ⇒ 全国大会出場決定
            小谷・大月 ベスト16
  ■ 近畿大会京都府予選
 (男子ダブルス) 増田・小谷組 松岡優・松岡亮組 ベスト8
            山根・大月組 ベスト12       ⇒ 近畿大会出場決定
 (男子シングルス)増田・小谷・大月 ベスト8 
            松岡亮 ベスト12
           ⇒ 近畿大会出場決定
 (女子ダブルス) 五戸・田村組 ベスト8        ⇒ 近畿大会出場決定
  ■ 京都府高等学校新人京都府大会
 (学校対抗) 男子 3位 女子8位
  ■ 京都府高等学校新人大会京都府大会
 (男子ダブルス)   増田・小谷組 優勝 /松岡優・松岡亮組 ベスト8
 (男子シングルス) 増田 3位 /小谷 4位 
             松岡亮・大月 ベスト8 /松岡優 ベスト16
 (女子ダブルス)   五戸・田村組 / 西野・八田組 ベスト16
 (女子シングルス) 西野 ベスト16 
  平成26年度
  ■ IH京都府予選(学校対抗) 男子ベスト8  女子ベスト8
  ■ IH京都府予選(個人)
 (男子ダブルス)   増田・小谷組 ベスト8
 (男子シングルス) 増田 ベスト8
 (女子ダブルス)   山下・岡野組 ベスト16
 (女子シングルス) 山下 ベスト16
  ■ 近畿大会京都府予選
 (男子ダブルス) 増田・小谷組 5位 /松岡・松岡組 7位⇒ 近畿大会出場決定
            山口・冨田組 ベスト16
 (男子シングルス)増田 3位 小谷 5位   ⇒ 近畿大会出場決定
 (女子ダブルス) 井ノ元・浅野組 ベスト16
  ■ 近畿高等学校バドミントン選手権
 (男子ダブルス) 増田・小谷組 ベスト16
 (男子シングルス) 増田 ベスト32 /小谷 ベスト64
  ■ 京都府高等学校新人京都府大会
 (学校対抗) 男子 3位 女子8位
  ■ 京都府高等学校新人大会京都府大会
 (男子ダブルス)   増田・小谷組 優勝 
             松岡優・松岡亮組 /山口・冨田組 ベスト16
 (男子シングルス) 増田 3位
 (女子ダブルス)   井ノ元・浅野組 /五戸・田村組 ベスト16
 (女子シングルス) 井ノ元 ベスト16 
 
 

平成30年度全国高校総体バドミントン選手権大会
 平成30年 8月4日(土)〜8月9日(木)
  会場 浜松アリーナ・浜松北総合体育館
 全国高校総体バドミントン選手権大会に男子シングルスで3年生の柏原彪吾くんが出場しました。
 ○1回戦 柏原 彪吾 (21−17、21−18) 深木 洸哉(土佐高校(高知))
 
1回戦で対戦中の柏原くん(奥)
 ●2回戦 柏原 彪吾 (20−22、16−21) 滝口 友士(瓊浦(けいほ)
                                         高校(長崎))
 

2回戦の1ゲーム目終盤、スマッシュで攻める柏原くん(奥)。
  結果は2回戦敗退でしたが、自分の力は発揮してくれたと思います。会場まで
応援に来ていただいた皆様、そしてこれまでご声援をいただいた皆様、本当にありがとうございました。
 
 
第37回京都府高等学校バドミントン選手権大会

第69回全国高等学校バドミントン選手権大会
京都府予選 結果

 5月26日(土)から6月10日(日)にかけて、インターハイ京都府予選が開催されました。個人戦では、男子シングルスで柏原くんが全国大会に出場することが決まりました。また、柏原くんと口さんは国体強化選手に選出されました。また、学校対抗戦では、新人戦に続き、男子、女子とも3位に入賞しました。
 
