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 2019年01月23日
 
 

 この度、本年1月19日に実施しました「適性をみる検査Ⅱ」における設問について、別紙のとおり解答を導く前提となる資料が不適切なものであったことが判明しました。
そのため、採点の対象とせず全受検者に当該設問における配点(6点)を加点した上で、合否判定を行いましたので、判定に影響はございません。
 入学者選抜でこのような重大な過ちを生じさせたことにつきまして、本校を受検いただいた方をはじめ、関係の皆様に心からお詫び申し上げます。
この度のことを真摯に反省し、今後同様のことが二度と生じることのないよう万全を期してまいる決意でございます。
 なお、本日付で受検生の皆様全員にお詫びの文書を発送させていただいております。

平成31年1月23日
京都府立南陽高等学校附属中学校
校 長  越野 泰徳