南丹高校の部活動 
    部活動一覧
    南丹高校の部活動を紹介します。
   文化系

美術部
吹奏楽部
ESS部
簿記部
科学部
茶道部
書道部
演劇部
ボランティア部
工学クラブ
放送部
合唱同好会
華道同好会
家庭科同好会

 各部紹介 (南丹高校後援会報 『丹のかぜ』 (令和2年3月発行)より)
 
  

硬式野球部


令和2年度の活動も残りわずかとなりました。
本年度も充実した活動・運営ができたことを大変感謝しております。日頃の部活動への御理解・御協力誠にありがとうございます。

本年度は、新型コロナウィルス感染防止のため春季大会、全国高校野球選手権大会京都府予選が中止となりました。

練習もままならない状態で、無観客等を条件に開催された京都府ブロック大会に出場しました。

3年生は、今までの成果を全力で出す場所を奪われ、勝つことを目指して戦うのではなく、自分たちの締めくくりを探す大会となりました。

しかし、このような未曾有の状況でも堂々と最後まで心折れることなく、やり遂げてくれました。本当に誇りに思える姿でした。

新チームは、まだまだこれから時間をかけて成長するチームだと感じています。

秋季大会では、ゾーン決勝で山城高校に5−8で敗れてしまいました。この悔しさと自信を糧として、来年度ベスト16を目標に掲げ冬場の充実したトレーニングに励んでいます。

困難な状況の中でも前向きに取り組んでいる姿は本当にかけがえのないものだと感じました。
来年度も多くの人とともに喜びを共有していけるような活動をしていきたいと思います。御支援よろしくお願いします。



 
 

男子バレーボール部

令和2年度の部活動も残り少なくなってきました。コロナ禍のなか、部活動を行うことへの御理解・御協力、顧問一同誠に感謝いたしております。

今年度当初、男子バレーボール部は存在するものの、活動はしていない状況でした。私(顧問) が声をかけ、練習を行っていくうちに、生徒たちに試合をしたいという想いが生まれてきました。
しかし、部員は五人しかいません。すると生徒たちは友達に声をかけ、入部希望者を一人連れてきてくれました。

そこからは、試合をするという明確な目標の下、“チーム”での練習が始まりました。ポジションも決まり、生徒たちにも責任感が生まれました。

令和2年10月、ついに念願の練習試合。結果は全敗でしたが、課題点も分かり、その後の練習に一層身が入るようになりました。

令和3年1月には、練習試合で初勝利。本気で喜んでいる生徒の姿に私も胸が熱くなりました。最終目標の公式大会も頑張ろうと言っていた矢先、二度目の緊急事態宣言でした。

公式大会は中断で、今後の日程も定かではありません。しかし、いつ再開されても大丈夫なように、現在も練習に励んでおりますので、今後とも暖かい御声援をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

 
 

女子バレーボール部


令和2年度も女子バレーボール部の活動への御理解と御協力、誠にありがとうございます。

本年度は新型コロナウィルス感染拡大の影響もあり、全国高校総体京都府予選が中止となりました。

8月に代替大会として開催された京都府高等学校夏期オープン大会では、3年生を中心に粘り強く戦いました。

結果、予選リーグ戦を1位で突破し、上位トーナメント準々決勝で向陽高校に敗退し、ベスト8(参加28校)で大会を終えました。

10月の全日本高等学校選手権大会京都府予選では、これまでチームを支えてくれた3年生1名への感謝の気持ちを持って、チームが一つとなって戦いました。

予選リーグ戦で、前大会ベスト8の山城高校に善戦しましたが、敗れ、3年生は引退となりました。

1月に開催が予定されていた京都府高等学校新人選手権大会は、緊急事態宣言が発令中のため、現在大会は中断しています。

しかし、いつ再開されてもよいように、2年生7名、1年生3名の計10名で、京都府ベスト16を目指し、練習に励んでいます。

応援してくださるすべての皆様に、バレーボールを通し、感動を与えられるよう、練習、学校生活、学習、すべての面で、努力し、頑張っていきますので今後とも暖かい御声援をいただきますよう、よろしくお願いいたします。


