京丹後市立峰山小学校
所在地:〒627-0013 京都府京丹後市峰山町不断1番地 電話:0772-62-0077 ファックス:0772-62-0377 メール: mineyama-es@kyoto-be.ne.jp

 

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教育目標(平成30年度)

峰山学園「教育目標」
 自己肯定感を持ち、自分の将来を展望し、共に学ぶ子の育成
 
峰山学園「目指す子ども像」
 (1) 意欲を持って自ら学ぶ子ども(知)
 (2) 思いやりのある子ども(徳)
 (3) 進んで心と体をきたえる子ども(体)

峰山小学校「指導理念」
峰山学園の経営方針と指導の重点を基盤として、社会の中で自立し、多様な人々と
協働し、個性や能力を生かしながらよりよく創造的に生きることのできる力をはぐくむ
指導を進る。
 (1) 将来に生きて働く質の高い学力をはぐくむ授業づくりを進める。
 (2) ものごとの本質や価値、生き方・在り方を深く考えさせる指導を進める。
 (3) 自分の力と時間を周りの人々や地域のために使い、社会に貢献しようとする態
   度を育てる指導を進める。

峰山小学校「本年度の重点」
 (1) 学び合いの授業を通して、思考力・判断力・表現力や、協働性・人間性等を含め
   た「将来に生きて働く学力」をはぐくむ。
 (2) 物事の本質や生き方・在り方を深く考えさせる指導を通して、豊かで人権が大切
   にされる社会をつくる力をはぐくむ。

重点に基づいて目指す学校の姿
 確かな学びの力をはぐくむ学校 

 (1) 授業づくりを通して、将来に生きて働く「確かな学力」と「豊かな人間性」を育む
   学校
    ・仲間とつながりながら、よく聴き合い、よく話し合い、真理や価値を深く考え
     合う子どもの育成
 (2) 学ぶ子どもを確かに支え切る学校
    ・すべての子どもが学校と教室につながりながら、支え合って学ぶ子どもの
     育成
 (3) 地域社会と共に子どもを育む学校
    ・地域の社会・生活・仕事等とつながりながら、よりよい生き方・在り方につい
     て学び実践する子どもの育成
 (4) 子どもも教師も共に育つ学校
    ・児童の学び舎であると同時に、教師の学び舎である学校づくり

 
校歌
峰山小学校 校歌

   
 
アクセスマップ
アクセスマップ

峰山小学校へのアクセスは、こちらからご覧ください。(Googleマップ)
 
沿革史

明治 2年 藩学敬業堂を敬業館と改称、不断町小学校を開設
    6年 敬業館を廃し、峰山吉原小学校を創立
   12年 中郡第2組峰山小学校と改称
   20年 峰山尋常小学校と改称、組合立高等尋常小学校を置く
   28年 新校舎落成
   36年 組合立を廃し、峰山尋常高等小学校を置く

大正 3年 峰山女学校を付設

昭和 2年 丹後大震災のため壊滅(殉職教員8名、園児・児童・生徒204名死亡)
    4年 現在地に新校舎落成移転
    9年 学校給食を開始、校歌制定
   16年 国民学校令により峰山国民学校と改称
   22年 学校教育法により峰山町立峰山小学校と改称
   35年 障害児学級を設置
   38年 火災により教室棟を全焼
   39年 校舎再建第1期工事着工
   40年 教室棟竣工、体育館竣工
   42年 スキー場完成
   48年 プール完成
   51年 言葉の教室設置
   56年 特別棟及び南昇降口改築竣工

平成元年 PTA事業「お父さん授業」 第1回目の実施
    4年 教室棟全面改修
    5年 教室特別棟全面改修
    7年 給食調理室全面改修
    9年 バックネット全面改修、運動場南側防護フェンス全面改修
   13年 「総合的な学習の時間」研究発表会、講堂のカーペット全面張替え
   16年 京丹後市が誕生、「京丹後市立峰山小学校」と改称
   19年 京都府教育委員会指定「京の子ども、夢・未来校」研究発表(算数科)
   23年 教室棟・体育館の耐震補強工事
   24年 耐震診断不能のため本館(講堂棟)の使用を中止
       京都府教育委員会スクールミーティングを実施
   25年 24・25年度京都府学校給食研究会研究推進委嘱校研究発表会を開催   

   26年 特別教室棟耐震化補強工事完了
   29年 普通教室、図書室等に空調設備を設置