◎ 個人戦 5月26日(土)・27日(日) ラウンドT 桂高校(男子)、西山公園(女子)
          6月 2日(土)・3日(日) ラウンドU 木津川市中央体育館(男女)
<結果一覧>
男子ダブルス  ベスト8    柏原彪吾・江口拓真ペア 
          ラウンドT敗退 小西悠斗・岸本卓磨ペア、今西杏介・門河 龍ペア
女子ダブルス  ベスト16   口 樹・桑垣里奈ペア
          ベスト32   藤村 茜・松岡鈴葉ペア、大石結愛・永野真菜美ペア
          ラウンドT敗退 道海陽菜・上西誇花ペア
男子シングルス 2 位     柏原彪吾
          ラウンドT敗退 江口拓真、岸本卓磨、小西悠斗、今西杏介
女子シングルス ベスト8    口 樹
           ベスト32   藤村 茜
                   桑垣里奈
          ラウンドT敗退 大石結愛
                    永野真菜美
                    松岡鈴葉
                    道海陽菜
                    上西誇花

 女子でベスト8に入った口さん 
  この結果、男子シングルスで柏原くんが全国大会に出場することが決まりました。また、柏原くんと口さんは国体強化選手に選出されました。
 6月3日の柏原君のラウンドUには、地元舞鶴で指導いただいている世傳龍也さんにコーチとして来ていただき、ベンチにも入っていただいて戦術面で試合のサポートをしていただきました。ラウンドUの試合は難敵ばかりでしたので、監督、選手とも支えていただき、大変助かりました。ありがとうございました。また、千歳耕平さんにはトレーナーとして試合後の体のケアにご尽力いただき、動きの不安をなくしていただきました。秋本夏紀さんにはコンディションや心理的な面を支えていただきました。特に記してお礼申し上げたいと思います。誠にありがとうございました。  
     
 
 試合中の柏原くん
 柏原くんの最終順位決定戦では、線審以外の応援要員が男女で6名しかいなかった西舞鶴高校を、東舞鶴高校や練習試合で交流のある花園高校の生徒が花園式の応援で盛り上げてくれました。両洋高校の生徒も応援してくれたと聞いています。大きな声援が力となりました。感謝しています。 

表彰式後の柏原くん 
 ◎ 学校対抗  6月 9日(土)  城陽市民体育館(男子)、西山公園体育館(女子)
           6月10日(日)  洛星高校体育館(男女)
 男子、女子とも3位に入賞しました。女子の準々決勝の相手は、昨年度の新人大会と同じ桂高校でした。D1口・桑垣ペア、D2大石・永野ペア、S1藤村さん、S2大石さん、S3口さんのオーダーで臨みました。2−2のスコアでS3の1番手同士の対戦に全て託されました。口さんは、1ゲーム目を先取される展開でしたが粘り強く戦い、ファイナルゲームで勝利し、チームの勝利とベスト4進出を決めました。
 男子の準決勝ではD1で柏原・江口ペアが昨年8月の全日本ジュニア京都府予選優勝の意地を見せ、今大会個人戦2位のペアに競り勝って先制しました。D2今西・門河ペア、S1小西くんは取られたものの、S2で柏原くんが個人戦でストレート負けした相手にファイナルゲームを演じ、負けはしましたが会場を沸かせました。チームは1−3で敗退しましたが、力は出し切ったと思います。男女とも保護者の皆様はじめ、ご援助、ご声援いただいた皆様方、誠にありがとうございました。 
 試合の様子(男子学校対抗(準々決勝))

D1で活躍した今西・岸本ペア

 
S1の小西くん
表彰式    男子      

 
 女子
 
柏原くんと江口くんが

舞鶴ユネスコ協会体育賞を受賞
 平成30年5月13日(日) 3年生の柏原彪吾くんと江口拓真くんが、舞鶴ユネスコ協会体育賞を受賞し、表彰されました。表彰式当日は公式戦であったため、部顧問の川上教諭が代理で出席し、表彰状をいただきました。2人には、翌日の14日(月)に校長室で、校長先生に代理で表彰していただきました。
  校長先生による表彰の様子        