 
  
 男子バスケットボール部


令和2年度の男子バスケットボール部は3年生はマネージャーの2人のみで、選手は2年生7人、1年生4人の計13名でのスタートとなりました。

今年度は新型コロナウイルスの影響で4月から思ったような練習ができず、インターハイの代替試合となった6月の大会では1回戦敗退となってしまいました。

そこでの悔しさを糧に夏の練習をチームで乗り切り、ウィンターカップでは1回戦を突破することができました。
しかし2回戦では、接戦の末敗れてしまい、目標であるベスト8には届きませんでした。

続く新人戦でも自分たちの悪い流れを切れず、初戦敗退となり、チームとして仕切り直しが必要な局面になっています。

まだまだチームとしては未熟な部分も多いですが、毎日1%でも成長できるように頑張っていますので、今後とも御支援いただきますよう、よろしくお願いいたします。



 
  
 女子バスケットボール部


令和2年度は1勝を目標に日々練習に励んできました。
新チームになり、色々な問題があり、チームがまとまるまでに多くの時間を費やしました。

結果としては、公式戦で1勝も勝つことができませんでした。
そして新型コロナウイルスによって、公式のインターハイ予選もなくなり、最後の試合を3年生含めたメンバーで出来なかったことが非常に残念でした。

今年度3年生は1名という少ない人数で、多くのことに悩みながらも後輩たちをなんとか引っ張ってくれたと思います。

現在2年生5名、1年生3名の計8名で活動しています。
ベスト20を目標に、『生気溌剌(イキイキとしてて、元気で、楽しい)なチーム』を目指しています。

公式戦を通じて、少しずつプレイのレベルも上がり、チームとしても成長しているところです。
次のインターハイ予選で必ず目標を達成できるように、日々練習に励んでいきます。
今後とも応援よろしくお願い致します。

  
 サッカー部

いつもサッカー部の活動に御理解・御協力いただき誠にありがとうございます。
令和2年度は新型コロナウイルスの影響により多くの大会や、学校行事が中止・変更となりました。
その渦中にありながらも、サッカー部の活動が当たり前のようにできていることは、保護者、後援会、学校関係者や地域のみなさま方のたくさんの応援、支えがあってのことと感謝しております。ありがとうございます。

今年度のチームは、「Team Fast」・「社会人として通用する人材となる」の2点を行動基準として設定し、自身の行動選択の基準としてきました。
また、京都府優勝を目標に日々頑張って参りましたが、残念ながら思うような結果を残すことはできませんでした。

特に最後の選手権大会においては、多くの方のご尽力により開催することができ、選手一同気持ちを込めて最後まで戦い抜きましたが、山城高校に0−6で敗戦しました。

また、チームの特徴は「明るく、元気」でありながらも、大好きなサッカーを真剣に取り組める学年でした。結果は出ませんでしたが、この学年が示したサッカー部としての在り方は、南丹高校サッカー部の歴史に大きく影響すると思っています。

新チームは緊急事態宣言の発令により、新人戦が中止という判断を下されてからも、先輩の思いをさらに越えていく勢いで練習に励んでいます。

必死になっても結果が出なかった悔しい思いを決して忘れることなく、日々のトレーニングはもとより、学校生活においてもサッカー部としての自覚を持ち、サッカー選手としても高校生としてもチャレンジし続けていきたいと思います。
今後とも温かい御声援をよろしくお願いいたします。

 
  
 陸上競技部

日頃より陸上競技部の応援をしていただき、誠にありがとうございます。

今年度は、1年生300mSCと2年生円盤投で近畿ユース大会に出場しました。

コロナウイルスの影響により、多くの試合が中止となり選手達は悔しい思いもしましたが、目標を見失うことなく地道に努力をし続け、このような結果を出すことができました。

この一年間、練習ができない期間もあり、不安との戦いでしたが、夏には少しずつ試合が開催されることになり、仲間と走れる喜びや大会に出場できる幸せを感じた年でもありました。

