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お知らせ

1年生 ~進路学習~

10月31日(金)に第1学年全員で大学見学に行ってきました!




午前中は京都学園大学の京都太秦キャンパスを見学しました。





看護学科の実習室など最新設備を見学し、実際に体験授業を受けることもできました

午後から1組は京都IT会計法律専門学校、2、3組は京都橘大学へ見学に行きました。京都I会計法律専門学校では、マナー講習を受講し、就職試験で必要な立ち振る舞いを指導していただきました。




京都橘大学では、在学生の話を質問形式で聞くことができました。大学の選び方や、受験勉強を始めた時期などを自身の体験を交えた話でしてくださったので、とてもためになりました。

カタリ場とは、大学生が高校生に大学生活で頑張っていることや、どのような高校時代を過ごしてきたかを語るという取り組みでした。




また、11月4日(水)5、6時間目には、kyotoカタリ場に参加しました!



大学生との会話の中で、自分の悩みを相談したり、大学生活の様子を聞いてみたりと、想像力を膨らませて聞いている様子でした。



これらの進路学習を通して、自分自身の進路について考えることができました。
今回の体験をこれからの学校生活や進路実現に役立てていきたいと思います。


 


 

第1学年の取組

第1学年でのLHR活動を報告します。

11月11日大学見学キャンパスツアー
大学という場、大学生活がどのようなものであるかを知るために
1年生全員で大学見学キャンパスツアーに行ってきました。
京都産業大学、佛教大学に伺い、
それぞれの学校に在籍する学生の方に校内案内をしていただき、
大学や大学生活について詳しく教えていただきました。
今まで見たことのない施設や今まさに大学生活を送っている大学生の方にお会いして、
進路や進学に対する意識を高めることのできた1日となりました。







7月7日第1学年普通科が校外学習に行きました。
午前中は京都発の先端企業オムロン。
オムロンでは最先端の技術を実際に体験でき、また自動改札の仕組みも学ぶことができました。
午後は立命館大学へ移動し、5つの班に分かれ大学生がキャンパスを案内してくれました。
1000人入る大講義室や京都地方裁判所から移設された松本記念ホール陪審法廷などを見学しました。
大学の広さに驚き、そして大学は何をするところなのかを学び、これからの進路を考える機会となりました。

次回は秋を計画しています。

 
 
 
 


生徒の感想
・社会に出ると今までよりも自分で考え行動するということが求められることがわかりました。それが仕事につながっていくのだと思った。
・今の生活が豊かなのはいろいろな人が技術を進歩させてくれたおかげと知れたので、その人たちに感謝して、ものとかを大切にしたい。
・実際に大学に行って、少しだけど大学がどんな場所なのか、雰囲気などがよくわかりました。これからの進路を決めていく参考にしたいです。





6月18日(水)サイバー犯罪被害防止講演
ネット安心アドバイザーを講師に迎え、「ネット犯罪に遭わないために、今知っておかなければいけないこと」をテーマに、実例を交えながら講演していただきました。



生徒の感想
・LINEなどでときどき遅くまで、友達と話してしまうので、直接話し合ってちゃんとLINEなどの時間を決めるべきだと思った。
・自分の使う言葉によって友達に誤解されたり、無理に頻繁にツイートすると自分の情報がわかるから気を付けたい。





6月11日(水)進路カタリ場Ⅰ
教育実習生1名と若手教員4名による進路カタリ場Ⅰを実施しました。
生徒1人1人が聞きたい先生の所へ行き、大学に関するお話をしていただきました。

 

生徒の感想
・まじめにやっていればいいことがある。普段からしっかりしていればそれが自然に身につくということ。
・大学は行って絶対後悔のないところだということを感じました。そのためには、1年生からコツコツと勉強していくことも大切だということがわかりました。
・大学に行くとこんなことができるという自由性、かつそこにたどり着くための積み重ねの大切さです。