 表彰後の江口くん(左)と柏原くん
 
 38

両丹高等学校バドミントン選手権大会



インターハイ予選 結果
◎ 個人戦 4月28日(土) 舞鶴文化公園体育館
      5月 3日(木・祝) 宮津高校体育館・日星高校体育館

男子ダブルス  優 勝   柏原彪吾・江口拓真ペア
ベスト16 今西杏介・門河 龍ペア
 女子ダブルス  優 勝   道海陽菜・上西誇花ペア
 男子シングルス 優 勝   柏原彪吾
         4 位   江口拓真
         ベスト8  小西悠斗、岸本卓磨、今西杏介
 女子シングルス 優 勝   口 樹
         2 位   藤村 茜
         3 位   大石結愛
         4 位   松岡鈴葉
         ベスト8  永野真菜美、桑垣里奈、道海陽菜
         ベスト16 上西誇花

※ 上記の選手が5月末から始まる京都府大会に出場します。他に、男子の小西・岸本ペア、女子の藤村・松岡ペア、大石・永野ペア、口・桑垣ペアも出場します。

◎ 学校対抗  5月12日(土)  綾部市総合運動公園体育館(予選リーグ)
5月13日(日)  綾部高校体育館(決勝トーナメント)

  男子、女子とも優勝。6月の京都府大会へ出場します。 
試合の様子(学校対抗)

今西くん                      
 
 
松岡さん(左)と藤村さん 
◎ 表彰式 

男子

 
女子


記念撮影 
 
 
 

 
表彰式後の柏原君
 ◎京都府大会結果
 平成30年1月13日(土) 男子:口丹波勤労者福祉会館 女子:城陽市民体育館
 平成30年1月14日(日) 男女:口丹波勤労者福祉会館

< 大会結果 >
■男子シングルス   優勝    柏原 彪吾
■男子ダブルス    ベスト8   柏原 彪吾・江口 拓真ペア
■女子シングルス   ベスト16  口 樹
■女子ダブルス    ベスト16  口 樹・桑垣 里奈ペア

◎両丹予選結果
 平成30年1月6日(土) 男子:舞鶴文化公園体育館 女子:日星高校体育館
 平成30年1月7日(日) 男女:福知山高校体育館

  < 大会結果 >
 ■男子シングルス 
2 位    江口 拓真
3 位    小西 悠斗
ベスト8   岸本 卓磨、今西 杏介
予選免除  柏原 彪吾

■男子ダブルス
2 位    小西 悠斗・岸本 卓磨ペア
予選免除  柏原 彪吾・江口 拓真ペア

■女子シングルス 
優 勝   口 樹
2 位    松岡 鈴葉
3 位    永野 真奈美、大石 結愛
ベスト8   藤村 茜、桑垣 里奈、道海 陽菜

■女子ダブルス  
優 勝    口 樹・桑垣 里奈ペア
2 位    大石 結愛・永野 真奈美
3 位    藤村 茜・松岡 鈴葉  
ベスト8   道海 陽菜・水木 優香 
 



 
 2年2組の柏原彪吾君が、第46回全国高等学校選抜バドミントン大会近畿地区予選の男子シングルスに出場しました。この予選大会は、近畿2府4県の近畿大会予選で1位と2位になった選手(近畿大会優勝者がいる府県はその選手を除く上位者1名)が全国選抜大会の出場権をかけて試合を行う大会です。参加者は11名でした。
 トーナメントは当日朝の抽選で決まり、柏原君は第2シードの下に入りました。1回戦は奈良県の選手に2−0で、2回戦は第2シードの位置に入った和歌山県の選手(近畿大会でベスト8)に2−0で勝ち、準決勝に残りました。準決勝は兵庫県の選手と対戦し、1ゲーム目を25−23で先取しましたが、続く2・3ゲームを連取され、敗退しました。その後、逆の山で準決勝で敗退した京都の選手との3位決定戦に臨みましたが、長い準決勝の後で足が思うように動かず、ゲームスコア0−2で敗退しました。3位の賞状をいただきましたが、残念ながら全国選抜大会への出場権は得られませんでした。
 
 
 

 ■平成29年11月24日(金)〜26日(日)
■会場:栃木県宇都宮市清原体育館
 2年2組 柏原 彪吾君が、京都府の高校生男子シングルスの代表選手として、上記の大会に参加しました。この大会は、各都道府県の小学生、中学生、高校生のシングルス1位選手3名でチームを構成し、小学生、中学生、高校生どうしが対戦して勝敗を決するものです。

