運動機能
   肢体不自由のある児童生徒をクラスから取り出して、1対1の体制で授業を行っています。
    時間数は子どもの課題に応じて週1時間~4時間としています。指導内容は個々のニーズに
    合わせて、運動機能を高める内容や二次障害の予防などに視点をあて取り組んでいます