11月15日(火)

「160通りの進路指導」
地域活性化の取り組みを取材しました!

本校では「160通りの進路指導」を旗印に、それぞれの
生徒の進路意識を高める様々な取り組みを行っています。

今回は4年制大学経済学部等に進学し、地域の活性化に
向けたビジネス展開を考察したいという生徒が、地域住民
が出資し、住民が自主運営している「村民が暮らしやすく、
楽しく生きていくための活性拠点」をコンセプトに作られた
有限会社「常吉村営百貨店」を訪問しました。

この日は定休日ですが特別に開けていただきました。
「農あるくらし」を触って、味わって、体験するビジネスを展開中
説明をしていただき、ありがとうございました!
高齢者が生き甲斐を感じる村づくりとは?
     はぐくみたい力  〜展望する力・つながる力・挑戦する力〜
広野幸生さん(61)に百貨店創建の苦労話を伺いました。