結果
 京都チームは、3都道府県での予選リーグを2勝0敗で1位通過し、決勝トーナメントに出場しましたが、1回戦で栃木県Aに1−2で敗退し、ベスト16でした。
 柏原君は予選リーグで2勝し、チームの予選1位通過に貢献しました。決勝トーナメント1回戦では、1−1で回ってきた第3シングルスに出場し、がんばりましたが、12-21、13-21で敗戦し、チームも1−2で敗退しました。
 
 
 
 男子バドミントン部(ベンチメンバーは以下のとおり。クラス順です。)
2年1組 門河 龍、2年2組 柏原 彪吾、2年4組 今西 杏介、
2年6組 天野 仁斗、2年6組 小西 悠斗、2年6組 岸本 卓磨、
2年7組 江口 拓真、2年1組 真下 翔衣(マネージャー)

女子バドミントン部(ベンチメンバーは以下のとおり。クラス順です。)
2年1組 永野 真菜美、2年1組 藤村 茜、2年1組 松岡 鈴葉、
2年5組 大石 結愛、1年1組 口 樹、1年2組 桑垣 里奈、
1年2組 水木 優香(マネージャー)


  両丹予選を男女とも1位で通過し、京都府大会に出場しました。男女ともベスト4に残りましたが準決勝で敗退しました。来年度の大会のシード権を決める関係で3位決定戦が行われました。男子は花園高校に3対1で勝ちました。女子は龍谷大平安高校に0対3で負けました。記録上は男女とも3位ということで賞状をいただきました。男女そろってベスト4に残るのは、ここ数年間では初めてのことで、よかったと思います。


実施日 平成29年 11月11日(土)〜 12日(日)京都府大会
会場:11日 男子:福知山市民体育館 女子:三段池公園体育館
12日 男女:三段池公園体育館       

京都府予選表彰式後の男女集合写真 男女そろってベスト4


実施日 平成29年 11月3日( 金 )〜 4日( 土 )
会場:3日 綾部市総合運動公園体育館  
4日 東舞鶴高校体育館    

両丹予選表彰式後の男女集合写真
 
 




 2年2組の柏原彪吾くんが、乙訓高校の3年生2名とともに、少年男子京都府代表チームとして国民体育大会に出場しました。この大会は、各都道府県代表チームが、ダブルス−第1シングルス−第2シングルスの順に選手を出して対戦し、2対戦で勝利すると勝ち上がっていく大会です。柏原くんは、1回戦の長野県戦では、ダブルスと第2シングルスに出場して2勝し、チームを勝利に導きました。2回戦の岩手県戦では、ダブルスでは敗戦しましたが、1対1で回ってきた第2シングルスで勝利し、チームの勝利を決めました。3回戦は大阪府と対戦し、0対1で回ってきた第1シングルスに出場してがんばりましたが、ストレート負けを喫し、チームもベスト16で終了しました。 
 

 
開会式の様子
■平成29年11月17日(金)〜19日(日)兵庫県姫路市
■会場 姫路市総合スポーツ会館、ウインク体育館
・男子シングルス  ベスト16 柏原 彪吾
・男子ダブルス 3回戦敗退 柏原 彪吾・江口 拓真ペア
・女子ダブルス 2回戦敗退 口 樹・桑垣 里奈ペア
 

試合中の柏原君
 
 

■8月23日(水)・24日(木) 男子:西山公園体育館、女子:向日市民体育館
■9月30日(土)・10月1日(日) 男女:京都両洋高校体育館
 
京都府予選 男子シングルス 優勝 柏原 彪吾 君
・男子シングルス 1位 柏原 彪吾
・男子ダブルス   3位 柏原 彪吾・江口 拓真ペア
・女子ダブルス  11位 口 樹・桑垣 里奈ペア
・表彰式 男子シングルス 優勝 柏原 彪吾
 
 

 


江口君(左)と柏原君
・8月5日(土) 男子:乙訓高校、女子:桂高校
・8月6日(日) 男女:島津アリーナ京都(京都府立体育館)
・男子ダブルス  1位 柏原 彪吾・江口 拓真ペア
                 (全国大会出場権獲得)
・男子シングルス 1位 柏原 彪吾
                 (全国大会出場権獲得)