「一流の競技者である前に、一人前の人間であれ」をモットーに、挨拶や礼儀を重んじ、誰からも愛され応援されるよう陸上競技部としてこれからも精進していきます。

御声援一つ一つが選手の活力になります。目標達成できるようこれからも応援の程宜しくお願い致します。





  
  ソフトテニス部

ソフトテニス部は、令和2年度現在2年生9名、1年生5名の男女計14名で活動をしております。日曜日以外、毎日練習をしています。

今年度の大会結果は、秋に行われた選抜団体戦南部予選を優勝し、府大会へ進みベスト8に入賞しました。

個人戦でも夏の京都府選手権大会ブロック予選を準優勝、さらに、府大会ではベスト16に入賞しました。

また、冬に行われたダブルス大会では府ベスト8に入賞し、3月に行われる三府県(奈良県・滋賀県・京都府)大会へ出場します。

来年度は、府大会への出場とともに上位入賞を狙い、個人戦と団体戦で近畿大会出場を狙っていきます。

来年度の春の大会に向けて、冬の間は基礎練習を中心に、体作りとメンタルトレーニングを中心に練習を行っています。

ソフトテニスに興味のある方は、是非テニスコートへ見学に来てください。今後とも、応援のほどよろしくお願いいたします。

 
  
 卓球部


卓球部は、令和2年度現在2年生3名、1年生6名が所属しており、1棟4階の多目的室で週5日練習をしています。
基礎技術を中心に日々練習に励み、努力しています。

普段の練習では部全体の技術向上を目指すため、お互いに足りていないところを教えあいます。

毎回の練習や試合のたびにプレーを見つめなおす機会をつくり、練習メニューを改善したり、プレーの分析をしたりしています。

今年度は新型コロナウイルス感染症の影響で、十分に大会への出場や練習試合などを行うことができませんでした。

それでも普段の練習の中で個々が力不足に感じるところを伸ばしながら成長を続けています。

来年度もさらに技術面でも精神面でも向上ができるよう、練習を積み重ね、試合で結果を残せるように努力を続けていきます。
今後とも応援よろしくお願いします。



 
  
 バドミントン部


令和2年度のバドミントン部は、男子7名、女子2名で活動しています。

高校からバドミントンを始めた初心者も多いのですが、卒業生の先輩たちが指導してくださったり、近隣の学校との合同練習や口丹大会を通じて府下大会出場&上位入賞目標に頑張っています。

特に今年度は、3年生からバトンを引き継いだ2年生がしっかり力をつける中、令和3年1月11日に花園高校で開催された京都府高等学校バドミントン大会(個人戦)において、男子ダブルス2チームがベスト8まで勝ち上がり、翌週開催予定の府下大会出場の権利をつかむことができました。

しかし残念ながら緊急事態宣言発令され、府下大会は開催中止となり、出場予定選手たちは大変残念がっておりました。

最後になりますが、バドミントン部では文武両道を目指しており、学業と部活動の両立と希望進の実現に頑張っています。
今後とも御声援よろしくお願いします。

  
  
 ソフトボール部


令和2年度、3年生3人、2年生2人の計5人で活動を行ってきました。

新型コロナ禍で、今年度の4月からの大会が中止となり、日頃の練習の成果が発揮できないもどかしい状況が続きましたが、8月には夏季ソフトボール選手権大会として代替大会を開催していただきました。

部員数が少ない中で、合同チームとして出場し、結果こそ初戦敗退でしたが、手に汗握る展開の中で、特に引退を迎える3年生は、まさに集大成といえる活躍を見せてくれました。

夏以降の新チーム発足後は、部員数やコロナ禍で、いろいろと制限された活動が続いていますが、この状況での部活動だからこそ、今後の人生の糧となり、得られるものがあると信じて活動しています。

何より、ソフトボール部での活動を通して、技術向上だけでなく、1人の人間として、1つのチームとして成長できるように全員で取り組んでいます。

今後とも御支援をいただきますよう、よろしくお願い致します。



  

