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 2018年03月15日
 
 
 

オーストラリア中期留学リレーエッセイインタビュー編の3人目は1年8組別所拓門くんです。


1.学校の授業で一番興味のある科目は何ですか。
理科 授業内容が難しくても毎時間実験をするので楽しいです。でも英語でレポートを書くのがめちゃめちゃ大変でした。
日本語 日本語の難しさに気づかされました。クラスメートはもちろん日本のことにすごく興味を持ってくれている人が多く、彼らと話すのはとても楽しいです。
2.一番難しい科目は何ですか。
英語です。日本の国語と違い、物語を読んだり、読解をするのではありません。それよりもディスカッションをしたりすることが多いです。プレゼンをしたりもします。
3.南陽高校との違いベスト3
1: 4時間授業
2: カフェテリアがある(ランチから、おやつまでなんでもあります。お寿司もあります。)
3: 学校の敷地内に、サッカー、クリケット、バスケ、ビーチバレー のコートがあります。 休み時間も遊び放題です。
4.オーストラリアで食べた一番おいしいものは何ですか。
ホストファザーのお好み焼き
5.使える英語の表現は?
Canをよく使います。〜してもいい?〜してもらっていい?〜していいよ と使えて便利です。
あとは、No worries.は日本の「大丈夫ですよ」と同じ感覚で使えるのでとても使いやすいです。
6.1日のスケジュールを教えて下さい。
6:00 起床
8:00 学校へ(自転車で15分)
8:30 授業開始
14:30 授業終了
15:00 帰宅
15:00〜18:00 宿題をしたり、ビーチに行ったり、映画を見に行ったり。
18:30 夕食 (オーストラリアは家族みんなで夕食を食べるのがきまりだそうです。)
20:30 ホストファミリー就寝
21:30 就寝
7.留学してから気が付いた日本の良いところはありますか。
お風呂に入れるところ、お米が美味しいところ。
8.通っている高校はどのような学校ですか。
都市部から離れた静かなところです。小学校から大学まで同じ敷地にあるのでとても広い学校です。
留学生を多く受け入れています。ほかの留学生のホストファミリーと出かけたりもします。
学校には、カンガルーも出没したりします。
9.ホームステイしているエリアはどのような雰囲気ですか。
基本ゆったりとした生活です。
留学生みんなの仲が良く、ほかの留学生のホストファミリーとも仲が良いです。
10.休日には何をしていますか。
ビーチに行ってサーフィンや、映画見行ったりします。
日本と違い、ホストファミリーは休日にはしっかり休むことが多いです。