表彰式

9月15日(金)〜18日(月・祝)群馬県前橋市 会場:ALSOKぐんまアリーナ
 
・男子ダブルス 柏原 彪吾・江口拓真ペア(1回戦敗退) 
・男子シングルス 柏原 彪吾 (3回戦敗退)
   
 
 

・5月27日(土) 男子:桂高校 女子:向日市民体育館
・5月28日(日) 男子:洛星高校
・6月10日(土) 男女:西山公園体育館
・6月11日(日) 男女:洛星高校
・男子シングルス 2位 大月 俊樹(全国大会出場)
・男子シングルス 3位 柏原 彪吾
・男子ダブルス  3位 大月 俊樹・柏原 彪吾ペア
・女子シングルス ベスト32 大石 結愛
・女子ダブルス  ベスト16 増田 姫子・小島 幸菜ペア
・女子ダブルス  ベスト16口 樹・桑垣 里奈ペア
 
男子シングルス 2位 大月君

男子シングルス)3位 柏原君
 

千葉県の選手と試合中の大月君(手前)
・7月30日(日)〜8月3日(木)男子:山形県鶴岡市
・会場 鶴岡市小真木原総合体育館、藤島体育館
・男子シングルス 大月 俊樹(1回戦敗退)
 
  
 

京都府予選 表彰式後の男子集合写真
 男子バドミントン部(ベンチメンバーは以下のとおり。クラス順です。)
3年1組 山本 英世、3年5組 大月 俊樹、2年2組 柏原 彪吾、
2年4組 今西 杏介、2年6組 小西 悠斗、2年6組 岸本 卓磨、
2年7組 江口 拓真、3年6組 新宮 茉弘(主将、マネージャー)

女子バドミントン部(ベンチメンバーは以下のとおり。クラス順です。)
3年2組 増田 姫子、3年3組 小島 幸菜、2年1組 藤村 茜、
2年1組 松岡 鈴葉、2年5組 大石 結愛、1年1組 口 樹、
1年2組 桑垣 里奈、2年1組 永野 真菜美(マネージャー)


 
平成29年6月3日(土)〜4日(日)
会場:3日 西山公園体育館  4日 乙訓高校体育館      
  両丹予選を男女とも1位で通過し、京都府予選に出場しました。男子はベスト4に残りましたが準決勝で敗退して3位となり、2年連続の全国大会出場とはなりませんでした。女子はベスト8まで勝ち残り、第1シードの京都外大西高校に挑みましたが敗退しました。

京都府予選女子1回戦 北嵯峨戦の大石さん

京都府予選女子1回戦 北嵯峨戦の口さん・桑垣さんペア

京都府予選男子準々決勝 龍谷大平安戦の大月君・柏原君ペア

 
平成29年5月13日(土)〜14日(日)
会場:13日 綾部市総合運動公園体育館  14日 綾部高校体育館

両丹予選 表彰式後の女子集合写真
 
両丹予選 表彰式後の男子集合写真

 





 平成28年度京都府高等学校バドミントン新人大会(個人戦)が大山崎町体育館・木津川市中央体育館において1月14・15日に行われ、大月俊樹君(2年)が男子シングルスで優勝、柏原彪吾君(1年)が準優勝しました。また大月俊樹君と柏原彪吾君のペアが男子ダブルスにおいて第3位となりました。
 前に行われた近畿高等学校京都府予選(個人シングルス)において、大月君は3位でした。その際に準決勝で試合を行った乙訓高等学校の友野君と再び準決勝で当たり、2−1で辛くも勝利し決勝に進むことが出来ました。
 またその大会において柏原君は9位でしたが、今回その大会で優勝した京都両洋高等学校の藤井君と準決勝で当たり、2−0で勝利しました。その結果、大月君と柏原君が決勝で戦うことになりました。府大会で同じ高校の生徒が決勝で試合をするのは、西舞鶴高等学校としても両丹の高等学校としても初めての事でした。結果としては2年生の意地を見せつける形で大月君が勝って優勝しましたが、惜しくも準優勝になった柏原君も持てるすべての力を出し切ったと思います。
 近畿高等学校京都府予選(個人ダブルス)においては、大月君・柏原君のペアは第3位でした。この結果は今回の新人大会と同じだったで、次のインターハイ予選では是非とも優勝を狙って欲しいと思います。
 次の大会は、インターハイ予選です。今年度は学校対抗戦ではインターハイに出場することが出来ましたが、個人戦では出場することは叶いませんでした。だからこそ、来年度のインターハイ予選では、個人シングルス・ダブルス・学校対抗戦の3冠を目指し頑張っていきます。
 今後とも西舞鶴高校バドミントン部への御支援・御声援よろしくお願いします。