体操競技部


令和2年度現在、1年生1名ではありますが、一日一日の練習を大切にして前向きに取り組んできました。

新型コロナ禍の影響により全国高校総体が中止となり、日々の活動にも制約がかかる中、全力で練習に取り組み、努力を重ねました。

結果、京都府体操競技秋季選手権大会において、個人総合優勝を勝ち取り、全日本高等学校体操競技選抜鯖江大会への出場権を得るとともに「文部科学大臣特別賞」を受賞することができました。

選抜鯖江大会においては、種目別「段違い平行棒」で6位入賞を果たし、個人総合では13位となり、3月27日から北海道で開催予定の全国高等学校体操競技選抜大会への出場資格を得ました。

これも、後援会の皆様をはじめとした多くの皆様の応援、支えがあってのことと感謝しております。

北海道での選抜大会では、悔いの残らぬよう精一杯演技して、良い報告ができるように頑張ってきます。 今後とも応援よろしくお願いします。

 
  
 美術部

 
令和2年度の美術部の部員は3年生1名、2年生1名、1年生2名の計4名です。

本年度は、新型コロナウィルス感染拡大防止のための休校措置などで、部活動の勧誘も充分に出来ず、新入生にもっと入ってもらいたかったのに、部員が増やせなかったことがとても残念です。

主に水曜日の放課後、美術室で色鉛筆や水彩絵の具、マーカーなどでイラストなどを制作しており、文化祭では、イラストの展示を行いました。

週に1回の活動ですので、気軽に入部してもらいたいです。新入生はもちろん、新2年生、新3年生も、入部よろしくお願いします。是非、一緒にイラストを描いて、日頃のストレスを発散しましょう!

 
  
 吹奏楽部


日頃より吹奏楽部の活動に御理解・御協力頂き、誠にありがとうございます。

今年度は新型コロナウイルスの影響により、演奏会や学校行事が中止・変更となり、お客さまの前で演奏する機会がなくなってしまいました。

その中でも1年生4名、2年生4名の計8名で、一人ひとりができることを考え自主的に活動する事ができました。

特にICTを活用した「リモート合奏」の動画作成など、音楽の新たな形を模索し行動することができました。

これからも、コロナ禍以前のような「地域の福祉施設での演奏」「校内行事での演奏」が実現できる日に向け努力するとともに、「今できること」を常に考え活動していきたいと思います。

今後とも温かい御声援をよろしくお願いいたします

  
 ESS部


ESS部は令和2年度、3年生の生徒が1名所属していました。

AETのパウリナ先生と一緒に英語でのコミュニケーション活動を行っています。

週に一回、木曜日の放課後に英語で会話を楽しんでいます。また、英語を使う様々なゲームをしたり、映画鑑賞をしたりしています。

部員は積極的にパウリナ先生と英語でコミュニケーションをとっています。

文化祭ではアメリカのアニメの上映会を行い、普段触れることの少ないアメリカのアニメを多くの生徒が楽しんでくれました。

ESS部は生徒が授業以外の場でAETの先生と触れ合うことのできる貴重な場であり、AETの先生にとっても日本の生徒の普段の様子から日本文化を学ぶよい機会でもあります。

これからも様々な活動を積極的に続けていきたいと考えています。

今後ともESS部の活動に御支援と御協力をよろしくお願いいたします。



 
  

茶道部


茶道部は週1回の活動で本格的なお点前を学んでいます。

令和2年度の部員は2年生1名、3年生1名の計2名と少ない人数ではありますが、茶道を通じて様々なことを学んでいます。

文化祭では、日頃の成果を発表するため、立礼を野点で振る舞います。

当日は浴衣を着ますので、浴衣の着付けも学ぶことができます。

本年度は新型コロナウイルス感染拡大防止ため実施できませんでしたが、南丹キッズパークや亀岡市主催のイベント等でも、学んだことを披露しております。

日常生活に必要な礼儀作法などについて御指導いただく中で、日本の文化の美しさや奥深さを感じる充実した活動を行っています。
今後とも、御支援と御協力をよろしくお願い致します。

