学校生活

 
 

【第1学年】「総合的な探究の時間」に外部講師をお迎えしました。

 

930()、第1学年の「総合的な探究の時間」に、山城地域を中心に活動をしておられる企業や団体の方々を講師としてお迎えし、講義を受けました。山城地域で多方面に活躍されている講師のみなさんのお話をお聞きし、生徒視点で何が出来るのか、それぞれ考えていました。

次回からは、具体的に山城地域にどんな課題があるのか、まずは調べ学習から探究活動を進めて行きます。

〔第1学年〕「総合的な探究の時間」に大学生と共に「地域探究学習」のキックオフイベントを行いました。

 

9月9日(金)、2学期の「総合的な探究」の時間がスタートしました。

第1学年の2、3学期は、山城地域を中心に活動する企業や団体が抱える課題を生徒の視点から捉え、解決策を考える学習を行います。

この日はキックオフイベントとして、山城地域を中心に地域活性化のために活躍している京都文教大学の地域連携学生プロジェクトと学生広報チームの学生の皆さんから話を聞きました。

学生視点から見る地域の課題や、自分たちができる活動は何かを考える良い機会となりました。

今後、企業や団体の方からお話をうかがい、学習を深めていきます。


学校生活

 

東宇治高校では、高校卒業後の進路、そしてその先にある社会で「みらいを明るくできる人」として活躍できる人材を育成していくために、部活動、文化祭、体育祭、校外学習、研修旅行や講演会等の多くの学校行事にも力を入れ、充実した学校生活が送れるように取り組んでいます。その結果、部活動への加入率は約70%であり、放課後は学校のあちこちで、元気に部活動をする生徒たちの声が聞こえます。文化祭のクラス演劇の発表では、プロの劇団の人をもうならすほどの成果をあげています。

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