 



近畿選抜大会に出場!!
 11月5日(土)・6日(日)に福知山市民体育館において、平成28年度京都府高等学校バドミントン新人大会(学校対抗戦)が行われました。
 インターハイが終わり、新チームとなっての初めての学校対抗戦でした。チーム全体のレベルも3年生が在籍していた時に比べて大分落ちてしまいましたが、決勝戦まで進出し準優勝することができました。
 決勝トーナメント1日目は、桃山高校に3対1、堀川高校に3対1、龍谷大平安高校に3対2で勝利をし、決勝トーナメント2日目に勝ち残りました。そして、決勝トーナメント2日目の一戦目(準決勝)は、今年度のインターハイ予選において決勝で対戦した京都両洋高校でした。インターハイ予選の際は、3対1で勝利をしましたが、今回は第3シングルスまで持ち越すほどの激闘になりましたが、3対2で勝利をし、決勝に進出することが出来ました。その決勝では乙訓高校に3対0で惨敗してしまい、3月に愛知県で行われる全国高等学校選抜バドミントン大会に出場することは出来ませんでした。しかし、年末に兵庫県で開催される近畿高等学校選抜バドミントン大会(学校対抗戦)に出場する権利を得ました。今後は、この大会に照準を絞り、上位に入賞し、来年度のインターハイ予選に弾みをつけたいと思います。
 今後とも西舞鶴高校バドミントン部への御支援・御声援よろしくお願いします。

 
掲載情報一覧へ



2016年6月14日掲載
 
インターハイ出場を報告し、長島校長から激励を受けました!
 過日、6月4・5日に西山公園体育館と口丹波勤労者福祉会館において、第67回全国高等学校バドミントン選手権大会京都府予選(学校対抗)が行われ、柏原彪吾くん(普通科1年)・大月俊樹くん(普通科2年)・山根尚大君(普通科3年)・松岡亮くん(普通科3年)・小谷翼くん(普通科3年)・松岡優くん(普通科3年)・和田翔哉くん(普通科3年)・増田智くん(理数探究科3年)が出場した学校対抗戦において優勝をし、8月7日から岡山県岡山市で行われる全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場することが決定しました。学校対抗戦で出場することは、西舞鶴高等学校バドミントン部が創設されて以来の快挙となります。
 去年のインターハイ予選おいて、今回決勝で対戦をした京都両洋高等学校に1-3で負けています。その時は、当時2年生であった増田くんらを中心に戦いましたが、ダブルスの1本を取るのが精一杯でした。しかし、今回は増田くん・小谷くんペアのダブルスと柏原くんのシングルスと増田くんのシングルスを取り、3-1でチームとして勝利をし、去年のインターハイ予選の屈辱を晴らすことが出来ました。また準決勝で対戦をした乙訓高等学校は、新人大会において2-3で負けています。しかし、今回は増田くん・小谷くんペアと松岡くん・松岡くんペアのダブルスと柏原くんのシングルスを取り、ストレートで完勝することが出来ました。
 私たちは、去年のインターハイ予選では京都両洋高等学校に負け、新人大会では乙訓高等学校に負けてしまいとても悔しい思いをしました。その時の悔しさを糧にして、今年のインターハイ予選まで必死で練習に励んできました。その成果が今回のインターハイ出場という結果に結びついたと思います。


 