  
  
 書道部


書道部は、お互い刺激し合いながらより完成度の高い作品の制作を目指して活動しています。

令和2年度は部員1名で、休部状態となってしまいましたが、次年度は部員を増やして書道パフォーマンスにも取り組み、活気のあるクラブにしていきたいと思っています。

今後とも温かい御支援のほどよろしくお願いいたします。

  
 ボランティア部

この3年間は部員がおらず休部状態でしたが、今年度入学してきた1年生2名が入部し、久しぶりに活動を再開することができました。

しかし、新型コロナウイルスの影響で、多くの人と接する活動が制限され、これまで参加させていただいていた地域のイベントのお手伝いなど、校外でのボランティア活動ができませんでした。

そのため、校内で自分たちにどんなことができるかを考え、環境美化のために生徒昇降口に花を植えたプランターを置いたり、ゴミ拾い活動をしたりしました。

来年度以降は、もっとアンテナを広げて情報を集め、様々な制限がある中でボランティア部として何ができるかを考え、Think globally, act locally.をモットーに活動していきたいと思います。

  
 工学クラブ


工学クラブは部員をテクニカル工学系列を選択している生徒に限定していて、工業の授業で学んだ技術や知識を生かした部活動をしています。

令和2年度は、2年生2名で活動しています。

現在の活動内容は、地域と連携したものづくりで、亀岡市のシフォンケーキ専門店「ROSETTA」様と連携をして、亀岡市ふるさと納税の商品開発を行いました。

授業で学んだ知識・技術だけではなく、クラブで新しい技術も学び、試行錯誤をして完成させることができました。
その際には多くの方の協力を得て、色々なことを教えていただき、亀岡市の魅力を発見することができました。

また、中学生ものづくり教室では、工学クラブ「LEDライト」の製作を題材にして、電気回路やはんだ付けの仕方を教えたりしました。

このような経験をとおして地域の子供がものづくりに興味を持ってくれるとうれしく思います。

これからも、ものづくりの技術と知識を生かして、いろいろなものを製作し、実践していくことで地域貢献と工業技術の習得をしていきたいと思います。

  
  放 送 部


放送部の令和2年度の部員は1年生が1名です。

放送部は、生徒会行事の球技大会、文化祭、体育祭の運営を手伝い、放送機材の設営や場内の放送をしています。体育祭の時にはBGMも流しています。

また、オープンハイスクール等の学校行事にもボランティアで協力し、司会等を担当しています。

最近は、新しい活動として放送部新聞の形で、学校内のいろいろなことを紹介したりする壁新聞をつくることにも取り組んでいます。

マイクの前できれいな発音で話すのは練習が必要で、テレビのアナウンサーのように、はっきり聞きやすくはできませんが、上手くできるようになると楽しいと思います。

アンプやデッキなどの機械が好きな人や放送で話すことの好きな方の入部を待っています。

  
  合唱同好会

吹奏楽部と共に演奏活動に取り組んでいた合唱同好会ですが、今年度は新型コロナウイルスの影響により、お客さまの前で演奏する機会がなくなってしまいました。

その中でも、4名の所属生徒たちは、自己の技術向上を目指し日々練習に取り組んできました。

リモート合唱などを活用しつつ、コロナ禍でも多くの方々により良い音楽をお届けできるよう取り組んでいきたいと思います。

今後とも温かい御声援をよろしくお願いいたします

  
  華道同好会

毎月一回放課後に活動を行っております。

池坊の先生に来ていただき、指導を受けながら花を生け、廊下に飾っています。

一年間継続することで免許状を受ける生徒もいます。現在は二年生一人で活動をしています。

興味のある人はのぞきにきてください。

 
  
  家庭科同好会

令和2年度現在、1年生の男子1名、女子1名で活動をしています。

主に自分たちでメニューを考えて調理をすることをメインに、被服製作なども行っていきたいと考えています。

そして、地域の方々とのつながりをもち、校外に発信することを目標に頑張ります。