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京都府城陽市立青谷小学校
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緊急のお知らせ(学校の様子はこの下にございます。)

緊急のお知らせ >> 記事詳細

2021/07/27

電話の復旧について

Tweet ThisSend to Facebook | by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
7月27日(火)15時13分 電話が復旧しました。お待たせして申し訳ありませんでした。
15:13 | 連絡事項
学校の様子
学校の様子
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2021/08/31

今月の本(8・9月)

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
図書室前の「今月の本」コーナーが更新されていました。
濱田先生8・9月のおすすめ本は、「乗りこえた壁の先に」―車いすテニス三木拓也―(文:金治直美)です。

三木拓也さんは病気で左足を失い、一度は大好きなテニスをあきらめなければならなかったそうです。これは、三木さんが車いすテニスの選手として活躍し、パラリンピックに出場できるようになるまでのお話です。つい先日、シングルやダブルスに出場されていたのをテレビなどで見た人がいるかもしれません。読書を通じ、その人の生き方にふれることで、多くを学ぶことができると思います。ぜひ、読んで欲しい本です。

水曜日と金曜日は、濱田先生に読書の相談ができる日です。

<三木選手は今回3度目のパラリンピック出場です。>

<濱田先生の紹介文です。>

11:30 | その他
2021/08/31

夏休み作品展

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
緊急事態宣言が発出されたことに伴い、保護者や地域の方々の来場をお控えいただくことになり、大変残念でした。

子どもたちが取り組んだ工作や絵画、自由研究など、どれも力作ぞろいで、その頑張りに感心させられました。一つ一つの作品に物語があるようです。子どもたちに聞いてみたいと強く思いました。

また梅林園の皆様の作品も展示しています。作品を通じて交流ができ、大変嬉しいです。今は難しいですが、お目にかかれる日を楽しみにしています。

<低学年の展示>

<高学年の展示>

<梅林園の皆様 素敵な作品をありがとうございました。>

10:40 | その他
2021/08/27

2学期始業式

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
8月27日(金) 2学期始業式をリモートで実施しました。

校長先生から、「緊急事態宣言中です。青谷小学校のみんなも協力しましょう。」「マスクを正しく着けると、大きな効果があります。」「手洗い、消毒、換気、ソーシャルディスタンスなど、もう一度確実にするようにしましょう。」「自分のことも、他の人のことも大切にする人になってください。」と話がありました。

制限の多い生活が続きますが、目標をもち、いろいろなことにチャレンジしてほしいと思います。

<保健室前、「手を洗おう!」の掲示です。>

<モデルで手洗いの仕方がよく分かります。>


13:20
2021/07/20

1学期終業式

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
7月20日(火) 1学期終業式をリモートで実施しました。

校長先生から「夏休みはどうしてあるのでしょう。」と問いかけがありました。
「期間は短いけれど涼しい地方にも夏休みがあるので、気候条件だけでは説明ができません。」「夏休みは、明治14年(1881年)に始まりました。140年間も続いています。」「子どもたちにとって夏休みが大切なので140年も続いているのです。」「学校ではできないことを沢山経験してください。自分のやりたいことを見付けて勉強してきてください。」と説明がありました。終わりに「よく考えて自分を守る行動をとりましょう。一番大事なのは、いのちです。」と、夏休みに気を付けることについて話がありました。

明日から37日間の長い休みです。健康に気を付けて元気に過ごしてください。
2学期は8月27日(金)から始まります。笑顔のみなさんに会えるのを楽しみにしています。

<6年生が植えたポーチュラカが咲きました。>

12:30 | 学校行事
2021/07/14

ドローンを活用したプログラミング学習(5年)

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
7月14日(水)の1・2時間目 5年生でドローンを使ったプログラミング学習を実施しました。
京奈DRONESTATIONから講師の先生にお越しいただきました。

はじめに、講師の方からドローンの基本的な知識や仕組みについて教えていただきました。ドローンが社会の中でどのように有効活用されているかに関心をもつことができたと思います。

次に二手に分かれて、ドローンの操縦とプログラミングを体験しました。(前半と後半で交代して両方体験します。)

操縦体験では、コントローラーを操作して、ドローンをいろいろな方向に動かしてみたり、輪の中を通してみたりするなど、操縦を楽しみました。

プログラミング体験では、プログラミングによってドローンに自動飛行をさせます。グループで意見を出し合いながらプログラミングしていきます。プログラミング通りに飛行させることができると、歓声が上がっていました。

今回の学習を通じて、プログラムの働きについて理解することができました。身近な生活でコンピュータが活用され、コンピュータはプログラムで動いています。そしてプログラムは人が作成していることに気付くことができました。

今後もコンピュータやプログラムを活用して、よりよい社会づくりに生かそうとする態度をはぐくんでいきたいと思います。

<ドローンは社会の様々なところで活用されています。>

<ドローンを操縦して輪を通します。>

<プログラミングでドローンに意図した動きをさせます。>


15:00 | 5年
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