2016年1月29日掲載


 1月16・17日に京都府高等学校バドミントン新人大会(個人戦)が木津川市中央体育館・島津アリーナで行われ、普通科2年2組の小谷翼くんと理数探究科2年8組増田智くんのペアがダブルスにおいて優勝しました。前回大会の近畿高等学校京都府予選では、惜しくも2位という悔しい結果となっており、その悔しさを糧として、日々の練習に打ち込み今回の優勝という結果になったと思います。決勝戦の相手は、前回大会で負けている相手だったので、より気持ちが入り良い試合をしてくれたと思います。
 しかし、私たち西舞鶴高等学校バドミントン部のゴールは今回の大会に優勝することではなく、あくまでも「インターハイ出場」というのをスローガンに活動をしています。今回の大会で優勝出来たからと言って必ずしも「インターハイ出場」とはならないとも思っています。今回の大会で得られたものは多いと思いますが、今年6月に行われるインターハイ京都府予選で出場権(シングルス・ダブルス・学校対抗)を獲得した時に私たちのゴールテープを切ることが出来と思います。そのために、私たち西舞鶴高等学校バドミントン部は日々精進していきます。
 また小谷くんと増田くんは、シングルスにおいても増田くんが3位・小谷くんが4位という好成績を残しています。
 男子では、小谷くんや増田くん以外にも、普通科2年1組松岡亮くんと2年2組の松岡優くんの双子ペアがダブルスにおいてベスト8、松岡亮くんはシングルスにおいてベスト8、また1年5組の大月くんもシングルスでベスト8という好成績を残しています。
 女子においても、普通科2年4組の五戸さんと2年7組の田村さん、2年2組の八田さんと2年4組の西野さんのペアがダブルスにおいてベスト16、西野さんはシングルスにおいてベスト16という好成績を残しています。
 今後とも西舞鶴高等学校バドミントン部をよろしくお願いします。
西舞鶴高校バドミントン部
顧問 大塚好之・大上直嗣 

 
 11月13日(金)から11月15日(日)に和歌山県和歌山市の和歌山県立体育館と河南体育館において、第62回近畿高等学校バドミントン選手権大会が行われました。本校からは、2年普通科の小谷翼・松岡優・松岡亮・山根尚大・五戸優衣・田村優歩、2年理数探求科の増田智、1年普通科の大月俊樹の総勢8人が出場しました。
 小谷翼・増田智ペアは、近畿の強豪が集うなか、5位入賞という輝かしい結果を残しました。また、増田智はシングルスにおいてもベスト16という素晴らしい結果を残してくれました。松岡優・松岡亮ペア、山根尚大・大月俊樹ペア、田村優歩・五戸優衣ペアはベスト32という結果でした。出場した選手はベストを尽くし、思い切ったプレーをしてくれたと思います。
 小谷翼・増田智ペアは、5位入賞だったので来年の1月9日(土)から1月11日(月)に行われる近畿強化合宿に参加します。近畿強化合宿は、近畿大会ベスト8以上の選手しか参加できません。近畿強化合宿に参加し、さらに技術や精神面において成長してもらいたいです。
京都府立西舞鶴高等学校
バドミントン部顧問 大塚好之 

 11月20日(金)から11月22日(日)に宮城県仙台市の仙台市体育館において、第14回日本バドミントンジュニアグランプリ2015が行われました。本校からは、2年普通科の小谷翼、2年理数探求科の増田智が京都府の高校生代表として出場してきました。
 11月21日(土)に予選トーナメントが行われました。1試合目は、昨年度優勝をした埼玉県でした。結果は5‐0という惨敗でしたが、全国の壁はもの凄く高いものであると思わせてくれる良い試合であったと思います。2試合目は、山梨県でした。小学生・中学生が頑張り、2‐2で小谷翼・増田智のダブルスに回ってきました。1ゲーム目は取り、2ゲーム目も取りそうな勢いでしたが、途中で逆転され、そのまま3ゲーム目も取られてしまい、3‐2で負けてしまいました。この結果、予選敗退となりました。翌日の試合観戦では、前日の悔しさからか決勝トーナメントの試合を食い入るように観戦していました。
 この悔しさを糧に、来月1月16日(土)・17日(日)に行われる新人大会、あるいは来年度のインターハイ予選に向けて精進していって欲しいです。
京都府立西舞鶴高等学校
バドミントン部顧問 大塚好之  



