京丹後市立長岡小学校
京丹後市立長岡小学校

所在地:〒627-0042 京都府京丹後市峰山町長岡60  電話:0772-62-0210 ファックス:0772-62-7993 メール:nagaoka-es@kyoto-be.ne.jp

 

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2019/05/21

資源回収&球技大会実施!

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 みんなで協力して資源回収!!
 5・6年生児童と保護者、教職員で、資源回収を行いました。
 スキー教室の実施に向けて、毎年、春と秋に実施してきました。
 6年生は修学旅行が木・金曜日にありましたが、元気いっぱい動いていました。

 

 暑い日に熱い闘い!!
 資源回収後、体育館でPTAソフトバレーボール大会が行われました。
 低・中・高学年・教職員の4チームで対戦しました。和気あいあいと試合は進み…。優勝は、中学年チームでした。おめでとうございます!

 
18:41
2019/04/23

平成31年度長岡小学校PTA年度初総会お世話になりました!

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峰山学園PTA基本方針等を受けて、
      長岡小学校PTA活動を進めます!

峰山学園PTA基本方針

私たちは、学園の教育目標・目指す子ども像に則り、峰山中学校区の子どもたちが安心して自己肯定感を持ち、将来を展望し、共に学ぶことができるよう活動する。

峰山学園PTA活動目標

(1) 家庭・地域・学校が協力し子どもたちを包み込み、自己肯定感を持ち、将来を展望し、共に学ぼうとする子どもたちを育てるためのPTA活動を積極的に行う。

(2) 保・幼・小・中10年間を見通しよりよい子育てができるよう、会員相互でよく話し合い、学び合い、親として高まり合う。

(3) 学校及び地域の教育環境整備、子どもの安全確保について積極的に活動を行う。

 

        峰山学園PTA活動計画

(1) 峰山学園PTAとしての活動

◇ 峰山学園みんなでおはよう運動及び交通安全指導

◇ 峰山学園の家庭教育の課題に関する具体的活動

  ・峰山学園「家庭学習頑張り週間」と連動した取組

  ・「ほめて育てる家庭教育」推進の取組

  

<峰山学園の家庭教育の課題> 

◇ 基本的な生活習慣

◇ 家庭学習習慣の確立

◇ ほめて育てる家庭教育

 

 


(2) 各校PTAの活動

峰山学園PTA基本方針・活動目標に沿った具体的な活動


  平成31年度 峰山学園長岡小学校PTA活動方針

◎父母と教職員が協力し合い、教育の向上と児童の幸福な成長を図る。

<今年度の努力点> 
~「元気にあいさつ」と「読書にチャレンジ」を親子で進めよう~

() 父母と教職員並びに会員相互の連携を密にし、教育に対する意識の向上と会員の親睦を深める。

 () 子ども達が「あいさつと基本的な生活習慣」を確立し、豊かな
    生活経験ができるように、家庭において健全な育成を目指す取組
    を進める。

 ()意欲を持って自ら学ぶ子を育てるため、「家庭での学習習慣づ
    くり」を大切にする。
そのための「家庭読書」の充実を進める。

() 子ども達が自己肯定感をもち、夢や希望をもって育っていけるよう「ほめて育てる家庭教育」を実践する。

 () 学校環境の整備に協力をする。

 ()子ども達の安全確保や地域全体での子育ての一環として、子ど
    も達への目配り、声かけ等を行い、「長岡っ子安全ボランティア
    の会」と連携して地域へも働きかける。

(7)地区活動(夏休みのラジオ体操、長岡夏祭り等)に保護者が積極的に参加し、子ども達の様子を知るとともに地域における子育てとしてとらえていく。

 「方針に沿った取組」

     PTAの方針に沿って、特に「あいさつ」(生活習慣の確立)と「読書」(学習習慣づくり)について具体的な取組を行う。親子で取組を進める中で、親子の会話も増やす。

()「元気にあいさつ」の具体的な取組内容

  ○起床から就寝まで、家族の中であいさつの和を広げる。

○あいさつと共に生活習慣づくりを進め、明るく元気な生活を
    送る。

  ○峰山学園「みんなでおはよう運動(峰山学園一斉登校指
   導)」に協力する。

 ()「読書にチャレンジ」の具体的な取組内容

  ○子どもがゲームやSNS等に係る時間を減らし、家族や親子で読書をする時間を作る。

  ○保護者が読書をする姿を子どもに見せたり、読み聞かせをしたり、子どもが触れやすいところに本を置いたりする。

  ○図書館や書店に子どもを連れて行くなど、子どもが本に触れる機会を増やす。

  ○家庭教育委員会「読み聞かせ」の充実を図る。

(家庭教育委員以外の方の参加も呼びかける等)

○峰山学園一斉「家庭学習がんばり週間」に協力し、本校児童
  の学力向上を目指す。

 

(3)「ほめて育てる家庭教育」を全家庭で推進する。親として「しかる」を一つ我慢して「ほめる」を一つ増やしましょう。

 

 

 

 



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