 




 11月7日(土)・8日(日)の両日行われた京都府高校バドミントン新人大会(学校対抗)府下大会(会場:綾部市民センター・福知山市民体育館)において、男子3位、女子ベスト8となりました。
 今年の6月に行われた京都府インターハイ予選でも男子は3位となり、あと一歩のところでインターハイ出場を逃しました。この悔しさを胸に日々練習に励んできましたが、男子は準決勝で乙訓高校に負け、3位決定戦で西城陽高校に勝ち、3位となりました。また女子は準々決勝で龍谷大平安高校(2位)と熱戦を繰り広げましたが、惜しくも負けてしまいました。
 しかし、男子・女子ともに次に繋がる頑張りを見せてくれたと思います。次の学校対抗戦は、来年の6月のインターハイ予選です。そこでは、今回のような悔しい思いをしないように、さらなる練習・努力をし、男子・女子ともに京都府1位、インターハイ出場を目指したいと思います。
 11月14日(土)・15日(日)には和歌山県で近畿大会が行われます。応援よろしくお願いします。                      
京都府立西舞鶴高等学校
バドミントン部顧問 大塚 好之・大上 直嗣


 



 
 11月21日(土)・22(日)に仙台で行われます第14回日本に、増田 智 君(理数探究科2年)と小谷 翼 君(普通科2年)が京都府代表として選ばれました。増田 智 君は、中学3年生の時に中学生代表として選ばれているので今回が2回目の出場となります。この大会は、小学生・中学生・高校生で構成されるチームによって団体戦が行われます。団体戦なのでシングルス・ダブルスのどの種目に出場するかどうかはわかりませんが、どの種目でも今までの練習や遠征などで培ってきた能力や技術などを精一杯発揮し頑張って来て欲しいです。
 また11月7(土)・8日(日)には、綾部市民センターで学校対抗戦の府下大会、11月14(土)・15日(日)には、和歌山県で行われる近畿大会に出場します。
 応援よろしくお願いします。
京都府立西舞鶴高等学校
バドミントン部顧問 大塚 好之
 


 






 8月13日(木)・14日(金)に行われたJOCジュニアオリンピックカップ京都府予選会において、増田智君(理数探究科2年)と小谷翼君(普通科2年)のペアがダブルスで優勝、さらに増田智君はシングルスでも優勝し、JOCジュニアオリンピックカップ第34回全日本ジュニアバドミントン選手権大会への出場を決めました。
 このジュニアオリンピックカップは、埼玉県において開催されます。
 西舞鶴高校では、本日の始業式後、増田君と小谷君の快挙を全校生徒に伝えるとともに、生徒会主催の激励会を開催しました。
 両君の益々の活躍にご期待ください。


男子バドミントン部
2015年5月撮影


 


近畿高校バドミントン選手権大会京都府予選会において、が、京都5位と大健闘しました。
◎8月18日・19日の京都府予選
□2回戦  増田(西) 2−0 京都橘  小谷(西) 2−0 洛南
□3回戦  増田(西) 2−0 洛西    小谷(西) 2−0 大谷
□4回戦  増田(西) 2−0 東山    小谷(西) 2−0 木津
□5回戦  増田(西) 2−1 京両洋  小谷(西) 2−1 花園
この段階で、2人ともベスト8以上が確定しました。
◎9月27日・28日にベスト8以上の試合開催
■準々決勝  増田(西) 2−0 乙訓    小谷(西) 0−2 乙訓
■準決勝    増田(西) 0−2 乙訓 
■3位決定戦 増田(西) 2−1 乙訓   ※増田君の3位が決定
■5〜8位決定リーグ  小谷(西) 2−1 乙訓
    小谷(西) 2−1 乙訓    小谷(西) 2−0 京両洋  
 ※小谷君は、3勝0敗にて5位が決定
※2人は来年度、地元開催となる全国高校総体(インターハイ)の京都代表有力候補となっています。今後の活躍にご期待ください!
平成23年度
近畿高等学校バドミントン選手権大会より
平成23年度
公式戦より
設置部活動一覧